
業者には聞きにくいホームページのセカンドオピニオン|5つの問いでSEO/MEO対策の『前提』をチェック
概要
ウェビナー概要
「ホームページは作った。でも、本当にこのままで大丈夫なのだろうか?」
「SEO対策やMEO対策を提案されているが、何が正しいのか分からない」
「業者に任せているが、成果が出ているのか判断できない」
そう感じている院長先生や経営者の方は少なくありません。
ホームページは、作っただけでは集患につながりません。
SEO対策やMEO対策も重要ですが、その前に確認すべきなのは「対策が機能する土台があるかどうか」です。
実際にご相談を受ける中でも、
- 自院でホームページを更新できない
- アクセス数や検索流入が見えていない
- Googleビジネスプロフィールとの連携ができていない
- 医療広告ガイドライン上のリスクに気づいていない
といった状態は少なくありません。
本ウェビナーでは、医療現場を20年間経験し、医療機関向けのホームページ制作・集患支援を行う佐藤おさむ氏をお招きし、
- ホームページの状態を確認するための5つの問い
- SEO・MEO対策の前に確認したい土台づくり
- 業者との情報格差を埋める考え方
- 医療広告ガイドラインで見落としやすいポイント
について解説いただきます。
業者を変えるためのウェビナーではありません。
ホームページを「作って終わり」にせず、「動ける状態」にするための判断材料を持ち帰っていただくためのウェビナーです。
こんな方におすすめ
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ホームページを作ったまま見直せていない方
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SEO対策・MEO対策を提案されているが判断が難しい方
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ホームページ会社とのやり取りに不安がある方
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集患施策の費用対効果を確認したい方
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Googleビジネスプロフィールを活用できているか不安な方
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医療広告ガイドライン上のリスクを確認したい方
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ホームページを改善したいが何から始めれば良いか分からない方
開催概要
2026年6月12日(金)13:00〜13:30
2026年6月16日(火)19:00〜19:30
2026年6月21日(日)13:00〜13:30
2026年6月22日(月)19:00〜19:30
※1回のお申し込みで、すべての配信をご視聴いただけます。
登壇者情報
佐藤 おさむ(さとう おさむ)
OSwrite 代表
診療放射線技師として、臨床現場と病院広報に20年携わる。画像検査の現場と、患者さんへの説明・広報の両方を経験し、医療を「現場の眼」と「伝える側」の双方から見てきた。
その後OSwriteを設立し、医療メディアや病院・クリニックのコンテンツ制作に従事。医療広告ガイドライン・薬機法に配慮したホームページ制作から、SEO・MEO・予約導線の改善まで、Web集患の支援を一貫して担う。業者ではなく医療現場の眼で見る第三者の立場から、ハンズオン型の支援を行っている。
川越 雄太(かわごえ ゆうた)
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入などクリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
開催日程
申し込み期間
- 2026/05/31 20:00 - 2026/06/30 23:59