
"書く時間"を"看る時間"に変える — 現場記録のAI効率化
概要
医療・介護現場の文書作成を効率化する30分ウェビナー
医療・介護現場の文書作成は、
生成AIでもっと効率化できます。
書く時間を減らし、患者さんや利用者さんと
向き合う時間を増やす方法を解説します。
「AIが便利なのは分かるけれど、現場では本当に使えるのか?」
「個人情報の問題もあり、導入に不安がある」
「記録業務を効率化したいが、何から始めればよいか分からない」
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、日々の文書作成は一つひとつが短い作業でも、積み重なることで現場の大きな負担になります。
生成AIを、現場で安全に使える業務改善ツールへ
医療・介護現場で時間を取られやすい文書作成を生成AIで効率化する方法を、実際の活用イメージを交えて解説します。個人情報に配慮した使い方や、導入時の注意点も30分で整理します。
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
記録業務に多くの時間を取られている
看護・介護記録を効率化したい
医療・介護現場でのAI活用に興味がある
DXを進めたいが、何から始めればよいか分からない
スタッフの業務負荷軽減を検討している
現場で本当に使えるAI活用事例を知りたい
「書く時間が増え、看る時間が減る現場」に
なっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
01
医療・介護現場でAIを活用できる業務がわかる
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、生成AIを活用しやすい業務を整理できます。
02
記録業務を効率化する考え方がわかる
看護・介護記録の下書き作成にAIを使う視点や、現場で実践しやすい使い方を学べます。
03
AI活用時の注意点を理解できる
個人情報や運用上の注意点を踏まえながら、現場で安全に活用するための考え方を整理できます。
04
AI導入の第一歩が見える
単なるツール紹介ではなく、「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ために、何から始めるべきかを考えられます。
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
- 医療・介護現場で文書作成業務が負担になりやすい理由
- 看護・介護記録に生成AIを活用する考え方
- 家族への説明文や案内文を効率化する方法
- カンファレンス議事録の作成時間を短縮する視点
- 生成AIを使った文書作成の具体的な実演
- AIが作成した文章を、そのまま使わないための確認方法
- 個人情報に配慮しながら生成AIを活用するための注意点
- 「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ための導入ステップ
配信概要
| 配信形式 | アーカイブ配信 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン開催 |
| 時間 | 30分 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 医療・介護現場の記録業務を効率化したい方、管理者・経営者の方 |
| 主催 | 株式会社REFOLMO |
| 共催 | コトノア |
登壇者
コトノア
看護師 × 介護福祉士 × 医療ライター
宮田 浩行 (みやた ひろゆき)
看護師として8年、介護福祉士として7年、合わせて15年間を医療・介護の現場で過ごす。現在は医療ライターとして介護DXメディアなどで執筆するかたわら、看護・介護職に向けた生成AI、特にClaude活用の講師として活動している。
記録業務の効率化など、「机上論ではなく、現場で本当に使えるAI活用」を軸に、Xやnoteで情報を発信している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太 (かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
書く時間を減らし、
患者さん・利用者さんを看る時間を増やす。
医療・介護現場の文書作成に生成AIを活用する方法と、安全に導入するための考え方を30分で整理します。
無料でウェビナーを視聴するオンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
開催日程
- 2026/07/02 00:00 - 2027/07/02 23:59
申し込み期間
- 2026/07/02 00:00 - 2027/07/02 23:59