2026/02/24 12:00 - 2031/12/31 23:59

―クリニック事務長経験者が語る― 自費オンライン診療の「立ち上げ」と「仕組み化」

概要

自費オンライン診療は、始めること自体は難しくありません。

「広告をかけても売上が安定しない」
「再診が積み上がらない」
「ツールを入れたのに現場が楽にならない」

本ウェビナーでは、自費オンライン診療を売上・再診・現場運用が続く「仕組み化された構造」として捉え、立ち上げ時に設計すべきポイントを整理します。

開催概要

配信形式 アーカイブ配信
株式会社ソラリウム主催(2026年2月18日開催)ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。
開催形式 オンライン開催
参加費 無料
対象 自費オンライン診療の立ち上げ・運用改善を検討している院長・経営者・事務長の方
主催 株式会社ソラリウム
登壇協力 株式会社REFOLMO

こんな課題はありませんか?

  • これから自費オンライン診療を立ち上げようとしている
  • すでに実施しているが、売上や再診が安定していない
  • 集患以外の論点を見直したい
  • LINEやITツールを活用しているが、属人化を感じている
  • 広告費を増やす前に、構造を見直したい
  • 少人数・低固定費でも成立する運用設計を考えたい

「集患しても売上・再診・運用が続かない状態」
になっていませんか?

参加者特典

オンライン診療立ち上げチェックシート

本ページよりお申し込みいただいた方へ、立ち上げ前の整理だけでなく、すでに運用しているクリニックの“構造点検”にも使える実務シートをお渡ししています。

動画を視聴しながら、自院の設計を一度棚卸ししてみてください。

本ウェビナーのメリット

1. 自費オンライン診療の初期設計がわかる
立ち上げ時に最初に設計すべき、売上・再診・運用の基本構造を整理できます。
2. 売上を「集客」ではなく「構造」で捉えられる
広告や集患だけに偏らず、売上が安定する導線設計・体験設計の考え方を学べます。
3. 再診を積み上げる体験設計が見える
再診をスタッフの頑張りに頼るのではなく、患者体験の設計として考える視点を得られます。
4. 少人数・低固定費でも成立する考え方がわかる
大きな体制を前提にせず、限られた人員でも継続可能なオンライン診療運用の設計思想を学べます。

登壇者

中山 詩文

株式会社ソラリウム 代表取締役CEO

中山 詩文

川越 雄太

株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表

川越 雄太

開催日程

  • 2026/02/24 12:00 - 2031/12/31 23:59

申し込み期間

  • 2026/02/24 12:00 - 2031/12/31 23:59

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