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院長夫人の心が疲れる前に考えたい、医院経営の“見えない土台”
概要
院長夫人が抱えやすい見えない負担を考える30分ウェビナー
医院経営を支える人の心が、
疲れきってしまう前に。
夫婦関係、スタッフとの関係、家庭と医院経営を
無理なく支えるための「見えない土台」を考えます。
「院長を支えたいのに、自分の気持ちが置き去りになっている」
「スタッフとの関係に気を遣いすぎて、心が休まらない」
「家庭の幸せと医院経営の両立に、難しさを感じている」
院長夫人は、家庭と医院の間に立ち、夫婦関係、スタッフとの関係、家族、医院経営など、さまざまな役割を担います。その負担は周囲から見えにくく、自分の気持ちや疲れを後回しにしてしまいがちです。
医院経営を支える前に、自分自身を支える
院長夫人として20年間医院経営に伴走されてきた、セキュアベース代表の竹田秀子氏をお招きし、院長夫人が抱えやすい見えない負担と、家庭・夫婦・スタッフとの関係を無理なく整えるための考え方を30分でお話しいただきます。
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
院長を支えたい気持ちはあるが、自分自身が疲れてしまっている
夫婦で医院経営の話をすると、感情的になってしまうことがある
スタッフとの距離感や関わり方に悩んでいる
家庭と医院の境目がなく、心が休まる時間を持ちにくい
家族の幸せと医院経営を、どう両立すればよいか分からない
院長夫人として、どこまで関わるべきか迷っている
「医院を支える人の心が疲れている状態」に
なっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
01
院長夫人が抱えやすい心の負担を整理できる
家庭と医院の両方を支える中で、なぜ心が疲れやすくなるのかを見つめ直せます。
02
夫婦関係と医院経営のつながりが見えてくる
夫婦間のすれ違いや対話の不足が、医院経営にどのように影響するのかを整理できます。
03
スタッフとの関係を無理なく整える視点が得られる
院長夫人としてスタッフとどう関わるか、距離感や役割の考え方を学べます。
04
家族の幸せから医院を整える考え方を学べる
医院経営を数字や仕組みだけでなく、家族の安心や幸せという土台から見直すきっかけになります。
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
- 院長夫人が抱えやすい「見えない負担」とは何か
- 家庭と医院の両方を支えることで心が疲れやすくなる理由
- 夫婦で医院経営の話をすると、すれ違いが生まれる背景
- 院長を支えながら、自分の気持ちも大切にする考え方
- スタッフとの適切な距離感と役割の持ち方
- 家庭と医院の境目を整え、心が休まる時間をつくる方法
- 院長夫人として、どこまで医院経営に関わるべきか
- 家族の安心や幸せを土台に医院経営を見直す視点
配信概要
| 配信形式 | アーカイブ配信 |
|---|---|
| 視聴時間 | 約30分 |
| 視聴料 | 無料 |
| 対象 | 院長夫人・医療機関のご家族・医院経営に関わる院長・事務長・管理者の方 |
| 主催 | 株式会社REFOLMO |
| 共催 | セキュアベース |
登壇者
セキュアベース 代表
竹田 秀子 (たけだ ひでこ)
20年間、院長夫人として医院経営の現場に立ち、月間延べ2,000人以上が来院するクリニックを支えてきた実績から、「院長が診療に専念できる仕組み」を体系化。
「院長夫人塾」を9期にわたり開催。現在は全国の医院・クリニックを対象に、組織づくりや人材育成の支援を行っている。
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
川越 雄太 (かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
医院を支える前に、
自分自身を支える時間を。
夫婦関係、スタッフとの関係、家庭と医院経営を
無理なく支えるための「見えない土台」を30分で整理します。
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
開催日程
- 2026/08/12 00:00 - 2027/08/11 23:59
申し込み期間
- 2026/08/12 00:00 - 2027/08/11 23:59