RE:MEDとは
医療を、「構造」から再設計する
RE:MED(リメッド)は、
医療現場で起きている疲弊・属人化・場当たり的なDXを、
「仕組み」と「実装」から解き直すためのプラットフォームです。
医療を良くしたい。
現場を楽にしたい。
患者さんに向き合う時間を増やしたい。
そう思っている人ほど、
なぜか苦しくなってしまう――
RE:MEDは、そんな医療現場の矛盾から生まれました。
真面目で誠実な人ほど、苦しくなる構造
医療の現場には、こんな声が溢れています。
頑張っているのに、なぜか回らない
DXを入れたはずなのに、忙しくなった
広告を打っても、不安が増えるだけ
事務長や院長が、現場から離れられない
これらは、人の能力や努力の問題ではありません。
多くの場合、原因は
「設計されていないこと」
「構造が整理されていないこと」
にあります。
問題は「人」ではなく、「設計」
RE:MEDが向き合うのは、
属人化
精神論
ブラックボックス化
「なんとなく回っている」状態
です。
誰かが頑張り続けないと成り立たない組織は、長くは続きません。
RE:MEDは、
人に依存しない形で現場が回る構造をつくることを目指します。
「今やるべきか?」から始める
流行っているからやる。
他院がやっているからやる。
ベンダーに勧められたからやる。
RE:MEDは、そうした判断から距離を取ります。
最初に考えるのは、常にこの問いです。
「それは、本当に“今”やるべきことですか?」
やらない判断も含めて、
医療経営の重要な意思決定だと考えています。
ツールよりも、導線
LINE、予約システム、AI、広告――
ツール自体が問題になることは、ほとんどありません。
問題になるのは、
患者導線
業務導線
意思決定導線
が整理されないまま、
ツールだけが増えていくことです。
RE:MEDは、
ツールを入れる前に、導線を描くことを大切にします。
口だけではなく、実装まで
戦略だけ。
資料だけ。
「あとは現場でお願いします」。
RE:MEDは、そうした関わり方をしません。
マニュアル
KPI
運用ルール
実行体制
現場が実際に回るところまでを前提に、
構造を設計します。
ノウハウは、できる限り無料で公開する
RE:MEDでは、
記事
ウェビナー
お役立ち資料
を通じて、
考え方・フレームワーク・実践知を無料で公開していきます。
「知らないからできない」
そんな状態を、医療業界から一つでも減らしたい。
それが、RE:MEDの基本姿勢です。
一人で抱えない、チームで支援する
医療の課題は、一人のコンサルタントがすべて解決できるものではありません。
RE:MEDは、
マーケティング
採用・教育
DX・AI
オペレーション設計
それぞれの専門性を持つパートナーと連携しながら、課題に向き合います。 「できる人が、できる領域を担う」その方が、現場は確実に前に進みます。
RE:MEDは、こんな方のためのプラットフォームです
医療DXに取り組みたいが、何から始めればいいかわからない
広告や集患に疲れてしまった
事務長・院長が現場から離れられない
属人化をどうにかしたい
分院展開や次のフェーズを考えている
まずは、
RE:MEDのコンテンツに触れてみてください。
医療DXに取り組みたいが、何から始めればいいかわからない
広告や集患に疲れてしまった
事務長・院長が現場から離れられない
属人化をどうにかしたい
分院展開や次のフェーズを考えている
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RE:MEDでは、
考え方やノウハウを共有するだけでなく、
実行まで伴走する支援 も行っています。
具体的な支援内容については、
「コンサルティング支援のご紹介」ページでご紹介しています。
