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「診察室の外に、もう一つの収益を。」 ― データで見る、クリニックEC・物販という選択肢 ―
概要
診察室の外に、もう一つの収益を。
「診療報酬に依存しない収益源をつくりたい」
「来院患者向けの物販を、もっと継続的な売上につなげたい」
「少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てたい」
診療報酬に依存しない収益源を、どうつくるか。いま、来院患者向けに化粧品やケア用品をオンライン販売するクリニックが増えています。
makeshopの累計19万店データ、3兆円の流通額データを解析すると、成功しているクリニックECには共通の型がありました。商品はわずか数点、しかし患者さんのリピートで安定して売上を生む構造です。
クリニックEC・物販は、商品数を増やし、大きなECサイトをつくることが目的ではありません。診察やカウンセリングの延長線上で、患者さんに必要な商品を提案し、来院後も継続して購入いただける流れを設計することが重要です。
データで見る、クリニックEC・物販という選択肢
本ウェビナーでは、GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリスト 高橋和夫氏をお招きし、累計19万店・流通額3兆円のデータから見えてきた、成功するクリニックECの共通点を解説いただきます。
商品はわずか数点でも、患者さんのリピートによって安定して売上を生むことは可能です。少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てる方法を、具体的な数字とともに院長・事務長の皆さまへお伝えします。
開催概要
| 開催日時 |
2026年8月25日(火)13:00〜13:30【ライブ配信】 2026年8月27日(木)19:00〜19:30【アーカイブ配信】 2026年8月31日(月)13:00〜13:30【アーカイブ配信】 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン開催 |
| 時間 | 30分 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | クリニック・歯科医院の院長、事務長、経営者、物販・自費診療を担当する方 |
| 主催 | 株式会社REFOLMO |
| 共催 | GMOメイクショップ株式会社 |
こんな課題はありませんか?
- 診療報酬に依存しない収益源を検討している
- 来院患者向けの商品販売を、院内だけで終わらせたくない
- 化粧品やケア用品のオンライン販売に興味がある
- クリニックECを始めたいが、何を売ればよいか分からない
- 商品数が少なくてもECは成り立つのか知りたい
- 患者さんのリピート購入につながる仕組みをつくりたい
- 物販に手間をかけすぎず、安定した売上をつくりたい
- データに基づいて、クリニックECの可能性を判断したい
物販を、受付横の販売だけで終わらせていませんか?
本ウェビナーのメリット
主な内容
- 診療報酬に依存しない収益源としてのクリニックEC・物販
- 来院患者向けに化粧品やケア用品をオンライン販売するクリニックが増えている背景
- makeshop累計19万店データ・流通額3兆円データから見える市場の特徴
- 成功しているクリニックECに共通する型とは何か
- 商品はわずか数点でも安定して売上を生む構造
- 患者さんのリピート購入を生む導線設計
- 少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てる方法
- 院長・事務長が押さえておきたい、具体的な数字の見方
登壇者
GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリスト
高橋 和夫
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
川越 雄太
開催日程
申し込み期間
- 2026/07/22 00:00 - 2026/08/31 23:59