申込受付中
2026/08/25 00:00 - 2026/08/31 23:59
「診察室の外に、もう一つの収益を。」 ― データで見る、クリニックEC・物販という選択肢 ―
診察室の外に、もう一つの収益を。
「診療報酬に依存しない収益源をつくりたい」
「来院患者向けの物販を、もっと継続的な売上につなげたい」
「少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てたい」
診療報酬に依存しない収益源を、どうつくるか。いま、来院患者向けに化粧品やケア用品をオンライン販売するクリニックが増えています。
makeshopの累計19万店データ、3兆円の流通額データを解析すると、成功しているクリニックECには共通の型がありました。商品はわずか数点、しかし患者さんのリピートで安定して売上を生む構造です。
クリニックEC・物販は、商品数を増やし、大きなECサイトをつくることが目的ではありません。診察やカウンセリングの延長線上で、患者さんに必要な商品を提案し、来院後も継続して購入いただける流れを設計することが重要です。
データで見る、クリニックEC・物販という選択肢
本ウェビナーでは、GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリスト 高橋和夫氏をお招きし、累計19万店・流通額3兆円のデータから見えてきた、成功するクリニックECの共通点を解説いただきます。
商品はわずか数点でも、患者さんのリピートによって安定して売上を生むことは可能です。少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てる方法を、具体的な数字とともに院長・事務長の皆さまへお伝えします。
無料で参加申し込みする
開催概要
開催日時
2026年8月25日(火)13:00〜13:30【ライブ配信】
2026年8月27日(木)19:00〜19:30【アーカイブ配信】
2026年8月31日(月)13:00〜13:30【アーカイブ配信】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
クリニック・歯科医院の院長、事務長、経営者、物販・自費診療を担当する方
主催
株式会社REFOLMO
共催
GMOメイクショップ株式会社
こんな課題はありませんか?
診療報酬に依存しない収益源を検討している
来院患者向けの商品販売を、院内だけで終わらせたくない
化粧品やケア用品のオンライン販売に興味がある
クリニックECを始めたいが、何を売ればよいか分からない
商品数が少なくてもECは成り立つのか知りたい
患者さんのリピート購入につながる仕組みをつくりたい
物販に手間をかけすぎず、安定した売上をつくりたい
データに基づいて、クリニックECの可能性を判断したい
物販を、受付横の販売だけで終わらせていませんか?
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本ウェビナーのメリット
1. 診療報酬に依存しない収益源の考え方を整理できる
クリニックがEC・物販をどのように新たな収益源として位置づけるべきかを理解できます。
2. 累計19万店・流通額3兆円のデータから市場感をつかめる
makeshopの豊富なデータをもとに、EC全体の動向とクリニックECの可能性を把握できます。
3. 成功しているクリニックECの共通の型がわかる
成功事例に共通する、商品設計・導線設計・リピート設計の考え方を学べます。
4. 商品がわずか数点でも売上を生む理由を理解できる
商品数の多さではなく、患者さんの継続購入によって安定した売上をつくる構造を整理できます。
5. 少ない手間で収益の柱を育てる視点が得られる
診察室の外に、無理なくもう一つの収益の柱を育てるための実践的な考え方を持ち帰れます。
主な内容
診療報酬に依存しない収益源としてのクリニックEC・物販
来院患者向けに化粧品やケア用品をオンライン販売するクリニックが増えている背景
makeshop累計19万店データ・流通額3兆円データから見える市場の特徴
成功しているクリニックECに共通する型とは何か
商品はわずか数点でも安定して売上を生む構造
患者さんのリピート購入を生む導線設計
少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てる方法
院長・事務長が押さえておきたい、具体的な数字の見方
登壇者
GMOメイクショップ株式会社
エバンジェリスト
高橋 和夫
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
川越 雄太
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申込受付中
2026/08/25 00:00 - 2026/09/01 23:59
医療の説明が「伝えた」で終わっていないか ―ドクターと弁護士が考える、患者に伝わる説明と記録の仕組み―
医療の説明が、「伝えた」で終わっていないでしょうか。
「必要なことはきちんと説明している」
「患者さんも、その場では納得しているように見えた」
「カルテにも、説明した内容を記録している」
それでも後になって、「そんな説明は聞いていない」「十分に理解できていなかった」と、患者さんとの間に認識のずれが生じることがあります。
医療において重要なのは、情報を伝えたかどうかだけではありません。患者さんが内容を理解し、納得したうえで意思決定できていたか、そして、その過程が適切に記録されているかが問われます。
一方で、限られた診療時間のなかで、分かりやすい説明と十分な記録を両立することは簡単ではありません。
ドクターと弁護士が、医療現場と法律の両面から考えます
本ウェビナーでは、大倉山アルカディア歯科・矯正歯科 院長の小石健氏と、弁護士・社会保険労務士の松澤功氏をお招きし、患者さんに伝わる説明と、医療者・患者双方を守る記録の仕組みについて対談します。
「説明したつもり」に頼らず、患者さんとの認識のずれを減らすために、日々の診療でどのような仕組みを整えるべきかを整理します。
株式会社やまなつ×REFOLMO Med 対談企画の第一弾です。
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開催概要
開催日時
2026年8月25日(火)19:00〜20:00
2026年8月27日(木)13:00〜14:00
2026年9月1日(火)19:00〜20:00
開催形式
オンライン開催
時間
60分
参加費
無料
対象
医療機関・歯科医院の院長、勤務医、事務長、管理者、医療従事者の方
内容
ドクター・弁護士による対談形式
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社やまなつ
こんなお悩みはありませんか?
診察中に説明しても、患者さんに十分伝わっているか不安がある
説明した内容を、カルテにどこまで記録すべきか迷っている
後から「聞いていない」と言われるリスクを減らしたい
治療方法やリスクの説明が、医師によってばらついている
患者さんが理解しやすい説明資料や動画を整備したい
説明に時間がかかり、診療時間を圧迫している
患者さんとの認識のずれやトラブルを未然に防ぎたい
説明と同意、記録を医院全体の仕組みとして整えたい
「説明したこと」と「患者さんに伝わったこと」は、必ずしも同じではありません。
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本ウェビナーで考えること
1. 医療現場に求められる説明とは何か
医療者が情報を一方的に伝えるだけではなく、患者さんの理解や意思決定につながる説明とは何かを、法律と医療現場の両面から考えます。
2. 「説明した」と「伝わった」の違い
医療者側では十分に説明したつもりでも、患者さんには正しく伝わっていないことがあります。認識のずれが生まれる背景を整理します。
3. 説明内容をどのように記録すべきか
説明した項目だけでなく、患者さんの理解度や反応、質問、意思決定の経緯など、記録を考えるうえで重要な視点を学べます。
4. 説明の質と効率を両立する方法
説明資料や動画、院内オペレーションなどを活用し、医師だけに負担を集中させずに説明の質を保つ方法を考えます。
5. 医療者と患者さんの双方を守る仕組み
トラブルが起きてから対応するのではなく、説明・確認・同意・記録を一連の仕組みとして整えるための視点を持ち帰れます。
主な対談テーマ
医療における「説明義務」を、現場ではどう捉えるべきか
患者さんとの認識のずれは、なぜ生まれるのか
どこまで説明すれば、十分な説明といえるのか
説明した事実を、カルテにどう残すべきか
同意書があれば、十分な記録といえるのか
説明資料や動画を活用する際の注意点
患者さんから質問を引き出すための工夫
説明を属人化させない院内体制のつくり方
※対談内容は一部変更となる場合があります。
登壇者
大倉山アルカディア歯科・矯正歯科 院長
小石 健
松澤経営法律事務所 弁護士
松澤社会保険労務士事務所 社会保険労務士
松澤 功
株式会社やまなつ 代表取締役/REFOLMO Med コーディネーター
山中 奈津子
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申込受付中
2026/07/28 00:00 - 2026/08/03 23:59
理念を“現場の判断基準”に変える スタッフが育つクリニックの教育体制づくり
理念を掲げるだけで、スタッフが育つわけではありません。
「院長の考えが、なかなか現場に伝わらない」
「理念や方針はあるが、日々の判断に活かされていない」
「スタッフごとに、患者対応や仕事の進め方が異なっている」
クリニックでは、患者対応、スタッフ教育、業務改善など、日々さまざまな判断が求められます。
しかし、判断基準が院長や一部のスタッフの頭の中にしかなければ、現場には迷いやばらつきが生まれます。理念や方針も、日々の行動に結びつかなければ、掲げているだけの言葉になってしまいます。
理念を、現場で使える判断基準に変える
本ウェビナーでは、真言宗智山派の僧侶であり、理学療法士、個人・法人顧問として組織づくりに携わる株式会社WAGENSE 代表取締役 鈴木秀彰氏をお招きします。
理念を現場の判断基準に変え、スタッフが自ら考えて行動できる教育体制をつくるための考え方についてお話しいただきます。
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開催概要
開催日時
2026年7月28日(火)19:00〜19:30【ライブ配信】
2026年7月30日(木)13:00〜13:30【アーカイブ配信】
2026年8月3日(月)19:00〜19:30【アーカイブ配信】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
クリニックの院長・事務長・管理者・教育担当者の方
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社WAGENSE
こんなお悩みはありませんか?
理念や方針を伝えているが、スタッフの行動につながらない
院長がその都度指示を出さなければ、現場が動かない
患者対応や業務上の判断が、スタッフごとに異なっている
教育内容が、教えるスタッフの経験や感覚に依存している
スタッフに主体性を持ってほしいが、なかなか育たない
理念を教育や評価にどう落とし込めばよいか分からない
理念が「掲げる言葉」で止まり、現場の判断基準になっていませんか?
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本ウェビナーのメリット
1. 理念が何のために必要なのかを整理できる
理念を院内に掲げるための言葉ではなく、日々の判断や教育に使う基準として捉え直せます。
2. 理念が現場に伝わらない原因を考えられる
院長の考えを繰り返し伝えるだけでは浸透しない理由と、スタッフが理解しやすい伝え方を整理できます。
3. 理念を行動指針に落とし込む視点が得られる
抽象的な理念を、患者対応や日々の仕事で使える具体的な判断基準へ変える方法を考えられます。
4. スタッフが育つ教育体制づくりを学べる
教える人の経験や感覚だけに依存せず、クリニックとして一貫性のある教育を行うためのヒントが得られます。
登壇者
真言宗智山派僧侶・理学療法士・個人法人顧問
株式会社WAGENSE 代表取締役
鈴木 秀彰
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
川越 雄太
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申込受付中
2026/07/31 00:00 - 2026/08/05 23:59
AI時代、患者はどのようにクリニックを選んでいるのか?
AI時代のMEO対策は、口コミの「中身」で差がつく。
「口コミ数を増やせば、Googleから評価されると思っている」
「Googleマップの順位ばかりを追いかけている」
「AI検索の普及によって、何を対策すべきか分からない」
Google検索やGoogleマップにAIが組み込まれるなか、患者さんがクリニックを探し、比較する方法も変わりつつあります。
AIは、単に口コミ数が多いクリニックを評価しているわけではありません。口コミに書かれた診療内容や患者体験、ホームページやGoogleビジネスプロフィールとの情報の一貫性など、複数の情報からクリニックの特徴を捉えようとしています。
これからのMEO対策では、口コミをただ増やすのではなく、患者さんが実際に感じた自院の特徴や強みが、具体的な言葉として蓄積されていることが重要です。
順位と口コミ数だけを追わない、これからのMEO対策
本ウェビナーでは、医療機関のMEO対策を支援するAsantech株式会社 代表取締役 高野光博氏をお招きし、Google・AI検索の最新動向を踏まえながら、AIに正しく理解され、患者さんから選ばれるための口コミ運用について解説いただきます。
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開催概要
開催日時
2026年7月31日(金)13:00〜13:30【ライブ配信】
2026年8月3日(月)13:00〜13:30【アーカイブ配信】
2026年8月5日(水)19:00〜19:30【アーカイブ配信】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
クリニックの院長・事務長・管理者・集患や広報を担当する方
主催
株式会社REFOLMO
共催
Asantech株式会社
こんなお悩みはありませんか?
口コミは、とにかく数を増やせばよいと思っている
Googleマップの順位を上げることが目的になっている
口コミ数は増えているが、集患につながっている実感がない
AIがクリニックの情報をどのように理解しているのか知りたい
どのような口コミが患者さんの比較・検討に役立つのか分からない
口コミ、ホームページ、Googleビジネスプロフィールの情報が連動していない
これからのMEO対策で、何を優先すべきか整理したい
AIは、口コミの「数」だけを見ているわけではありません。
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本ウェビナーのメリット
1. Google・AI検索の最新動向を理解できる
Google検索やGoogleマップにAIが組み込まれることで、クリニックの情報がどのように整理・表示されるようになっているのかを学べます。
2. AIがクリニックを理解する仕組みを学べる
口コミ数だけではなく、口コミの内容やホームページ、Googleビジネスプロフィールなど、どのような情報が自院の評価や理解につながるのかを整理できます。
3. 質の高い口コミを増やす考え方が分かる
患者さんがクリニックを比較する際に参考にしやすく、AIにも自院の特徴が伝わりやすい口コミとは何かを学べます。
4. これから優先すべきMEO施策を整理できる
順位や口コミ数だけを追うのではなく、口コミ、ホームページ、Googleビジネスプロフィールを一貫した情報として整える視点が得られます。
登壇者
Asantech株式会社 代表取締役
高野 光博
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
川越 雄太
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本日セミナー開催
2026/07/29 00:00 - 2026/08/05 23:59
院長夫人の心が疲れる前に考えたい、医院経営の“見えない土台”
医院経営を支える人の心が、疲れきってしまう前に。
「院長を支えたいのに、自分の気持ちが置き去りになっている」
「スタッフとの関係に気を遣いすぎて、心が休まらない」
「家庭の幸せと医院経営の両立に、難しさを感じている」
院長夫人は、家庭でも医院でも多くの役割を担う存在です。夫婦関係、スタッフとの関係、家族のこと、医院経営のこと。さまざまな立場の間に立ち、周囲を支えている方も少なくありません。
一方で、その負担は周囲から見えにくく、自分の気持ちや疲れを後回しにしてしまいがちです。医院を支え続けるためには、院長夫人自身が安心して過ごせる土台も欠かせません。
医院経営を支える前に、自分自身を支える
本ウェビナーでは、院長夫人として20年間、医院経営に伴走されてきたセキュアベース代表 竹田秀子氏をお招きします。
院長夫人が抱えやすい見えない負担を整理し、夫婦関係、スタッフとの関係、家庭と医院経営を無理なく支えるための「医院経営の見えない土台」についてお話しいただきます。
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開催概要
開催日時
2026年7月29日(水)13:00〜13:30【ライブ配信】
2026年8月1日(土)13:00〜13:30【アーカイブ配信】
2026年8月5日(水)19:00〜19:30【アーカイブ配信】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
院長夫人・医療機関のご家族・医院経営に関わる院長・事務長・管理者の方
主催
株式会社REFOLMO
共催
セキュアベース
こんなお悩みはありませんか?
院長を支えたい気持ちはあるが、自分自身が疲れてしまっている
夫婦で医院経営の話をすると、感情的になってしまうことがある
スタッフとの距離感や関わり方に悩んでいる
家庭と医院の境目がなく、心が休まる時間を持ちにくい
家族の幸せと医院経営を、どう両立すればよいか分からない
院長夫人として、どこまで関わるべきか迷っている
「医院を支える人の心が疲れている状態」
になっていませんか?
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本ウェビナーのメリット
1. 院長夫人が抱えやすい心の負担を整理できる
家庭と医院の両方を支える中で、なぜ心が疲れやすくなるのかを見つめ直せます。
2. 夫婦関係と医院経営のつながりが見えてくる
夫婦間のすれ違いや対話の不足が、医院経営にどのように影響するのかを整理できます。
3. スタッフとの関係を無理なく整える視点が得られる
院長夫人としてスタッフとどう関わるか、距離感や役割の考え方を学べます。
4. 家族の幸せから医院を整える考え方を学べる
医院経営を数字や仕組みだけでなく、家族の安心や幸せという土台から見直すきっかけになります。
登壇者
セキュアベース代表
竹田 秀子
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
川越 雄太
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