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医療法人の採用と定着を一体で考える30分ウェビナー 持続可能な医療法人の 採用・定着手法を全部伝えます! 応募を集めるだけでなく、採用後に人が残るまで。 医療法人の採用活動を一つの流れとして整理します。 「求人を出しても、応募がなかなか集まらない」 「採用できても、早期離職を繰り返している」 「媒体や人材紹介会社を使っているが、何を改善すべきか分からない」 医療法人の採用課題は、応募数だけの問題ではありません。採用要件、求人情報、応募者対応、面接・見学、入職前後のフォローが分断されていると、採用コストが増え、入職後のミスマッチや早期離職にもつながります。 採用と定着を、別々の施策として考えない パーソルイノベーション株式会社の村越康賢氏をお招きし、採用要件の整理、求人設計、媒体・人材紹介の活用、選考、医院見学、入職後の定着まで、持続可能な採用体制をつくるための実務ポイントを30分で解説します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 求人を掲載しても、十分な応募が集まらない 採用媒体や人材紹介会社の使い分けに迷っている 面接や医院見学後の辞退が多い 採用できても、短期間で退職してしまう 院長や一部のスタッフに採用業務が集中している 採用から定着までを一度整理し直したい 「採用できない」と「人が続かない」を、 別々の問題として考えていませんか? 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 採用活動の全体像を整理できる 採用要件の設定から入職後の定着まで、医療法人の採用活動を一つの流れとして捉えられます。 POINT 02 求人媒体・人材紹介の活用方法がわかる 採用したい職種や状況に応じて、求人媒体や人材紹介サービスをどのように使い分けるかを整理できます。 POINT 03 選考辞退と採用ミスマッチを減らす視点が得られる 応募者対応、面接、医院見学、条件提示など、採用決定までの各場面で確認すべきポイントを学べます。 POINT 04 入職後の定着につなげる考え方がわかる 採用をゴールにせず、入職前後のフォローや受け入れ体制まで含めて、早期離職を防ぐ方法を考えられます。 採用から定着までを5つの流れで整理 1.採用要件を整理する 必要な職種・人数・役割・勤務条件・人物像を明確にします。 2.応募者との接点をつくる 求人媒体、人材紹介、採用ページなど、候補者との接点を設計します。 3.面接・医院見学で相互理解を深める 医院が候補者を見極めるだけでなく、候補者にも職場を理解してもらいます。 4.入職意思を固めてもらう 条件提示や連絡方法を整え、内定辞退や入職前辞退を防ぎます。 5.入職後の定着を支える 初期教育、役割共有、面談など、入職者が安心して働ける受け入れ体制を整えます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な内容 医療法人の採用が難しくなっている背景 採用を始める前に整理したい採用要件 求人情報で候補者に伝えるべき内容 求人媒体と人材紹介サービスの使い分け 応募後の連絡スピードと候補者対応 面接・医院見学で確認すべきポイント 内定辞退・入職前辞退を防ぐための対応 入職後のミスマッチと早期離職を防ぐ受け入れ体制 一部の担当者に依存しない、持続可能な採用体制のつくり方 開催概要 開催日時 2026年8月21日(金)13:30〜14:00【ライブ配信】 2026年8月26日(水)19:00〜19:30【擬似ライブ配信】 2026年8月31日(月)13:00〜13:30【擬似ライブ配信】 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 医療法人・クリニックの院長、理事長、事務長、採用担当者、管理者の方 主催 株式会社REFOLMO 共催 パーソルイノベーション株式会社 登壇者 パーソルイノベーション株式会社 エージェント事業部 特別法人営業ユニット 村越 康賢 (むらこし やすたか) 人材・HR領域において、リクルートグループや大手求人メディアで、求人広告・HRテックの提案に従事。 看護・医療・保育などの専門職領域で、求人サイト運営や人材紹介の企画・推進を経験。その後、HRテック領域や人材紹介事業の立ち上げなど、幅広い採用支援に携わる。 現在はパーソルイノベーション株式会社にて、医療・介護・ドライバー領域を中心に、人材紹介を通じた採用支援を推進している。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。 人を採用するだけでなく、 人が働き続けられる医療法人へ。 採用要件、求人設計、選考、医院見学、入職後のフォローまで、 採用と定着を一つの流れとして整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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株式会社やまなつ × REFOLMO Med 対談企画 第一弾 医療の説明が、 「伝えた」で終わっていないでしょうか。 患者さんに伝わる説明と、 医療者・患者双方を守る記録の仕組みを考えます。 「必要なことは説明しているが、患者さんに伝わっているか不安」 「説明した内容を、カルテにどこまで記録すべきか迷っている」 「後から『聞いていない』と言われるリスクを減らしたい」 医療において重要なのは、情報を伝えたかどうかだけではありません。患者さんが内容を理解し、納得して意思決定できていたか、そして、その過程が適切に記録されているかが問われます。 ドクターと弁護士が、医療現場と法律の両面から考えます 大倉山アルカディア歯科・矯正歯科 院長の小石健氏と、弁護士・社会保険労務士の松澤功氏をお招きし、患者さんとの認識のずれを減らす説明・確認・同意・記録の仕組みについて対談します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 診察中に説明しても、患者さんに十分伝わっているか不安がある 説明した内容を、カルテにどこまで記録すべきか迷っている 後から「聞いていない」と言われるリスクを減らしたい 治療方法やリスクの説明が、医師によってばらついている 患者さんが理解しやすい説明資料や動画を整備したい 説明に時間がかかり、診療時間を圧迫している 説明と同意、記録を医院全体の仕組みとして整えたい 「説明したこと」と「患者さんに伝わったこと」は、 必ずしも同じではありません。 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 患者さんに伝わる説明の考え方 情報を一方的に伝えるだけではなく、患者さんの理解と意思決定につながる説明の視点を整理できます。 POINT 02 「説明した」と「伝わった」の違い 医療者と患者さんの間で、なぜ認識のずれが起きるのかを、医療現場と法律の両面から考えます。 POINT 03 説明内容を記録する際の重要な視点 説明項目だけでなく、患者さんの反応や質問、理解度、意思決定の経緯をどう捉えるべきかを整理します。 POINT 04 説明の質と効率を両立する方法 説明資料や動画、院内オペレーションを活用し、医師だけに負担を集中させない方法を考えます。 POINT 05 医療者と患者さんの双方を守る仕組み 説明・確認・同意・記録を、医院全体の一連の仕組みとして整えるための視点を持ち帰れます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な対談テーマ 医療における「説明義務」を、現場ではどう捉えるべきか 患者さんとの認識のずれは、なぜ生まれるのか どこまで説明すれば、十分な説明といえるのか 説明した事実を、カルテにどう残すべきか 同意書があれば、十分な記録といえるのか 説明資料や動画を活用する際の注意点 患者さんから質問を引き出すための工夫 説明を属人化させない院内体制のつくり方 ※対談内容は一部変更となる場合があります。 開催概要 開催日時 2026年8月25日(火)19:00〜20:00 2026年8月27日(木)13:00〜14:00 2026年9月1日(火)19:00〜20:00 開催形式 オンライン開催 時間 60分 参加費 無料 対象 医療機関・歯科医院の院長、勤務医、事務長、管理者、医療従事者の方 内容 ドクター・弁護士による対談形式 主催 株式会社REFOLMO 共同企画 株式会社やまなつ 共催 大倉山アルカディア歯科・矯正歯科 松澤経営法律事務所 登壇者 大倉山アルカディア歯科・矯正歯科 院長 小石 健 (こいし けん) 2005年に鶴見大学歯学部歯学科を卒業し、2009年に明治大学専門職大学院を修了。2011年に医療法人社団角理会 アルカディア歯科へ勤務し、2017年に同法人の理事へ就任。2018年に大倉山アルカディア歯科、2023年に大倉山こいし・こども矯正歯科を開設。 神奈川県横浜市「大倉山アルカディア歯科・矯正歯科」の院長を務める歯科医師。祖父・父・兄が歯科医師という家庭に育ち、2012年に開業。2017年より院長、2023年からは法人の理事長を務めている。 診療では予防に力を入れており、「究極の予防は小児歯科とマタニティ歯科である」と考えている。虫歯や歯周病の再発を防ぐための継続的な予防を重視し、小児矯正やインプラントなどにも対応。個室オペ室やバリアフリー設計など、安心して通える環境を整えている。 医院のマネジメントにも力を入れており、一緒に働く仲間の成長を最大の喜びとしている。医院理念は「みんなで成長」。ともに学び、ともに成長する仲間との交流も大切にしている。 松澤経営法律事務所 弁護士 松澤社会保険労務士事務所 社会保険労務士 松澤 功 (まつざわ こう) 2007年に慶應義塾大学法学部法律学科を卒業し、2009年に日本大学大学院法務研究科を修了。2010年に司法試験に合格し、はるか法律事務所、駒澤綜合法律事務所での勤務を経て、2024年に松澤経営法律事務所および松澤社会保険労務士事務所を開設。 アメリカ生まれ、埼玉育ち。裁判や調停など、トラブルが起きた後の案件を数多く経験する中で、トラブル予防の重要性を痛感。医療機関や中小企業を対象に、契約整備やトラブルの早期対応にも注力している。 2024年3月には社会保険労務士として登録し、医院・企業側の労務相談や助成金申請代理などの業務も行っている。歯科医師会、医科・歯科の勉強会、株式会社ジーシー、株式会社ヨシダなどで、トラブル予防をテーマとした講演経験を多数持つ。 弁護士として活動する傍ら、武州里神楽石山社中に所属し、日本の笛や世界各国の笛の演奏活動も行っている。 株式会社やまなつ 代表取締役/REFOLMO Med コーディネーター 山中 奈津子 (やまなか なつこ) デザイン学校卒業後、広告デザイン事務所にて制作業務に従事。プロジェクト全体の設計や方向性を担う面白さに惹かれ、ウェブディレクターへ転身。 その後、株式会社リクルートに入社し、「リクナビ」の制作を担当。大規模Webサービスの企画・運用に携わる。 現在は株式会社やまなつ代表として、医療機関向けのIT・DX支援および教育事業を展開。業務設計と運用改善を軸に、テクノロジーを活用した現場負担の軽減と、持続可能な医療体制の構築を支援している。 「説明したつもり」に頼らない、 説明と記録の仕組みを考えませんか。 医療現場と法律の両面から、日々の診療に生かせる視点を整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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クリニックEC・物販の可能性をデータから考える30分ウェビナー 診察室の外に、 もう一つの収益を。 少ない商品数でも、患者さんの継続購入によって 安定した売上をつくる方法を解説します。 「診療報酬に依存しない収益源をつくりたい」 「来院患者向けの物販を、もっと継続的な売上につなげたい」 「少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てたい」 クリニックEC・物販は、商品数を増やし、大きなECサイトをつくることが目的ではありません。診察やカウンセリングの延長線上で必要な商品を提案し、来院後も患者さんが継続して購入できる流れを整えることが重要です。 データで見る、クリニックEC・物販という選択肢 GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリストの高橋和夫氏をお招きし、累計19万店・流通額3兆円のデータから、成功するクリニックECの共通点と、少ない商品数でもリピートによって売上を生む仕組みを30分で解説します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 診療報酬に依存しない収益源を検討している 来院患者向けの商品販売を、院内だけで終わらせたくない 化粧品やケア用品のオンライン販売に興味がある クリニックECを始めたいが、何を売ればよいか分からない 商品数が少なくてもECは成り立つのか知りたい 患者さんのリピート購入につながる仕組みをつくりたい 物販に手間をかけすぎず、安定した売上をつくりたい データに基づいて、クリニックECの可能性を判断したい 物販を、受付横の販売だけで 終わらせていませんか? 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 診療報酬に依存しない収益源の考え方を整理できる クリニックがEC・物販をどのように新たな収益源として位置づけるべきかを理解できます。 POINT 02 累計19万店・流通額3兆円のデータから市場感をつかめる makeshopの豊富なデータをもとに、EC全体の動向とクリニックECの可能性を把握できます。 POINT 03 成功しているクリニックECの共通の型がわかる 成功事例に共通する、商品設計・導線設計・リピート設計の考え方を学べます。 POINT 04 商品がわずか数点でも売上を生む理由を理解できる 商品数の多さではなく、患者さんの継続購入によって安定した売上をつくる構造を整理できます。 POINT 05 少ない手間で収益の柱を育てる視点が得られる 診察室の外に、無理なくもう一つの収益の柱を育てるための実践的な考え方を持ち帰れます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な内容 診療報酬に依存しない収益源としてのクリニックEC・物販 来院患者向けに化粧品やケア用品をオンライン販売するクリニックが増えている背景 makeshop累計19万店データ・流通額3兆円データから見える市場の特徴 成功しているクリニックECに共通する型とは何か 商品はわずか数点でも安定して売上を生む構造 患者さんのリピート購入を生む導線設計 少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てる方法 院長・事務長が押さえておきたい、具体的な数字の見方 開催概要 開催日時 2026年8月25日(火)13:00〜13:30【ライブ配信】 2026年8月27日(木)19:00〜19:30【アーカイブ配信】 2026年8月31日(月)19:00〜19:30【アーカイブ配信】 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 クリニック・歯科医院の院長、事務長、経営者、物販・自費診療を担当する方 主催 株式会社REFOLMO 共催 GMOメイクショップ株式会社 登壇者 GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリスト 高橋 和夫 (たかはし かずお) イタリアで靴職人を経験。帰国後、東京の革靴メーカーで直営店舗のエリアマネージャーとECサイト店長を兼務し、DTC事業に従事。 2010年にGMOメイクショップ株式会社へ入社し、プロモーション責任者を務める。2017年に同社を退職後、HR Tech SaaS事業を立ち上げ、ビジネスコンテスト「X-Tech Innovation 2018 Okinawa」で優秀賞を受賞。2019年には同社の執行役員に就任。 2022年9月、ECへの想いを断ち切れずGMOメイクショップ株式会社へ再入社。現在はエバンジェリストとして、故郷である福岡を拠点に活動している。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エスなどを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を“構造”から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。 商品数を増やすのではなく、 患者さんが継続して購入できる仕組みを。 累計19万店・流通額3兆円のデータから、クリニックEC・物販の可能性を30分で整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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自費診療の「選ばれ方」を見直す30分ウェビナー 自費率を上げたいなら 〇〇をやめてください 患者さんに納得して選んでもらうための 自費診療の考え方と伝え方を解説します。 「自費診療を提案しても、患者さんに選んでもらえない」 「押し売りと思われるのが怖くて、十分に説明できない」 「院長とスタッフで、自費診療の伝え方にばらつきがある」 自費率を上げるために必要なのは、メニューや説明を増やすことだけではありません。患者さんが自分に必要な選択肢として理解し、納得して選べる状態を整えることが重要です。 患者さんに選ばれる医院は、何をやめ、何を整えているのか 株式会社Soul Presentation 代表取締役の田村元臣氏をお招きし、押し売りにならず、自費診療の価値が伝わる医院づくりのポイントを30分で解説します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 自費診療のメニューはあるが、選ばれる割合が伸びていない 患者さんへの提案が押し売りにならないか不安を感じている 自費診療の説明が院長や一部のスタッフに依存している スタッフによって説明内容や伝え方にばらつきがある 患者さんが自費診療を断る本当の理由を知りたい 自費診療の価格ではなく、価値を理解してもらいたい 患者さんが納得して選べる説明の流れを整えたい 医院全体で自費診療に取り組める体制をつくりたい 自費診療を選ばれない原因を、 患者さんのせいにしていませんか? 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 自費診療が選ばれない原因を整理できる メニューや価格だけではなく、患者さんへの伝え方や院内の体制を含めて、自費率が伸びない原因を見直せます。 POINT 02 患者さんが納得して選択できる伝え方を学べる 押し売りではなく、患者さん自身が必要性を理解し、納得して選べるコミュニケーションの考え方を学べます。 POINT 03 自費診療に対する医院側の思い込みを見直せる 「価格が高いから選ばれない」「患者さんは保険診療しか求めていない」といった前提を改めて整理できます。 POINT 04 院長とスタッフの説明のばらつきを減らす視点が得られる 誰が説明しても患者さんに同じ価値が伝わる、医院全体での自費診療のあり方を考えられます。 POINT 05 自院で見直すべきポイントを持ち帰れる 自費率向上に向けて、明日から院内で確認すべき項目や改善の方向性を整理できます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な内容 自費率を上げたい医院が、最初に見直すべきこと 「自費診療を増やしたいのに選ばれない」医院に共通する課題 自費診療が押し売りになってしまう説明と、ならない説明の違い 患者さんが自費診療を選択するときに重視していること 価格ではなく、自費診療の価値を伝えるための考え方 院長とスタッフで自費診療に対する認識を揃える方法 担当者による説明のばらつきを減らすための院内設計 患者さんに選ばれる医院が実践する、自費診療の新常識 開催概要 開催日時 2026年8月28日(金)13:30〜14:00【ライブ配信】 2026年9月1日(火)13:00〜13:30【擬似ライブ】 2026年9月4日(金)19:00〜19:30【擬似ライブ】 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 医院・クリニックの院長、事務長、経営者、自費診療に関わるスタッフ 主催 株式会社REFOLMO 共催 株式会社Soul Presentation 登壇者 株式会社Soul Presentation 代表取締役 田村 元臣 (たむら もとおみ) 大手IT企業にてコンペ専任担当として従事。上場企業と競い合いながら、億を超えるシステム案件を次々と獲得。売上貢献100億円、プレゼン勝率90%超という驚異的な実績を叩き出す。 しかし、かつてはコンペでまったく勝てない挫折を経験。その経験の中で、ある本質に気づき、脳科学に基づいた独自の「売らずに売れるセールス術」を確立する。 現在は、素晴らしい技術や商品を持つ方が、一人でも多くのお客様にその価値を正しく届け、買ってもらえるよう支援を行っている。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。 自費診療を無理に勧めるのではなく、 患者さんに納得して選んでもらうために。 自費率向上に向けて、医院がやめるべきこと、整えるべきことを30分で整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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再生医療の導入メニューと収益性を学ぶ30分ウェビナー 【2026年最新】 クリニックで導入できる 再生医療とは? PRP治療・幹細胞治療を中心に、 主要メニューと収益性を徹底解説します。 「再生医療に関心はあるが、どの治療を導入できるのか分からない」 「導入に必要な申請や院内体制が複雑そうで、検討が進んでいない」 「導入後に患者さんを集め、収益につなげられるか不安がある」 再生医療は、治療メニューを導入し、申請を完了すれば自動的に患者さんが集まるものではありません。自院に適した治療の選定に加え、価格設計、患者さんへの説明、院内オペレーション、集患導線まで一体で整えることが重要です。 クリニックで導入できる再生医療と、収益化までの全体像 全国300件以上の再生医療導入・申請支援に携わる、PRP幹細胞導入支援センター代表の泉山秀和氏をお招きし、主要な再生医療メニュー、収益性、申請、院内体制、集患までを30分で解説します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 再生医療を新たな診療メニューとして検討している PRP治療と幹細胞治療の違いを整理したい 自院で導入できる再生医療メニューを知りたい 導入に必要な申請や手続きの全体像を知りたい 再生医療の価格設定や収益性を確認したい 導入後の患者説明や院内オペレーションに不安がある 再生医療の集患方法や患者導線を整えたい 再生医療を「導入しただけ」で終わらせたくない 再生医療は、申請を通すことが ゴールではありません。 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 クリニックで導入できる再生医療を整理できる PRP治療や幹細胞治療を中心に、現在クリニックで検討できる主要な再生医療メニューと、それぞれの特徴を整理できます。 POINT 02 導入に必要な申請と準備の全体像が分かる 再生医療を提供するために必要となる申請、委員会対応、院内体制など、導入までに準備すべき内容を把握できます。 POINT 03 再生医療の価格設計と収益性を学べる 治療価格だけではなく、原価、患者数、診療体制などを踏まえ、再生医療を収益につなげるための考え方を学べます。 POINT 04 患者さんへの説明と院内運用のポイントが分かる 再生医療の特徴や費用を患者さんに分かりやすく伝え、診察から治療までを円滑に進める院内オペレーションを考えられます。 POINT 05 導入後の集患と患者導線を設計できる ホームページや院内告知、既存患者への案内など、再生医療を必要とする患者さんに届けるための集患導線を整理できます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な内容 2026年現在、クリニックで導入できる主な再生医療 PRP治療と幹細胞治療の特徴と違い 診療科や患者層に応じた治療メニューの選び方 再生医療の導入に必要な申請と手続き 治療価格、原価、患者数から考える収益性 患者さんに納得してもらう治療説明と価格の伝え方 診察から治療までを円滑に進める院内オペレーション 再生医療を「導入しただけ」で終わらせない集患導線 開催概要 開催日時 2026年9月2日(水)13:00〜13:30【ライブ配信】 2026年9月4日(金)13:00〜13:30【擬似ライブ】 2026年9月9日(水)19:00〜19:30【擬似ライブ】 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 医院・クリニックの院長、事務長、経営者、再生医療の導入を検討している医療関係者 主催 株式会社REFOLMO 共催 グローアップコンサルティング事務所 登壇者 PRP幹細胞導入支援センター 代表 再生医療導入コンサルタント 泉山 秀和 (いずみやま ひでかず) グローアップコンサルティング事務所代表。日本再生医療学会正会員、特定認定再生医療等委員会(厚生労働省認定)委員。PRP治療・幹細胞治療を中心に、全国300件以上の再生医療導入・申請支援に携わる再生医療導入コンサルタント。申請代行に留まらず、治療説明、価格設計、院内オペレーション、集患導線まで一貫して支援し、「導入しただけで終わらせない仕組みづくり」を得意とする。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。 再生医療を導入するだけではなく、 患者さんに選ばれ、収益につながる仕組みへ。 主要な治療メニューから申請、価格設計、院内運用、集患まで、再生医療導入の全体像を30分で整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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院長タイプから、医院経営の次の打ち手を整理する45分ウェビナー 「院長タイプ」から読み解く、 医院経営の未来 開発者と企画者が解説する、 打ち手が明確になるタイプ別の特徴 「採用、集患、DXなど、課題は多いが何から手をつけるべきか分からない」 「他院の成功事例を取り入れても、自院では思うような成果につながらない」 「自分の経営の強みや、無意識に偏りやすい判断を客観的に把握できていない」 医院経営の課題は、すべての院長に同じ形で現れるわけではありません。院長自身の強みや意思決定の傾向によって、成果につながりやすい打ち手も、つまずきやすいポイントも変わります。 「院長コンパス」は、医院経営の現状と院長の特徴を可視化し、12の院長タイプから強みと改善の入口を整理する診断ツールです。タイプを知ることがゴールではなく、採用、組織、業務、集患、経営体制など、自院が次に取り組むべきテーマを明確にすることを目的としています。 院長コンパスの開発背景と、12タイプ別の特徴を解説 本ウェビナーでは、「院長コンパス」の開発者である合同会社Two Rails代表の佐藤元紀氏と、企画者である株式会社REFOLMO代表の川越雄太が登壇。診断を開発した背景、12タイプそれぞれの特徴、診断結果を医院経営の具体的な打ち手につなげる方法を解説します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 医院経営の課題が多く、何から着手すべきか迷っている 自分の経営スタイルや意思決定の傾向を客観的に把握したい 院長コンパスを受検し、診断結果の理解を深めたい 12の院長タイプに、どのような違いがあるのか知りたい 自院の強みと、見落としやすい経営課題を整理したい 他院の成功事例をそのまま真似することに限界を感じている 院長とスタッフ、事務長の目線を合わせるきっかけがほしい 診断で終わらず、具体的な改善アクションにつなげたい タイプ分けが目的ではなく、 次の打ち手を明確にするための診断です。 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 院長コンパスが開発された背景を理解できる なぜ医院経営の課題整理に「院長タイプ」という視点が必要なのか。開発者と企画者が、診断の着想と設計思想を解説します。 POINT 02 12の院長タイプごとの特徴が分かる 各タイプに表れやすい強み、意思決定の傾向、医院経営で起こりやすい課題を整理し、自分の診断結果を読み解く視点を得られます。 POINT 03 自院に合った経営課題の優先順位を考えられる 採用、組織、業務、集患、経営体制などの課題を、院長自身の特徴と照らし合わせながら整理し、次に取り組むべきテーマを考えられます。 POINT 04 診断結果を院内の対話と改善に活かせる 院長だけで結果を見るのではなく、事務長やスタッフと強み・課題の認識を合わせ、具体的な改善アクションにつなげる活用方法を学べます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 開催概要 開催日時 2026年9月8日(火)19:00〜19:45【ライブ配信】 2026年9月10日(木)13:00〜13:45【擬似ライブ】 2026年9月14日(月)19:00〜19:45【擬似ライブ】 開催形式 オンライン開催 時間 45分 参加費 無料 対象 医院・クリニックの院長、理事長、事務長、経営幹部、医院経営に関わる医療関係者 主催 株式会社REFOLMO 共催 合同会社Two Rails 登壇者 合同会社Two Rails 代表 院長コンパス開発者 佐藤 元紀 (さとう もとき) 1984年、東京都出身。法政大学卒業。新卒でベンチャー企業に入社し、新規事業開発・部門責任者・担当役員を歴任。2018年、上場企業の経営企画部門にて経営戦略の策定や組織内の調整に従事。2023年に独立し、新規事業開発のPM代行を提供しながら、成長企業が陥る組織課題の解決に取り組む。2024年、合同会社Two Railsを設立。経営支援ツールの開発・提供に加え、情熱を持つ起業家の育成やコミュニティ運営も行う。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表/院長コンパス企画者 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営。院長コンパスでは、医療現場の経営課題をもとに診断テーマと活用設計を企画している。 診断結果を知るだけで終わらせず、 医院経営の次の一手へ。 院長タイプごとの強みとつまずきやすいポイントを理解し、自院に合った経営課題の優先順位を整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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株式会社やまなつ × REFOLMO Med 対談企画 「お口(口腔機能)」と「身体(体幹)」が 出会うとこうなった。 ~呼吸であいましょう~ 「MFTに取り組んでいるが、思うような変化につながらない」 「口呼吸や姿勢の問題を、口腔だけのアプローチで考えてよいのか迷っている」 「小児矯正に、呼吸や身体発達の視点をどう取り入れればよいか知りたい」 「お口(MFT)」へのアプローチと、「身体(体幹・足指)」へのアプローチ。一見すると異なる領域に見えますが、その先には共通するテーマがあります。 それが、「呼吸」です。 歯科医師×発達支援士が、「呼吸」という交差点から小児の発達を考えます 呼吸機能を追究する歯科医師の塩田宇宙氏と、姿勢・身体発達の視点から小児の成長を支援する堀尾麻衣氏が登壇。MFT、姿勢、体幹、口腔機能、呼吸がどのようにつながっているのか、それぞれの臨床・実践経験をもとに対談します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ MFTを行っているが、改善しきれないケースに課題を感じている 小児の口呼吸や口腔機能発達不全について学びたい 歯並びだけでなく、姿勢や身体発達まで含めて子どもを診たい 小児矯正における「呼吸」の重要性を整理したい 体幹や足指など、身体へのアプローチと口腔機能の関係を知りたい 小児の健やかな発達を支えるための新しい視点を臨床に取り入れたい 「お口」と「身体」を別々に見るのではなく、 「呼吸」を軸につなげて考えてみませんか。 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 「お口」と「身体」をつなぐ呼吸の視点 MFTや口腔機能へのアプローチと、姿勢・体幹・身体発達へのアプローチが、「呼吸」という観点でどのようにつながるのかを整理します。 POINT 02 MFTだけでは変わりにくいケースを考える 口腔だけにアプローチするのではなく、呼吸や姿勢、身体の使い方まで視野を広げることで、臨床を見るための新しい視点を持ち帰れます。 POINT 03 姿勢・体幹・足指と口腔機能の関係 子どもの姿勢や身体の使い方を、口腔機能や呼吸と切り離さずに捉えるための考え方を、実践経験を交えて紹介します。 POINT 04 小児矯正を「呼吸」から考える なぜ姿勢が変わると呼吸にも変化が生まれるのか。呼吸機能と小児矯正をどのように結びつけて考えるのかを掘り下げます。 POINT 05 異なる専門領域を臨床でどう組み合わせるか 歯科医師と発達支援士、それぞれの専門性を掛け合わせながら、子どもの発達をより包括的に捉えるためのヒントをお伝えします。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な対談テーマ なぜ「お口」と「身体」を一緒に考える必要があるのか 「正しい呼吸」を臨床ではどう捉えるのか なぜMFTだけでは変わりにくいケースがあるのか 姿勢・体幹・足指と口腔機能はどう関係しているのか 子どもの口呼吸を、身体発達の視点からどう見るか 呼吸と小児矯正をどう結びつけて考えるか 歯科医院で身体へのアプローチを取り入れる際の考え方 歯科医師と発達支援士、それぞれの専門性をどう臨床で「あわせる」か ※対談内容は一部変更となる場合があります。 開催概要 開催日時 2026年9月8日(火)13:00〜14:00 2026年9月11日(金)19:00〜20:00 2026年9月14日(月)13:00〜14:00 開催形式 オンライン開催 時間 60分 参加費 無料 対象 小児歯科・小児矯正・口腔機能に関心のある歯科医師、歯科衛生士、歯科医院スタッフの方 内容 歯科医師・発達支援士による対談形式 主催 株式会社REFOLMO 共同企画 株式会社やまなつ 登壇者 THDC合同会社 代表 高師ほんごう歯科クリニック勤務 幼稚園教諭・保育士/発達支援士 堀尾 麻衣 5歳の頃に読んだヘレン・ケラーとサリバン先生の物語、高校生の頃に出会った脳性小児まひの子どもに関する本に影響を受け、保育士・幼稚園教諭の道へ。自身の2人の子どもの発達支援にも向き合いながら、20年以上にわたり発達・発育について学び続けている。 結婚を機に夫が経営する歯科医院で勤務を始め、フッ素塗布や矯正で来院する子どもたちの姿勢、口呼吸、歯並び、口腔機能発達不全症の多さに課題を感じるようになる。そこから、発達・発育と口腔がどのようにつながっているのかを8年間にわたり研究。 現在は、療育的な運動機能へのアプローチとMFTを組み合わせた「姿勢の教室」をクリニックで実践している。 KOデンタル主催の小児セミナー、歯科医師会での小児運動機能発達に関する講演、統合医療実践グループ、船井総研小児予防研究会、市のパパママ教室など、講演・登壇実績も多数。 株式会社Less is More 代表取締役 歯科医師/Buteyko Breathing Practitioner 塩田 宇宙 (しおだ たかおき) 静岡のMRCクリニックにて小児矯正装置の歯科技工見習いとして勤務していた際、ニュージーランド人のブテイコ呼吸法プラクティショナーとの出会いをきっかけに、医学的な呼吸の重要性に関心を持ち、歯科医師を志す。 歯科医師免許取得後、静岡県内の小児歯科医院で院長を務めた後、呼吸指導の専門性をさらに高めるため独立。呼吸に関する探究・発信と、小児矯正システムの導入支援を本格化するため、株式会社Less is Moreを設立した。 現在は小児歯科医として臨床に立ちながら、成人向けの個人呼吸セッションや呼吸セミナー、小児矯正システムの導入支援などを行い、全国で活動している。 口呼吸をはじめとした子どもたちの呼吸の状態に着目し、小児歯科・小児矯正の立場から、より適切な呼吸を取り戻すためのアプローチを広げることに取り組んでいる。 株式会社やまなつ 代表取締役/REFOLMO Med コーディネーター 山中 奈津子 (やまなか なつこ) デザイン学校卒業後、広告デザイン事務所にて制作業務に従事。プロジェクト全体の設計や方向性を担う面白さに惹かれ、ウェブディレクターへ転身。 その後、株式会社リクルートに入社し、「リクナビ」の制作を担当。大規模Webサービスの企画・運用に携わる。 現在は株式会社やまなつ代表として、医療機関向けのIT・DX支援および教育事業を展開。業務設計と運用改善を軸に、テクノロジーを活用した現場負担の軽減と、持続可能な医療体制の構築を支援している。 お口を見る人と、身体を見る人。 「呼吸」で、あいましょう。 口腔機能と身体発達をつなげて考える、小児臨床の新しい視点を一緒に整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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