表示対象:
申込受付中
2026/09/08 00:00 - 2026/09/14 23:59
「院長タイプ」から読み解く、医院経営の未来
院長タイプから、医院経営の次の打ち手を整理する45分ウェビナー
「院長タイプ」から読み解く、
医院経営の未来
開発者と企画者が解説する、
打ち手が明確になるタイプ別の特徴
「採用、集患、DXなど、課題は多いが何から手をつけるべきか分からない」
「他院の成功事例を取り入れても、自院では思うような成果につながらない」
「自分の経営の強みや、無意識に偏りやすい判断を客観的に把握できていない」
医院経営の課題は、すべての院長に同じ形で現れるわけではありません。院長自身の強みや意思決定の傾向によって、成果につながりやすい打ち手も、つまずきやすいポイントも変わります。
「院長コンパス」は、医院経営の現状と院長の特徴を可視化し、12の院長タイプから強みと改善の入口を整理する診断ツールです。タイプを知ることがゴールではなく、採用、組織、業務、集患、経営体制など、自院が次に取り組むべきテーマを明確にすることを目的としています。
院長コンパスの開発背景と、12タイプ別の特徴を解説
本ウェビナーでは、「院長コンパス」の開発者である合同会社Two Rails代表の佐藤元紀氏と、企画者である株式会社REFOLMO代表の川越雄太が登壇。診断を開発した背景、12タイプそれぞれの特徴、診断結果を医院経営の具体的な打ち手につなげる方法を解説します。
ウェビナーご参加前に
事前に「院長コンパス」を受検して、
ご自身の院長タイプを確認しておくことをおすすめします。
本ウェビナーでは、12の院長タイプそれぞれについて、強みや意思決定の傾向、医院経営で起こりやすい課題まで詳しく解説します。あらかじめご自身のタイプを知った状態でご参加いただくことで、「自分の場合はどうなのか」という視点で内容を聞くことができ、より理解を深めていただけます。
ウェビナー参加前に院長タイプを確認する
院長コンパスは無料で受検できます
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オンライン開催・参加費無料
このような方におすすめ
医院経営の課題が多く、何から着手すべきか迷っている
自分の経営スタイルや意思決定の傾向を客観的に把握したい
院長コンパスを受検し、診断結果の理解を深めたい
12の院長タイプに、どのような違いがあるのか知りたい
自院の強みと、見落としやすい経営課題を整理したい
他院の成功事例をそのまま真似することに限界を感じている
院長とスタッフ、事務長の目線を合わせるきっかけがほしい
診断で終わらず、具体的な改善アクションにつなげたい
タイプ分けが目的ではなく、
次の打ち手を明確にするための診断です。
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
院長コンパスが開発された背景を理解できる
なぜ医院経営の課題整理に「院長タイプ」という視点が必要なのか。開発者と企画者が、診断の着想と設計思想を解説します。
POINT
02
12の院長タイプごとの特徴が分かる
各タイプに表れやすい強み、意思決定の傾向、医院経営で起こりやすい課題を整理し、自分の診断結果を読み解く視点を得られます。
POINT
03
自院に合った経営課題の優先順位を考えられる
採用、組織、業務、集患、経営体制などの課題を、院長自身の特徴と照らし合わせながら整理し、次に取り組むべきテーマを考えられます。
POINT
04
診断結果を院内の対話と改善に活かせる
院長だけで結果を見るのではなく、事務長やスタッフと強み・課題の認識を合わせ、具体的な改善アクションにつなげる活用方法を学べます。
無料でセミナーに申し込む
ご都合のよい日程を選択できます
開催概要
開催日時
2026年9月8日(火)19:00〜19:45【ライブ配信】
2026年9月10日(木)13:00〜13:45【擬似ライブ】
2026年9月14日(月)19:00〜19:45【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
45分
参加費
無料
対象
医院・クリニックの院長、理事長、事務長、経営幹部、医院経営に関わる医療関係者
主催
株式会社REFOLMO
共催
合同会社Two Rails
登壇者
合同会社Two Rails
代表
院長コンパス開発者
佐藤 元紀
(さとう もとき)
1984年、東京都出身。法政大学卒業。新卒でベンチャー企業に入社し、新規事業開発・部門責任者・担当役員を歴任。2018年、上場企業の経営企画部門にて経営戦略の策定や組織内の調整に従事。2023年に独立し、新規事業開発のPM代行を提供しながら、成長企業が陥る組織課題の解決に取り組む。2024年、合同会社Two Railsを設立。経営支援ツールの開発・提供に加え、情熱を持つ起業家の育成やコミュニティ運営も行う。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表/院長コンパス企画者
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営。院長コンパスでは、医療現場の経営課題をもとに診断テーマと活用設計を企画している。
診断結果を知るだけで終わらせず、
医院経営の次の一手へ。
院長タイプごとの強みとつまずきやすいポイントを理解し、
自院に合った経営課題の優先順位を整理します。
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オンライン開催/参加費無料
申込受付中
2026/09/10 00:00 - 2026/09/18 23:59
「お口(口腔機能)」と「身体(体幹)」が出会うとこうなった。〜呼吸であいましょう〜
株式会社やまなつ × REFOLMO Med 対談企画 第二弾
「お口(口腔機能)」と「身体(体幹)」が
出会うとこうなった。
~呼吸であいましょう~
「MFTに取り組んでいるが、思うような変化につながらない」
「口呼吸や姿勢の問題を、口腔だけのアプローチで考えてよいのか迷っている」
「小児矯正に、呼吸や身体発達の視点をどう取り入れればよいか知りたい」
「お口(MFT)」へのアプローチと、「身体(体幹・足指)」へのアプローチ。一見すると異なる領域に見えますが、その先には共通するテーマがあります。
それが、「呼吸」です。
歯科医師×発達支援士が、「呼吸」という交差点から小児の発達を考えます
呼吸機能を追究する歯科医師の塩田宇宙氏と、姿勢・身体発達の視点から小児の成長を支援する堀尾麻衣氏が登壇。MFT、姿勢、体幹、口腔機能、呼吸がどのようにつながっているのか、それぞれの臨床・実践経験をもとに対談します。
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オンライン開催・参加費無料
このような方におすすめ
MFTを行っているが、改善しきれないケースに課題を感じている
小児の口呼吸や口腔機能発達不全について学びたい
歯並びだけでなく、姿勢や身体発達まで含めて子どもを診たい
小児矯正における「呼吸」の重要性を整理したい
体幹や足指など、身体へのアプローチと口腔機能の関係を知りたい
小児の健やかな発達を支えるための新しい視点を臨床に取り入れたい
「お口」と「身体」を別々に見るのではなく、
「呼吸」を軸につなげて考えてみませんか。
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
「お口」と「身体」をつなぐ呼吸の視点
MFTや口腔機能へのアプローチと、姿勢・体幹・身体発達へのアプローチが、「呼吸」という観点でどのようにつながるのかを整理します。
POINT
02
MFTだけでは変わりにくいケースを考える
口腔だけにアプローチするのではなく、呼吸や姿勢、身体の使い方まで視野を広げることで、臨床を見るための新しい視点を持ち帰れます。
POINT
03
姿勢・体幹・足指と口腔機能の関係
子どもの姿勢や身体の使い方を、口腔機能や呼吸と切り離さずに捉えるための考え方を、実践経験を交えて紹介します。
POINT
04
小児矯正を「呼吸」から考える
なぜ姿勢が変わると呼吸にも変化が生まれるのか。呼吸機能と小児矯正をどのように結びつけて考えるのかを掘り下げます。
POINT
05
異なる専門領域を臨床でどう組み合わせるか
歯科医師と発達支援士、それぞれの専門性を掛け合わせながら、子どもの発達をより包括的に捉えるためのヒントをお伝えします。
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ご都合のよい日程を選択できます
主な対談テーマ
なぜ「お口」と「身体」を一緒に考える必要があるのか
「正しい呼吸」を臨床ではどう捉えるのか
なぜMFTだけでは変わりにくいケースがあるのか
姿勢・体幹・足指と口腔機能はどう関係しているのか
子どもの口呼吸を、身体発達の視点からどう見るか
呼吸と小児矯正をどう結びつけて考えるか
歯科医院で身体へのアプローチを取り入れる際の考え方
歯科医師と発達支援士、それぞれの専門性をどう臨床で「あわせる」か
※対談内容は一部変更となる場合があります。
開催概要
開催日時
2026年9月10日(木)19:00〜20:00
2026年9月14日(月)13:00〜14:00
2026年9月18日(金)19:00〜20:00
開催形式
オンライン開催
時間
60分
参加費
無料
対象
小児歯科・小児矯正・口腔機能に関心のある歯科医師、歯科衛生士、歯科医院スタッフの方
内容
歯科医師・発達支援士による対談形式
主催
株式会社REFOLMO
共同企画
株式会社やまなつ
共催
THDC合同会社株式会社Less is More
登壇者
THDC合同会社 代表
高師ほんごう歯科クリニック勤務
幼稚園教諭・保育士/発達支援士
堀尾 麻衣(ほりお まい)
5歳の頃に読んだヘレン・ケラーとサリバン先生の物語、高校生の頃に出会った脳性小児まひの子どもに関する本に影響を受け、保育士・幼稚園教諭の道へ。自身の2人の子どもの発達支援にも向き合いながら、20年以上にわたり発達・発育について学び続けている。
結婚を機に夫が経営する歯科医院で勤務を始め、フッ素塗布や矯正で来院する子どもたちの姿勢、口呼吸、歯並び、口腔機能発達不全症の多さに課題を感じるようになる。そこから、発達・発育と口腔がどのようにつながっているのかを8年間にわたり研究。
現在は、療育的な運動機能へのアプローチとMFTを組み合わせた「姿勢の教室」をクリニックで実践している。
KOデンタル主催の小児セミナー、歯科医師会での小児運動機能発達に関する講演、統合医療実践グループ、船井総研小児予防研究会、市のパパママ教室など、講演・登壇実績も多数。
株式会社Less is More 代表取締役
歯科医師/Buteyko Breathing Practitioner
塩田 宇宙
(しおだ たかおき)
静岡のMRCクリニックにて小児矯正装置の歯科技工見習いとして勤務していた際、ニュージーランド人のブテイコ呼吸法プラクティショナーとの出会いをきっかけに、医学的な呼吸の重要性に関心を持ち、歯科医師を志す。
歯科医師免許取得後、静岡県内の小児歯科医院で院長を務めた後、呼吸指導の専門性をさらに高めるため独立。呼吸に関する探究・発信と、小児矯正システムの導入支援を本格化するため、株式会社Less is Moreを設立した。
現在は小児歯科医として臨床に立ちながら、成人向けの個人呼吸セッションや呼吸セミナー、小児矯正システムの導入支援などを行い、全国で活動している。
口呼吸をはじめとした子どもたちの呼吸の状態に着目し、小児歯科・小児矯正の立場から、より適切な呼吸を取り戻すためのアプローチを広げることに取り組んでいる。
株式会社やまなつ
代表取締役/REFOLMO Med コーディネーター
山中 奈津子
(やまなか なつこ)
デザイン学校卒業後、広告デザイン事務所にて制作業務に従事。プロジェクト全体の設計や方向性を担う面白さに惹かれ、ウェブディレクターへ転身。
その後、株式会社リクルートに入社し、「リクナビ」の制作を担当。大規模Webサービスの企画・運用に携わる。
現在は株式会社やまなつ代表として、医療機関向けのIT・DX支援および教育事業を展開。業務設計と運用改善を軸に、テクノロジーを活用した現場負担の軽減と、持続可能な医療体制の構築を支援している。
お口を見る人と、身体を見る人。
「呼吸」で、あいましょう。
口腔機能と身体発達をつなげて考える、小児臨床の新しい視点を一緒に整理します。
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オンライン開催/参加費無料
申込受付中
2026/09/15 00:00 - 2026/09/24 23:59
効率化だけでは終わらせない 医療DXと生成AI
精介AI × REFOLMO Med|医療AI実践塾 第一弾
効率化だけでは終わらせない
医療DXと生成AI
― 現場の困りごとから始め、生まれた時間を価値に変える ―
「生成AIやDXに関心はあるが、何から始めればいいのか分からない」
「新しいツールを導入しても、現場で本当に使われるのか不安がある」
「業務時間は減らしたい。でも、効率化そのものが目的になっている気がする」
医療DXや生成AIで重要なのは、最新のツールを導入することではありません。
現場で実際に起きている「困りごと」から始め、小さく試し、効果と負担を確かめながら広げていくこと。
そして、効率化によって生まれた時間や余白を、その先の医療やケアの価値につなげていくことです。
精神科医療の現場で、生成AI・DXはどう実装されているのか
精神科医として臨床に携わりながら、医療DX・AIの現場実装を推進する高山英也先生をお招きします。
生成AI、音声入力、センサーなどを活用した実際の取り組みをもとに、
「現場の困りごとをどう拾うのか」「どう小さく試すのか」「何を基準に広げるのか」、
そして生まれた時間をどのように医療・ケアの価値へ変えていくのかを30分で考えます。
無料で参加申し込みする
オンライン開催・参加費無料
こんな課題はありませんか?
生成AIやDXを導入したいが、最初の一歩が決められない
現場から「使いにくい」「仕事が増える」と言われるのが不安
AIを試しているが、個人利用の域を出ず院内に広がらない
生成AI・音声入力・センサーなどの具体的な活用事例を知りたい
DX導入の効果を、どのように評価すればよいか分からない
業務効率化の先に、医療やケアの質向上までつなげたい
医療DXは、業務時間を減らすことが
ゴールではありません。
大切なのは、現場の困りごとを解決し、
そこで生まれた時間を「より価値のある仕事」に戻すことです。
無料で参加申し込みする
ご都合のよい日程を選択できます
本ウェビナーで得られること
POINT
01
「現場の困りごと」からDXのテーマを見つける考え方
ツールありきではなく、職員が日々感じている不便や負担を起点に、AI・DXで解決すべき課題を見つける視点を学べます。
POINT
02
小さく試し、効果と負担を見極める進め方
いきなり全院導入するのではなく、小規模な実証から始め、現場への効果や新たな負担を確認しながら展開する考え方を整理します。
POINT
03
精神科医療の現場で行われているAI・DXの実践を知る
生成AI、音声入力、センサーなどを活用した院内実証を通じて、医療現場でどのような活用ができるのかを具体的に知ることができます。
POINT
04
効率化で生まれた時間を「医療の価値」に変える視点
単に業務時間を短縮するのではなく、生まれた余白を患者さんへの対応、職員間のコミュニケーション、より質の高いケアへどう再配分するかを考えます。
開催概要
開催日時
2026年9月15日(火)19:00〜19:30【ライブ配信】
2026年9月18日(金)13:30〜14:00【擬似ライブ】
2026年9月24日(木)13:00〜13:30【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療機関の院長、事務長、医師、医療DX・AI担当者など
主催
株式会社REFOLMO
共催
精介AI(精神科医療介護連携AI実装協議会)
登壇者
医療法人社団 和敬会 谷野呉山病院
精神科医・法人医療DX担当
精介AI主宰/ミツノワ代表
高山 英也(たかやま ひでや)
精神科医として臨床に携わる一方、医療DX・AIの現場実装を推進。
生成AI、音声入力、センサー等を活用し、職員の困りごとを起点とした業務改善や院内実証に取り組んでいる。
また、精神科医療・介護領域の実践知を共有する「精介AI(精神科医療介護連携AI実装協議会)」を立ち上げ、
医療・介護従事者と企業をつなぐ活動を展開。
学会・企業・地域での講演や研修、AI・IT企業との協創を通じ、現場の一次情報を実装につなげる活動を行っている。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、
自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。
売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、
「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
効率化で終わらせず、
生まれた時間を医療の価値へ。
現場の困りごとから始める生成AI・DXの実践と、
導入したその先の考え方を30分でお届けします。
無料で参加申し込みする
オンライン開催/参加費無料
申込受付中
2026/09/15 00:00 - 2026/09/25 23:59
AIに選ばれるクリニックになるための情報発信
AI時代のクリニック集患を考える30分ウェビナー
AIに選ばれる
クリニックになるための
情報発信
― ホームページ・口コミ・Googleビジネスプロフィールをどう整えるか ―
「ホームページはあるものの、何を発信すればよいのか分からない」
「口コミやGoogleビジネスプロフィールを十分に活用できていない」
「AI時代の集患に向けて、今から何を整えるべきなのか知りたい」
クリニックを探す患者さんの情報収集方法は変化しています。
大切なのは、ホームページ、口コミ、Googleビジネスプロフィールをそれぞれ個別に改善することではありません。
自院がどのようなクリニックなのか、オンライン上に必要な情報を整え、一貫して伝えていくこと。
AI時代の情報発信も、まずはそこから始まります。
AI時代に「選ばれるクリニック」になるために、何を発信すべきか
MEO対策を中心に8年間で延べ5,000件以上のサポートに携わってきた、
株式会社トリニアス デジタルマーケティング事業部 マネージャーの井波雅臣氏をお招きします。
ホームページ・口コミ・Googleビジネスプロフィールをどのように活用し、
自院の魅力や特徴をオンライン上でどう伝えていくべきかを30分で解説します。
無料で参加申し込みする
オンライン開催・参加費無料
こんな課題はありませんか?
ホームページはあるが、集患につながっている実感がない
自院の特徴や診療方針をうまく伝えられていない
Googleビジネスプロフィールを十分に活用できていない
口コミにどう向き合い、集患につなげればよいか分からない
MEO対策で何を優先すべきか整理できていない
AI時代の検索や情報収集の変化に、今から備えておきたい
AI対策の前に、まず
「自院の情報」を整える。
ホームページ、口コミ、Googleビジネスプロフィールを
バラバラに考えるのではなく、
自院の情報を一貫して伝えられる状態をつくることが重要です。
無料で参加申し込みする
ご都合のよい日程を選択できます
本ウェビナーで得られること
POINT
01
AI時代に必要なクリニックの情報発信を整理できる
患者さんの情報収集環境が変化する中で、クリニックがオンライン上にどのような情報を整え、発信していくべきか、その基本的な考え方を整理できます。
POINT
02
ホームページで「何を伝えるべきか」が分かる
診療内容を掲載するだけではなく、自院の特徴や診療方針を患者さんに分かりやすく伝えるために、ホームページでどのような情報を発信すべきかを学べます。
POINT
03
口コミ・Googleビジネスプロフィールの活かし方が分かる
患者さんがクリニックを比較・検討する際に目にする口コミやGoogleビジネスプロフィールについて、MEO対策の視点も交えながら、整えるべき情報と活用の考え方を学べます。
POINT
04
自院で今から見直すべき情報発信が明確になる
ホームページ・口コミ・Googleビジネスプロフィールを個別に考えるのではなく、それぞれをつなぎ、自院の魅力や特徴を一貫して伝えるための考え方を整理できます。
開催概要
開催日時
2026年9月15日(火)13:00〜13:30【ライブ配信】
2026年9月17日(木)13:00〜13:30【擬似ライブ】
2026年9月25日(金)19:00〜19:30【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医院・クリニックの院長、事務長、経営者、マーケティング・集患担当者
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社トリニアス
登壇者
株式会社トリニアス
デジタルマーケティング事業部 マネージャー
井波 雅臣
(いなみ まさおみ)
2013年に株式会社トリニアスへ入社。2年で4つのBtoC事業(大手通信回線)の立ち上げを行う。
2015年よりGoogleストリートビュー撮影代行サービスに携わり、以降、MEO対策支援の専任担当としてデジタルマーケティング事業部を牽引。
8年間でのサポート件数は延べ5,000件以上。
現在はAI・MEO対策サービスを中心に、デジタルマーケティング領域の総合サポートを手掛けている。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、
自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。
売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、
「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
AI対策だけを考えるのではなく、
まず「自院の情報」を整える。
ホームページ・口コミ・Googleビジネスプロフィールを通じて、
選ばれるクリニックになるための情報発信を30分でお届けします。
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オンライン開催/参加費無料
申込受付中
2026/09/29 00:00 - 2026/10/05 23:59
自動精算機・セミセルフレジ導入前に考えたい ー 受付業務を詰まらせる構造と、会計導線の見直し方 ー
自動精算機・セルフレジ導入前に考えたい30分ウェビナー
受付業務を
詰まらせる構造と
会計導線の見直し方
― 自動精算機を「入れるだけ」で終わらせない、受付業務改善の考え方 ―
「自動精算機を入れれば、受付スタッフの負担は減る?」
「会計待ちは減っても、受付そのものが忙しいままにならない?」
「自動精算機とセミセルフレジ、自院にはどちらが合っている?」
受付業務の負担を減らすために、自動精算機やセルフレジの導入を検討する医療機関は増えています。
しかし、受付が忙しくなる原因は、必ずしも「会計」だけにあるとは限りません。
電話対応、予約変更、保険証確認、患者案内、問い合わせ対応など、
受付に集中している業務全体を見直さなければ、会計だけを自動化しても負担が残ることがあります。
機械を選ぶ前に、まず「受付のどこが詰まっているのか」を考える
本ウェビナーでは、医療機関向け自動精算機「Clinic KIOSK」の提案を通じて、
医療現場のDX・省人化を支援する株式会社APOSTRO 営業部 白岩洋司氏をお招きします。
REFOLMO Med代表の川越雄太とともに、
自動精算機とセミセルフレジの違い、導入前に確認しておきたいポイント、
患者導線やスタッフの運用体制まで、
「会計だけ」ではなく受付全体を捉える視点から30分で整理します。
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オンライン開催・参加費無料
こんな課題はありませんか?
受付スタッフが常に忙しく、業務負担を減らしたい
会計待ちやレジ締め、違算対応に時間がかかっている
自動精算機とセミセルフレジのどちらを選ぶべきか分からない
導入しても、本当にスタッフの負担軽減につながるのか不安
電子カルテ・レセコン・決済との連携をどう考えればよいか分からない
開業・移転を機に、受付や会計の患者導線そのものを見直したい
「会計だけ」を見るのではなく、
受付全体を見る。
自動精算機を入れるかどうかを考える前に、
まず自院の受付業務のどこに
ボトルネックがあるのかを整理することが重要です。
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ご都合のよい日程を選択できます
本ウェビナーで得られること
POINT
01
自院の受付業務が「どこで詰まっているのか」を整理できる
会計だけでなく、電話、予約、保険証確認、患者案内なども含め、
受付スタッフの負担がどこで発生しているのかを整理するための視点を学べます。
POINT
02
自動精算機とセミセルフレジの違い・選び方が分かる
「自動精算機を入れるべきか」「セミセルフレジで十分なのか」。
それぞれの特徴を踏まえながら、自院に合う選択肢を考えるためのポイントを整理します。
POINT
03
導入前に確認しておきたい実務ポイントが分かる
設置スペース、電子カルテ・医事会計システムとの連携、
会計フロー、スタッフの運用体制、患者導線など、
導入前に整理しておきたいポイントを確認できます。
POINT
04
「部分最適」で終わらせない受付業務改善の考え方が分かる
機器を導入すること自体を目的にせず、
スタッフの働き方、患者様の利便性、院内動線まで含めて、
医療機関全体を捉える「全体最適」の視点を整理します。
当日お話しする内容
01|なぜ「会計だけ」の自動化では受付が楽にならないことがあるのか
02|自動精算機とセミセルフレジの違いと、向いている医療機関
03|設置スペース・システム連携・患者導線など導入前に見るべきポイント
04|導入後につまずきやすいポイントと、現場に定着させるための運用設計
※内容は当日の進行により一部変更となる場合があります。
開催概要
開催日時
2026年9月29日(火)13:30〜14:00【ライブ配信】
2026年10月1日(木)19:00〜19:30【擬似ライブ】
2026年10月5日(月)13:30〜14:00【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療機関経営者、院長、事務長、受付責任者、開業予定の医師
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社APOSTRO
登壇者
株式会社APOSTRO
営業部
白岩 洋司
医療機関向け自動精算機「Clinic KIOSK」の提案を中心に、
医科・歯科クリニックや病院の受付・会計業務におけるDX・省人化支援に従事。
これまで多くの医療現場に携わり、受付・会計業務だけでなく、
スタッフの業務負担、患者様の利便性、院内の動線、
システム・決済連携など、さまざまな視点から医療機関の課題解決を支援。
機器の導入そのものを目的とせず、「医療機関の働き方を変える」ことを大切に、
部分的な効率化ではなく、医療機関全体を捉えた「全体最適」の視点から、
現場に合わせたDX・業務効率化の提案を行っている。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、
自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。
売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、
「医療を、構造から再設計する」をテーマに、
医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
自動精算機を「入れるか」の前に、
受付のどこが詰まっているのかを見直す。
会計だけではなく、患者導線・スタッフの運用・システム連携まで。
自院に合った受付業務改善の考え方を30分で整理します。
無料で参加申し込みする
オンライン開催/参加費無料
申込受付中
2026/09/30 00:00 - 2026/10/05 23:59
治療と暮らしをつなぐアピアランスケア
株式会社やまなつ × REFOLMO Med 対談企画
治療と暮らしをつなぐ
アピアランスケア
外見の変化に悩む患者へ届く、
医療者の「もう一歩」の関わり方
「外見の変化について、医療者がどこまで関わればよいのか分からない」
「患者さんから相談されたとき、どんな言葉をかければよいか迷う」
「自院だけでは対応できないとき、誰に・どこにつなげればよいのか分からない」
抗がん剤治療や手術に伴う脱毛、皮膚障害、爪の変化などは、単なる「見た目」の問題ではありません。
外見の変化によって、人に会うことをためらったり、仕事や外出を控えたりするなど、
患者さんの心理面や社会生活にも大きな影響を与えることがあります。
そこで重要になるのが、外見の補正だけを目的とするのではなく、
患者さんがその人らしい生活を続けることを支える
「アピアランスケア」という考え方です。
医師とヘアメイクが、医療と美容の両面から考えます
銀座みやこクリニック 院長の濱元誠栄氏と、
同クリニックでアピアランスケアメイクを担当するヘアメイクアップアーティストの梶浦詩氏をお招きし、
アピアランスケアの本質から、医療現場で広がりにくい背景、
特別な美容知識がなくても明日から実践できる患者さんへの関わり方までを対談形式で考えます。
無料でセミナーに申し込む
オンライン開催・参加費無料
このような方におすすめ
がん治療に伴う外見の変化について、患者さんから相談を受けることがある
アピアランスケアという言葉は知っているが、具体的に何をすればよいか分からない
外見の悩みに対して、医療者としてどこまで踏み込むべきか迷っている
患者さんへの声かけやコミュニケーションの方法を知りたい
美容に関する専門知識がなくてもできる支援を知りたい
自院だけで抱え込まず、専門家や地域の支援先につなぐ方法を考えたい
治療だけでなく、患者さんの治療中・治療後の暮らしまで支援したい
外見への支援は、
「美容」のためだけのものではありません。
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
そもそも「アピアランスケア」とは何か
単に外見を整えることではなく、外見の変化を補いながら患者さんの心理面・社会生活を支えるという、アピアランスケアの本質を整理します。
POINT
02
外見の変化が患者さんの暮らしに与える影響
脱毛や皮膚障害、爪の変化などが、患者さんの気持ちや社会生活にどのような影響を与えるのかを考えます。
POINT
03
なぜ医療現場でアピアランスケアが広がりにくいのか
必要性を感じながらも現場で十分に対応できない背景や、医療者が抱えやすい迷いについて整理します。
POINT
04
明日からできる「もう一歩」の声かけ
美容の専門知識がなくても実践できる、患者さんの悩みに寄り添う言葉やコミュニケーションの考え方を学びます。
POINT
05
医療者が一人で抱え込まない「つなぐ」という支援
医療機関ですべてを解決しようとするのではなく、ヘアメイクなどの専門職や専門機関、地域の支援先と連携するための視点を持ち帰れます。
無料でセミナーに申し込む
ご都合のよい日程を選択できます
主な対談テーマ
そもそもアピアランスケアとは何か
脱毛・皮膚障害・爪の変化などが患者さんの生活に与える影響
「外見を整えること」と「患者さんの暮らしを支えること」の違い
なぜ医療現場ではアピアランスケアが広がりにくいのか
医療者だからこそできる、患者さんに寄り添う一言とは
美容の専門知識がなくてもできる実践的なコミュニケーション
医療とヘアメイク、それぞれの専門性をどう生かすか
自院で抱え込まず、専門職・専門機関・地域へ「つなぐ」ための連携
※対談内容は一部変更となる場合があります。
開催概要
開催日時
2026年9月29日(火)19:00〜20:00
2026年10月1日(木)13:00〜14:00
2026年10月5日(月)19:00〜20:00
開催形式
オンライン開催
時間
60分
参加費
無料
対象
医療機関の院長、医師、医療従事者、患者支援に関わる方
内容
医師・ヘアメイクアップアーティストによる対談形式
主催
株式会社REFOLMO
共同企画
株式会社やまなつ
共催
銀座みやこクリニック
登壇者
銀座みやこクリニック
院長
濱元 誠栄
(はまもと せいえい)
2001年に鹿児島大学医学部を卒業後、沖縄県立中部病院で初期研修。
杏林大学医学部 第一・第二外科、茨城地域がんセンター、沖縄県立中部病院、
沖縄県立宮古病院・宮古島徳洲会病院などで外科診療に従事。
2011年に再生医療専門クリニック院長、2018年より銀座みやこクリニック院長を務める。
がんの診断前から診断、手術・抗がん剤・放射線治療、緩和ケアまで、
がん医療を幅広く得意分野とする。
セカンド・オピニオンや治療に悩む患者からの相談にも対応している。
日本外科学会、日本癌治療学会、日本再生医療学会、日本禁煙学会に所属。
著書に『がんよろず相談室~20のエピソード~』。
フジテレビ、日本テレビ、NHK、TBS、テレビ朝日など多数のメディアで、
がんをはじめとした医療情報の解説を行っている。
YouTube「ゼロからわかるがん医療ch」では、がん医療に関する情報を発信し、
チャンネル登録者数は4.6万人。
「銀座みやこクリニックブログ」でも継続的に医療情報を発信している。
銀座みやこクリニック
アピアランスケアメイク担当/ヘアメイクアップアーティスト
梶浦 詩
(かじうら うた)
2005年に広島県立尾道東高等学校国際教養コースを卒業後、上京。
2006年にニューヨークメイクアップアカデミーへ進学。
卒業後は銀座の美容室兼ヘアメイクサロンで勤務しながら日本美容専門学校通信科で学び、
美容師国家資格を取得。
その後、アイブロウ・アイリストとしてエステサロンで経験を積み、
2023年には株式会社アトリエはるかにて店長を務め、人財マネジメントにも携わる。
ヘアメイク、アイブロウ、アイラッシュ、エステなど美容業界で幅広い経験を持ち、
これまで延べ1万人以上の施術に携わる。
2026年7月より銀座みやこクリニックにて、
ヘアメイク・眉・まつ毛・スキンケアを組み合わせたアピアランスケアメイクを軸に活動。
美容技術とアピアランスケアの視点を取り入れ、
一人ひとりの魅力を引き出すトータルビューティーを提案している。
株式会社やまなつ
代表取締役/REFOLMO Med コーディネーター
山中 奈津子
(やまなか なつこ)
デザイン学校卒業後、広告デザイン事務所にて制作業務に従事。プロジェクト全体の設計や方向性を担う面白さに惹かれ、ウェブディレクターへ転身。
その後、株式会社リクルートに入社し、「リクナビ」の制作を担当。大規模Webサービスの企画・運用に携わる。
現在は株式会社やまなつ代表として、医療機関向けのIT・DX支援および教育事業を展開。業務設計と運用改善を軸に、テクノロジーを活用した現場負担の軽減と、持続可能な医療体制の構築を支援している。
治療の先にある「暮らし」まで、
医療者としてもう一歩、関わってみませんか。
特別な美容知識がなくてもできることがあります。
患者さんへの声かけと、「つなぐ」ための視点を一緒に考えます。
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申込受付中
2026/08/28 00:00 - 2026/09/04 23:59
自費率を上げたいなら〇〇をやめてください
自費診療の「選ばれ方」を見直す30分ウェビナー
自費率を上げたいなら
〇〇をやめてください
患者さんに納得して選んでもらうための
自費診療の考え方と伝え方を解説します。
「自費診療を提案しても、患者さんに選んでもらえない」
「押し売りと思われるのが怖くて、十分に説明できない」
「院長とスタッフで、自費診療の伝え方にばらつきがある」
自費率を上げるために必要なのは、メニューや説明を増やすことだけではありません。患者さんが自分に必要な選択肢として理解し、納得して選べる状態を整えることが重要です。
患者さんに選ばれる医院は、何をやめ、何を整えているのか
株式会社Soul Presentation 代表取締役の田村元臣氏をお招きし、押し売りにならず、自費診療の価値が伝わる医院づくりのポイントを30分で解説します。
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このような方におすすめ
自費診療のメニューはあるが、選ばれる割合が伸びていない
患者さんへの提案が押し売りにならないか不安を感じている
自費診療の説明が院長や一部のスタッフに依存している
スタッフによって説明内容や伝え方にばらつきがある
患者さんが自費診療を断る本当の理由を知りたい
自費診療の価格ではなく、価値を理解してもらいたい
患者さんが納得して選べる説明の流れを整えたい
医院全体で自費診療に取り組める体制をつくりたい
自費診療を選ばれない原因を、
患者さんのせいにしていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
自費診療が選ばれない原因を整理できる
メニューや価格だけではなく、患者さんへの伝え方や院内の体制を含めて、自費率が伸びない原因を見直せます。
POINT
02
患者さんが納得して選択できる伝え方を学べる
押し売りではなく、患者さん自身が必要性を理解し、納得して選べるコミュニケーションの考え方を学べます。
POINT
03
自費診療に対する医院側の思い込みを見直せる
「価格が高いから選ばれない」「患者さんは保険診療しか求めていない」といった前提を改めて整理できます。
POINT
04
院長とスタッフの説明のばらつきを減らす視点が得られる
誰が説明しても患者さんに同じ価値が伝わる、医院全体での自費診療のあり方を考えられます。
POINT
05
自院で見直すべきポイントを持ち帰れる
自費率向上に向けて、明日から院内で確認すべき項目や改善の方向性を整理できます。
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主な内容
自費率を上げたい医院が、最初に見直すべきこと
「自費診療を増やしたいのに選ばれない」医院に共通する課題
自費診療が押し売りになってしまう説明と、ならない説明の違い
患者さんが自費診療を選択するときに重視していること
価格ではなく、自費診療の価値を伝えるための考え方
院長とスタッフで自費診療に対する認識を揃える方法
担当者による説明のばらつきを減らすための院内設計
患者さんに選ばれる医院が実践する、自費診療の新常識
開催概要
開催日時
2026年8月28日(金)13:30〜14:00【ライブ配信】
2026年9月1日(火)13:00〜13:30【擬似ライブ】
2026年9月4日(金)19:00〜19:30【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医院・クリニックの院長、事務長、経営者、自費診療に関わるスタッフ
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社Soul Presentation
登壇者
株式会社Soul Presentation
代表取締役
田村 元臣
(たむら もとおみ)
大手IT企業にてコンペ専任担当として従事。上場企業と競い合いながら、億を超えるシステム案件を次々と獲得。売上貢献100億円、プレゼン勝率90%超という驚異的な実績を叩き出す。
しかし、かつてはコンペでまったく勝てない挫折を経験。その経験の中で、ある本質に気づき、脳科学に基づいた独自の「売らずに売れるセールス術」を確立する。
現在は、素晴らしい技術や商品を持つ方が、一人でも多くのお客様にその価値を正しく届け、買ってもらえるよう支援を行っている。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
自費診療を無理に勧めるのではなく、
患者さんに納得して選んでもらうために。
自費率向上に向けて、医院がやめるべきこと、整えるべきことを30分で整理します。
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申込受付中
2026/09/02 00:00 - 2026/09/09 23:59
【2026年最新】クリニックで導入できる再生医療とは?主要メニューと収益性を徹底解説
再生医療の導入メニューと収益性を学ぶ30分ウェビナー
【2026年最新】
クリニックで導入できる
再生医療とは?
PRP治療・幹細胞治療を中心に、
主要メニューと収益性を徹底解説します。
「再生医療に関心はあるが、どの治療を導入できるのか分からない」
「導入に必要な申請や院内体制が複雑そうで、検討が進んでいない」
「導入後に患者さんを集め、収益につなげられるか不安がある」
再生医療は、治療メニューを導入し、申請を完了すれば自動的に患者さんが集まるものではありません。自院に適した治療の選定に加え、価格設計、患者さんへの説明、院内オペレーション、集患導線まで一体で整えることが重要です。
クリニックで導入できる再生医療と、収益化までの全体像
全国300件以上の再生医療導入・申請支援に携わる、PRP幹細胞導入支援センター代表の泉山秀和氏をお招きし、主要な再生医療メニュー、収益性、申請、院内体制、集患までを30分で解説します。
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オンライン開催・参加費無料
このような方におすすめ
再生医療を新たな診療メニューとして検討している
PRP治療と幹細胞治療の違いを整理したい
自院で導入できる再生医療メニューを知りたい
導入に必要な申請や手続きの全体像を知りたい
再生医療の価格設定や収益性を確認したい
導入後の患者説明や院内オペレーションに不安がある
再生医療の集患方法や患者導線を整えたい
再生医療を「導入しただけ」で終わらせたくない
再生医療は、申請を通すことが
ゴールではありません。
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
クリニックで導入できる再生医療を整理できる
PRP治療や幹細胞治療を中心に、現在クリニックで検討できる主要な再生医療メニューと、それぞれの特徴を整理できます。
POINT
02
導入に必要な申請と準備の全体像が分かる
再生医療を提供するために必要となる申請、委員会対応、院内体制など、導入までに準備すべき内容を把握できます。
POINT
03
再生医療の価格設計と収益性を学べる
治療価格だけではなく、原価、患者数、診療体制などを踏まえ、再生医療を収益につなげるための考え方を学べます。
POINT
04
患者さんへの説明と院内運用のポイントが分かる
再生医療の特徴や費用を患者さんに分かりやすく伝え、診察から治療までを円滑に進める院内オペレーションを考えられます。
POINT
05
導入後の集患と患者導線を設計できる
ホームページや院内告知、既存患者への案内など、再生医療を必要とする患者さんに届けるための集患導線を整理できます。
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ご都合のよい日程を選択できます
主な内容
2026年現在、クリニックで導入できる主な再生医療
PRP治療と幹細胞治療の特徴と違い
診療科や患者層に応じた治療メニューの選び方
再生医療の導入に必要な申請と手続き
治療価格、原価、患者数から考える収益性
患者さんに納得してもらう治療説明と価格の伝え方
診察から治療までを円滑に進める院内オペレーション
再生医療を「導入しただけ」で終わらせない集患導線
開催概要
開催日時
2026年9月2日(水)13:00〜13:30【ライブ配信】
2026年9月4日(金)13:00〜13:30【擬似ライブ】
2026年9月9日(水)19:00〜19:30【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医院・クリニックの院長、事務長、経営者、再生医療の導入を検討している医療関係者
主催
株式会社REFOLMO
共催
グローアップコンサルティング事務所/PRP幹細胞導入支援センター
登壇者
PRP幹細胞導入支援センター
代表
再生医療導入コンサルタント
泉山 秀和
(いずみやま ひでかず)
グローアップコンサルティング事務所代表。日本再生医療学会正会員、特定認定再生医療等委員会(厚生労働省認定)委員。PRP治療・幹細胞治療を中心に、全国300件以上の再生医療導入・申請支援に携わる再生医療導入コンサルタント。申請代行に留まらず、治療説明、価格設計、院内オペレーション、集患導線まで一貫して支援し、「導入しただけで終わらせない仕組みづくり」を得意とする。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
再生医療を導入するだけではなく、
患者さんに選ばれ、収益につながる仕組みへ。
主要な治療メニューから申請、価格設計、院内運用、集患まで、再生医療導入の全体像を30分で整理します。
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