- トップページ
- ウェビナー情報
- ウェビナーライブラリ
- 業務改善・医療DX
表示対象:
申込受付中
2026/07/02 00:00 - 2027/07/02 23:59
"書く時間"を"看る時間"に変える — 現場記録のAI効率化
医療・介護現場の文書作成を効率化するアーカイブウェビナー
医療・介護現場の文書作成は、
生成AIでもっと効率化できます。
書く時間を減らし、患者さんや利用者さんと
向き合う時間を増やす方法を解説します。
「AIが便利なのは分かるけれど、現場では本当に使えるのか?」
「個人情報の問題もあり、導入に不安がある」
「記録業務を効率化したいが、何から始めればよいか分からない」
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、日々の文書作成は一つひとつが短い作業でも、積み重なることで現場の大きな負担になります。
生成AIを、現場で安全に使える業務改善ツールへ
医療・介護現場で時間を取られやすい文書作成を生成AIで効率化する方法を、実際の活用イメージを交えて解説します。個人情報に配慮した使い方や、導入時の注意点も30分で整理します。
無料で視聴を申し込む
オンライン・アーカイブ配信/視聴無料
このような方におすすめ
記録業務に多くの時間を取られている
看護・介護記録を効率化したい
医療・介護現場でのAI活用に興味がある
DXを進めたいが、何から始めればよいか分からない
スタッフの業務負荷軽減を検討している
現場で本当に使えるAI活用事例を知りたい
「書く時間が増え、看る時間が減る現場」に
なっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
医療・介護現場でAIを活用できる業務がわかる
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、生成AIを活用しやすい業務を整理できます。
POINT
02
記録業務を効率化する考え方がわかる
看護・介護記録の下書き作成にAIを使う視点や、現場で実践しやすい使い方を学べます。
POINT
03
AI活用時の注意点を理解できる
個人情報や運用上の注意点を踏まえながら、現場で安全に活用するための考え方を整理できます。
POINT
04
AI導入の第一歩が見える
単なるツール紹介ではなく、「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ために、何から始めるべきかを考えられます。
無料で視聴を申し込む
いつでもご都合のよいタイミングで視聴できます
主な内容
医療・介護現場で文書作成業務が負担になりやすい理由
看護・介護記録に生成AIを活用する考え方
家族への説明文や案内文を効率化する方法
カンファレンス議事録の作成時間を短縮する視点
生成AIを使った文書作成の具体的な実演
AIが作成した文章を、そのまま使わないための確認方法
個人情報に配慮しながら生成AIを活用するための注意点
「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ための導入ステップ
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
※本ウェビナーは、2026年6月16日に開催したウェビナーのアーカイブ配信です。
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療・介護現場の記録業務を効率化したい方、管理者・経営者の方
主催
株式会社REFOLMO
登壇者
看護師 × 介護福祉士 × 医療ライター
宮田 浩行
(みやた ひろゆき)
看護師として8年、介護福祉士として7年、合わせて15年間を医療・介護の現場で過ごす。現在は医療ライターとして介護DXメディアなどで執筆するかたわら、看護・介護職に向けた生成AI、特にClaude活用の講師として活動している。
記録業務の効率化など、「机上論ではなく、現場で本当に使えるAI活用」を軸に、Xやnoteで情報を発信している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
書く時間を減らし、
患者さん・利用者さんを看る時間を増やす。
医療・介護現場の文書作成に生成AIを活用する方法と、安全に導入するための考え方を30分で整理します。
無料で視聴を申し込む
オンライン・アーカイブ配信/視聴無料
申込受付中
2026/07/16 00:00 - 2027/07/16 23:59
クリニック成長フェーズ別「攻める集患」と「崩れない院内導線」の最適バランス
集患と院内導線を一体で考えるアーカイブウェビナー
集患を強める前に、
受け入れる院内導線は
整っていますか?
患者さんを集める施策と、継続来院につなげる仕組みを
一体で設計する考え方を解説します。
「WEB広告やMEOに取り組みたいが、現場が回るか不安」
「新患は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい」
「予約・問診・受付・会計・LINEなどの導線が分断されている」
集患を強化しても、予約・問診・受付・会計・来院後のフォローまでの導線が整っていなければ、待ち時間やスタッフの負担が増え、リピートや自由診療にもつながりにくくなります。
集患と院内導線を、別々の施策として考えない
クリニックの成長フェーズごとに必要となる「攻める集患」と「崩れない院内導線」を整理し、新患獲得から継続来院・自由診療までをつなげる考え方を解説します。
無料で視聴を申し込む
オンライン・アーカイブ配信/視聴無料
このような方におすすめ
これからWEB広告やMEOなど、本格的な集患施策を始めたい
新患獲得には取り組みたいが、現場の負担増加に不安がある
予約・受付・会計・問診・LINEなどの導線が分断されている
患者数は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい
保険診療中心の運営から、自由診療や分院展開など次の成長を見据えている
集患施策と院内オペレーションを一体で設計したい
集患を強めても、院内導線が崩れて
成果につながらない状態になっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
成長フェーズごとの集患設計がわかる
開業期・安定期・成熟期それぞれで、どのような集患施策と導線設計が必要になるのかを整理できます。
POINT
02
新患獲得後に崩れない院内導線を考えられる
予約・問診・受付・会計・カルテ・フォロー導線を、現場負担を増やしすぎずに設計する視点を学べます。
POINT
03
リピート・自由診療につなげる導線が見える
LINE活用や患者フォロー、既存患者への情報提供を通じて、継続来院や自由診療につなげる考え方を整理できます。
POINT
04
集患施策と院内オペレーションを一体で見直せる
広告やMEOなどの「攻める集患」と、現場が無理なく回る「崩れない院内導線」を分けずに考える視点が得られます。
無料で視聴を申し込む
いつでもご都合のよいタイミングで視聴できます
主な内容
クリニックの成長フェーズごとに変わる集患施策
WEB広告・MEOなどを始める前に確認したい院内体制
新患が増えても現場を崩さない予約・問診・受付導線
患者さんを待たせず、スタッフの負担も増やしすぎない仕組み
来院後のリピートや継続受診につなげるフォロー導線
LINEや既存患者への情報提供を活用する考え方
自由診療や次の成長につなげる患者導線
「攻める集患」と「崩れない院内導線」を一体で設計する方法
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
※
リードプラス株式会社
主催の2026年7月7日開催ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。
開催形式
オンライン開催
時間
60分
参加費
無料
対象
クリニックの院長・経営者・事務長・集患施策や院内導線設計に関わる方
主催
リードプラス株式会社
共催登壇
株式会社REFOLMO/REFOLMO Med
登壇者
リードプラス株式会社
セールス部 Sales&Marketing
小原 祐介
大手人材会社を経て、2019年にリードプラス株式会社へ入社。Web広告の運用支援や、パートナー企業の事業立ち上げに携わる。
その後、パートナービジネスのコンサルティングに従事し、2025年にリードプラス株式会社へ復帰。
現在は自社の営業・マーケティングを担うとともに、これまでの知見を活かし、BtoB企業の営業・マーケティングの仕組み構築を支援している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エスなどを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を“構造”から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
患者さんを集めるだけでなく、
受け入れて、次につなげる仕組みを。
「攻める集患」と「崩れない院内導線」を一体で考える視点を、60分で整理します。
無料で視聴を申し込む
オンライン・アーカイブ配信/視聴無料