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表示対象:
申込受付中
2026/10/14 00:00 - 2026/10/21 23:59
「そのAI、本当に現場で使えますか?」 ― 臨床・介護・経営、3つの立場で考える医療・介護AIのリアル ―
医療・介護現場のAI活用を3つの立場から考える60分ウェビナー
そのAI、
本当に現場で使えますか?
― 3つの立場で考える 医療・介護AIのリアル ―
「生成AIが便利なのは分かる。でも、自院・自施設でどう使えばいい?」
「一部の職員だけが使うのではなく、現場全体に広げるにはどうすればいい?」
「新しいツールを入れても、結局使われなくなるのでは?」
ChatGPTやClaudeをはじめ、医療・介護の現場でも生成AIを活用する動きが広がっています。
一方で、AI活用は「便利なツールを知ること」だけでは現場に定着しません。
誰が、どの業務で、どのように使うのか。
現場のスタッフをどう巻き込み、日々の業務の中にどう組み込むのか。
そして、医療・介護の現場だからこそ考えるべきことは何か。
医師・看護/介護・経営/DX。3つの立場から「現場で使えるAI」を考える
今回は、精神科医として臨床に立ちながら院内のAI・DX実証を進める
高山英也先生、
看護師・介護福祉士として15年間現場を経験し、現在は生成AI活用を伝える
宮田浩行氏、
医療機関の経営・業務改善・DX導入を支援する
川越雄太の3名が登壇。
それぞれ異なる立場から、
「AIをどうすれば本当に医療・介護現場で使えるのか」
を60分で考えます。
無料で参加申し込みする
オンライン開催・参加費無料
こんな課題はありませんか?
生成AIに興味はあるが、医療・介護現場での具体的な使い方が分からない
ChatGPTやClaudeを試しているが、個人利用で止まっている
記録・文書作成など、日々の業務負担を少しでも減らしたい
AIやDXを進めたいが、専任担当者がおらず何から始めればいいか分からない
新しいツールを導入しても、現場に定着しないことに悩んでいる
他の医療・介護現場で、実際にどのようなAI活用が始まっているのか知りたい
大切なのは、
「AIを導入すること」ではなく
「現場で使い続けられること」。
ツールありきではなく、
現場の困りごとからAI活用を考えます。
無料で参加申し込みする
ご都合のよい日程を選択できます
本ウェビナーで得られること
POINT
01
医療・介護現場でのリアルなAI活用を知ることができる
「AIなら何ができるか」ではなく、実際の医療・介護現場の業務や困りごとを起点に、どのような活用が考えられるのかを整理します。
POINT
02
小さく始め、現場へ広げるDXの考え方が分かる
DX専任者がいない組織でも、現場の困りごとから小さな実証を始め、多職種を巻き込みながら活用を広げていくための視点を学べます。
POINT
03
看護・介護職だからこそ見えるAI活用のポイントが分かる
記録業務をはじめとした日々の業務の中で、AIをどのように活用できるのか。看護・介護現場を経験してきた立場から、実務に近い視点で考えます。
POINT
04
AIを「導入して終わり」にしないための視点が得られる
医師、看護・介護職、経営・DX支援という異なる立場を比較することで、AI活用を一部の人だけの取り組みにせず、組織に定着させるために考えるべきことを整理できます。
開催概要
開催日時
2026年10月14日(水)19:00〜20:00
2026年10月16日(金)13:00〜14:00
2026年10月21日(水)20:00〜21:00
開催形式
オンライン開催
時間
60分
参加費
無料
対象
病院・クリニック・介護事業所の経営者、院長、医師、看護師、介護職、事務長、DX・業務改善担当者など
主催
株式会社REFOLMO
共催
精介AI(精神科医療介護連携AI実装協議会)コトノア
登壇者
医療法人社団 和敬会 谷野呉山病院
精神科医・法人医療DX担当
精介AI主宰/ミツノワ代表
高山 英也
(たかやま ひでや)
精神科医として臨床に携わりながら、生成AI、音声入力、センサーなどを活用した院内実証を推進。
DX専任者がいない環境の中で、現場の困りごとを起点に小規模な実証を重ね、
医師・看護師・精神保健福祉士・心理師・薬剤師・事務など、
多職種を巻き込んだ医療DXに取り組んでいる。
精神科医療・介護領域の実践知を共有する
「精介AI(精神科医療介護連携AI実装協議会)」を主宰。
医療現場とAI・IT企業をつなぎ、現場課題を実装につなげる活動も行っている。
コトノア
看護師 × 介護福祉士 × 医療ライター
宮田 浩行
(みやた ひろゆき)
看護師として8年、介護福祉士として7年、
合わせて15年間を医療・介護の現場で過ごす。
現在は医療ライターとして介護DXメディアなどで執筆するかたわら、
看護・介護職に向けた生成AI、特にClaude活用の講師として活動している。
記録業務の効率化など、
「机上論ではなく、現場で本当に使えるAI活用」を軸に、
Xやnoteで情報を発信している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、
自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。
売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、
クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、
医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、
「医療を、構造から再設計する」をテーマに、
医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
AIで「何ができるか」から、
「どうすれば現場で使えるか」へ。
医師、看護・介護職、経営・DX。
3つの立場だからこそ見える、
医療・介護AIのリアルを60分でお届けします。
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オンライン開催/参加費無料
申込受付中
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2026/09/29 00:00 - 2026/10/05 23:59
自動精算機・セミセルフレジ導入前に考えたい ー 受付業務を詰まらせる構造と、会計導線の見直し方 ー
市場シェアNo.1企業と考える30分ウェビナー
受付業務を
詰まらせる構造と
会計導線の見直し方
― 自動精算機を「入れるだけ」で終わらせない、受付業務改善の考え方 ―
「自動精算機を入れれば、受付スタッフの負担は減る?」
「会計を自動化しても、受付そのものが忙しいままにならない?」
「自動精算機とセミセルフレジ、自院にはどちらが合っている?」
受付業務の効率化を目的に、自動精算機やセルフレジの導入を検討する医療機関は増えています。
しかし、受付が忙しい原因は「会計」だけとは限りません。
電話、予約変更、保険証確認、患者案内、問い合わせ対応など、
受付にはさまざまな業務が集中しています。
だからこそ重要なのが、
「どの機械を入れるか」の前に、自院の受付のどこが詰まっているのかを整理することです。
累積出荷台数No.1・年間出荷台数市場シェアNo.1※
今回登壇するのは、クリニック向け自動精算機
「Clinic KIOSK」を提供する株式会社APOSTRO。
営業部の白岩洋司氏とREFOLMO Med代表の川越雄太が、
自動精算機とセミセルフレジの違いから、システム連携、患者導線、スタッフの運用まで、
「会計だけ」ではなく受付全体を捉える視点で30分間整理します。
※「クリニック向け自動精算機」に関する市場調査《No.1検証調査》。
株式会社未来トレンド研究機構調べ。
カウント期間:2024年7月~2025年6月。2025年8月18日時点。
無料で参加申し込みする
オンライン開催・参加費無料
こんな課題はありませんか?
受付スタッフが常に忙しく、業務負担を減らしたい
会計待ちやレジ締め、違算対応に時間がかかっている
自動精算機とセミセルフレジのどちらを選ぶべきか分からない
導入して本当にスタッフの負担軽減につながるのか不安
電子カルテ・レセコン・決済との連携をどう考えればよいか分からない
開業・移転を機に、受付や会計の患者導線を見直したい
「どの自動精算機を入れるか」の前に、
「受付をどう変えるか」を考える。
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ご都合のよい日程を選択できます
本ウェビナーで得られること
POINT
01
受付業務の「どこが詰まっているのか」を整理できる
会計だけでなく、電話、予約、保険証確認、患者案内なども含め、
受付全体のボトルネックを考えるための視点を整理します。
POINT
02
自動精算機とセミセルフレジの違い・選び方が分かる
それぞれの特徴を踏まえ、
自院の受付体制や患者導線に合った選択肢を考えるためのポイントを整理します。
POINT
03
導入前に確認すべき実務ポイントが分かる
設置スペース、電子カルテ・医事会計システムとの連携、
患者導線、スタッフの運用体制など、導入前に確認したいポイントを解説します。
POINT
04
「会計だけ」で終わらない受付業務改善を考えられる
機器の導入自体を目的にせず、
スタッフの働き方や患者様の利便性、院内動線まで含めて受付全体を考えます。
当日お話しする内容
01|なぜ「会計だけ」の自動化では受付が楽にならないことがあるのか
02|自動精算機とセミセルフレジの違いと、向いている医療機関
03|システム連携・設置スペース・患者導線など導入前に見るべきポイント
04|導入後につまずかないための運用設計
※内容は当日の進行により一部変更となる場合があります。
開催概要
開催日時
2026年9月29日(火)13:30〜14:00【擬似ライブ】
2026年10月1日(木)19:00〜19:30【擬似ライブ】
2026年10月5日(月)13:30〜14:00【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療機関経営者、院長、事務長、受付責任者、開業予定の医師
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社APOSTRO
登壇者
株式会社APOSTRO
営業部
白岩 洋司(しろいわ ようじ)
クリニック向け自動精算機で
累積出荷台数No.1・年間出荷台数市場シェアNo.1※の
「Clinic KIOSK」の提案を中心に、
医科・歯科クリニックや病院の受付・会計業務におけるDX・省人化支援に従事。
受付・会計業務だけでなく、スタッフの業務負担、患者様の利便性、
院内動線、システム・決済連携など、
さまざまな視点から医療機関の課題解決を支援している。
※「クリニック向け自動精算機」に関する市場調査《No.1検証調査》。
株式会社未来トレンド研究機構調べ。
カウント期間:2024年7月~2025年6月。2025年8月18日時点。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、
自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。
売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、
医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、
「医療を、構造から再設計する」をテーマに、
医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
自動精算機を「入れるか」の前に、
受付のどこが詰まっているのかを見直す。
会計だけではなく、患者導線・スタッフの運用・システム連携まで。
自院に合った受付業務改善の考え方を30分で整理します。
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オンライン開催/参加費無料
申込受付中
2026/09/15 00:00 - 2026/09/24 23:59
効率化だけでは終わらせない 医療DXと生成AI
精介AI × REFOLMO Med|医療AI実践塾 第一弾
現役精神科医が、実際の病院で院内実証
効率化だけでは終わらせない
医療DXと生成AI
― 現場の「困った」から始め、AIを実装・横展開する方法 ―
「生成AIを試している。でも、個人利用から先に進まない」
「DXを導入しても、現場から『仕事が増える』と言われそう」
「結局、何から小さく始めればいいのか分からない」
医療DX・生成AIで難しいのは、ツールを知ることではありません。
「実際の医療現場でどう始め、どう使ってもらい、どう広げるか」です。
今回お招きするのは、精神科医として臨床に立ちながら、
法人の医療DX担当として生成AI・音声入力・センサーなどの院内実証を自ら進めている高山英也先生。
「効率化できるので導入しましょう」では、現場は動かない。
DX専任者がいない病院で、一人の小さな実証からスタート。
現場の「これ面倒だよね」を拾い、試し、振り返り、院内へ広げてきた実践をもとに、
医療AIを“使えるところまで持っていく”プロセスを30分でお話しいただきます。
無料で参加申し込みする
オンライン開催|参加費無料|30分
このような方におすすめです
生成AIを使い始めたが、院内への展開方法に悩んでいる
医療DXを進めたいが、専任担当者や十分な予算がない
新しいツールを入れても現場に定着しないことに課題を感じている
他院が生成AI・音声入力などをどう実証しているのか知りたい
AI導入の効果を、時間短縮だけで評価してよいのか疑問がある
効率化の先に、医療・ケアの質向上までつなげたい
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ご都合のよい日程を選択できます
この30分でお伝えすること
✓ DX専任者がいない病院で、最初の実証をどう始めたのか
✓ 現場の「面倒」「困った」を、AI・DXのテーマに変える方法
✓ 「小さく試す → 振り返る → 横展開する」実装の進め方
✓ AI導入を“効率化の押し売り”にしない、現場への伝え方
✓ 生成AI・音声入力・センサーを活用した実際の院内実証
✓ 浮いた時間を、患者対応や医療・ケアの価値へ戻す考え方
実際の医療現場で行われた取り組み
机上のAI活用論ではありません。
高山先生は、自身の業務から小さな実証を開始。
カルテ作成支援の個人介入試験では、作成時間が15.3分から7.0分へ短縮され、その結果を学会報告までつなげています。
※N=1の個人介入試験で観察された結果であり、一般化には慎重な検討が必要です。
さらに院内では、生成AIを活用した研修、議事録、文書作成、アンケート分析、音声入力、ベッドセンサーなどへ実証を拡大。
「一人で試す」から「現場からAI活用を相談される」状態まで、どのように進めてきたのかを実体験から解説します。
聞くだけの30分ではありません
今回のウェビナーでは、講演を聞いて終わるのではなく、
ご自身の現場に持ち帰るところまでを目指します。
講演資料・プロンプト・参考文献を事前配布
当日は資料を手元に置きながら、気になったテーマを生成AIと壁打ちしながらご参加いただけます。
最後の5分で、自院の「次の一手」を考える
初心者の方は「気になったことをAIに質問する」だけでも構いません。
すでに活用している方は、自院で試す実証企画のたたき台まで。
自分の現在地から、一歩進める30分です。
開催概要
開催日時
2026年9月15日(火)19:00〜19:30【ライブ配信】
2026年9月18日(金)13:30〜14:00【擬似ライブ】
2026年9月24日(木)13:00〜13:30【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療機関の院長、事務長、医師、医療DX・AI担当者など
主催
株式会社REFOLMO
共催
精介AI(精神科医療介護連携AI実装協議会)
登壇者
医療法人社団 和敬会 谷野呉山病院
精神科医・法人医療DX担当
精介AI主宰/ミツノワ代表
高山 英也
(たかやま ひでや)
精神科医として臨床に携わりながら、生成AI、音声入力、センサーなどを活用した院内実証を推進。
DX専任者がいない環境の中で、現場の困りごとを起点に小規模な実証を重ね、医師・看護師・精神保健福祉士・心理師・薬剤師・事務など、多職種を巻き込んだ医療DXに取り組んでいる。
精神科医療・介護領域の実践知を共有する「精介AI(精神科医療介護連携AI実装協議会)」を主宰。
医療現場とAI・IT企業をつなぎ、現場課題を実装につなげる活動も行っている。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、 自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。 売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、 「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
AIを知る30分ではなく、
自院で「何を試すか」を考える30分に。
現場の困りごとから始める医療DX・生成AIの実践を、
実際の病院で試行錯誤を続ける精神科医から学びます。
無料で参加申し込みする
オンライン開催/30分/参加費無料
申込受付中
2026/07/16 00:00 - 2027/07/16 23:59
クリニック成長フェーズ別「攻める集患」と「崩れない院内導線」の最適バランス
集患と院内導線を一体で考える60分ウェビナー
集患を強める前に、
受け入れる院内導線は
整っていますか?
患者さんを集める施策と、継続来院につなげる仕組みを
一体で設計する考え方を解説します。
「WEB広告やMEOに取り組みたいが、現場が回るか不安」
「新患は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい」
「予約・問診・受付・会計・LINEなどの導線が分断されている」
集患を強化しても、予約・問診・受付・会計・来院後のフォローまでの導線が整っていなければ、待ち時間やスタッフの負担が増え、リピートや自由診療にもつながりにくくなります。
集患と院内導線を、別々の施策として考えない
クリニックの成長フェーズごとに必要となる「攻める集患」と「崩れない院内導線」を整理し、新患獲得から継続来院・自由診療までをつなげる考え方を解説します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
これからWEB広告やMEOなど、本格的な集患施策を始めたい
新患獲得には取り組みたいが、現場の負担増加に不安がある
予約・受付・会計・問診・LINEなどの導線が分断されている
患者数は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい
保険診療中心の運営から、自由診療や分院展開など次の成長を見据えている
集患施策と院内オペレーションを一体で設計したい
集患を強めても、院内導線が崩れて
成果につながらない状態になっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
成長フェーズごとの集患設計がわかる
開業期・安定期・成熟期それぞれで、どのような集患施策と導線設計が必要になるのかを整理できます。
POINT
02
新患獲得後に崩れない院内導線を考えられる
予約・問診・受付・会計・カルテ・フォロー導線を、現場負担を増やしすぎずに設計する視点を学べます。
POINT
03
リピート・自由診療につなげる導線が見える
LINE活用や患者フォロー、既存患者への情報提供を通じて、継続来院や自由診療につなげる考え方を整理できます。
POINT
04
集患施策と院内オペレーションを一体で見直せる
広告やMEOなどの「攻める集患」と、現場が無理なく回る「崩れない院内導線」を分けずに考える視点が得られます。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
クリニックの成長フェーズごとに変わる集患施策
WEB広告・MEOなどを始める前に確認したい院内体制
新患が増えても現場を崩さない予約・問診・受付導線
患者さんを待たせず、スタッフの負担も増やしすぎない仕組み
来院後のリピートや継続受診につなげるフォロー導線
LINEや既存患者への情報提供を活用する考え方
自由診療や次の成長につなげる患者導線
「攻める集患」と「崩れない院内導線」を一体で設計する方法
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
※
リードプラス株式会社
主催の2026年7月7日開催ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。
開催形式
オンライン開催
時間
60分
参加費
無料
対象
クリニックの院長・経営者・事務長・集患施策や院内導線設計に関わる方
主催
リードプラス株式会社
共催
株式会社REFOLMO
登壇者
リードプラス株式会社
セールス部 Sales&Marketing
小原 祐介
大手人材会社を経て、2019年にリードプラス株式会社へ入社。Web広告の運用支援や、パートナー企業の事業立ち上げに携わる。
その後、パートナービジネスのコンサルティングに従事し、2025年にリードプラス株式会社へ復帰。
現在は自社の営業・マーケティングを担うとともに、これまでの知見を活かし、BtoB企業の営業・マーケティングの仕組み構築を支援している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エスなどを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を“構造”から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
患者さんを集めるだけでなく、
受け入れて、次につなげる仕組みを。
「攻める集患」と「崩れない院内導線」を一体で考える視点を、60分で整理します。
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オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
申込受付中
2026/07/02 00:00 - 2027/07/02 23:59
"書く時間"を"看る時間"に変える — 現場記録のAI効率化
医療・介護現場の文書作成を効率化する30分ウェビナー
医療・介護現場の文書作成は、
生成AIでもっと効率化できます。
書く時間を減らし、患者さんや利用者さんと
向き合う時間を増やす方法を解説します。
「AIが便利なのは分かるけれど、現場では本当に使えるのか?」
「個人情報の問題もあり、導入に不安がある」
「記録業務を効率化したいが、何から始めればよいか分からない」
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、日々の文書作成は一つひとつが短い作業でも、積み重なることで現場の大きな負担になります。
生成AIを、現場で安全に使える業務改善ツールへ
医療・介護現場で時間を取られやすい文書作成を生成AIで効率化する方法を、実際の活用イメージを交えて解説します。個人情報に配慮した使い方や、導入時の注意点も30分で整理します。
ウェビナーの一部をご覧ください
医療・介護現場で生成AIをどう活用できるのか、
実際の対談内容を短くご紹介します。
生成AIで減らしたいのは、
患者さんを看る時間ではなく「書く時間」です。
本編では、看護・介護記録や説明文、カンファレンス議事録など、日々の文書作成に生成AIを活用する具体的な方法と、安全に使うための考え方を解説します。
続きは、無料のウェビナー本編でご覧いただけます
無料でウェビナー本編を視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
記録業務に多くの時間を取られている
看護・介護記録を効率化したい
医療・介護現場でのAI活用に興味がある
DXを進めたいが、何から始めればよいか分からない
スタッフの業務負荷軽減を検討している
現場で本当に使えるAI活用事例を知りたい
「書く時間が増え、看る時間が減る現場」に
なっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
医療・介護現場でAIを活用できる業務がわかる
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、生成AIを活用しやすい業務を整理できます。
POINT
02
記録業務を効率化する考え方がわかる
看護・介護記録の下書き作成にAIを使う視点や、現場で実践しやすい使い方を学べます。
POINT
03
AI活用時の注意点を理解できる
個人情報や運用上の注意点を踏まえながら、現場で安全に活用するための考え方を整理できます。
POINT
04
AI導入の第一歩が見える
単なるツール紹介ではなく、「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ために、何から始めるべきかを考えられます。
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主な内容
医療・介護現場で文書作成業務が負担になりやすい理由
看護・介護記録に生成AIを活用する考え方
家族への説明文や案内文を効率化する方法
カンファレンス議事録の作成時間を短縮する視点
生成AIを使った文書作成の具体的な実演
AIが作成した文章を、そのまま使わないための確認方法
個人情報に配慮しながら生成AIを活用するための注意点
「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ための導入ステップ
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療・介護現場の記録業務を効率化したい方、管理者・経営者の方
主催
株式会社REFOLMO
共催
コトノア
登壇者
コトノア
看護師 × 介護福祉士 × 医療ライター
宮田 浩行
(みやた ひろゆき)
看護師として8年、介護福祉士として7年、合わせて15年間を医療・介護の現場で過ごす。現在は医療ライターとして介護DXメディアなどで執筆するかたわら、看護・介護職に向けた生成AI、特にClaude活用の講師として活動している。
記録業務の効率化など、「机上論ではなく、現場で本当に使えるAI活用」を軸に、Xやnoteで情報を発信している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
書く時間を減らし、
患者さん・利用者さんを看る時間を増やす。
医療・介護現場の文書作成に生成AIを活用する方法と、安全に導入するための考え方を30分で整理します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます