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クリニックの成長には、集患施策だけでなく、受け入れる院内導線の設計が欠かせません。 「WEB広告やMEOに取り組みたいが、現場が回るか不安」 「新患は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい」 「予約・問診・受付・会計・LINEなどの導線が分断されている」 集患を強化して患者さんが増えても、院内の受け入れ体制が整っていなければ、待ち時間の増加やスタッフの負担、対応品質のばらつきにつながります。 一方で、院内導線を整えることだけに注力しても、新患や再来が増えなければ、クリニックの継続的な成長にはつながりません。 集患と院内導線を、別々の施策として考えない 本ウェビナーでは、クリニックの成長フェーズごとに必要となる「攻める集患」と「崩れない院内導線」の考え方を整理します。患者さんを集める施策と、受け入れから継続来院までの仕組みをどのようにつなげるべきかを、実践的な視点から解説します。 無料で視聴申し込みする 配信概要 配信形式 アーカイブ配信※リードプラス株式会社主催(2026年7月7日開催)ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 時間 60分 参加費 無料 対象 クリニックの院長・経営者・事務長・集患施策や院内導線設計に関わる方 主催 リードプラス株式会社 共催登壇 株式会社REFOLMO/REFOLMO Med こんな課題はありませんか? これからWEB広告やMEOなど、本格的な集患施策を始めたい 新患獲得には取り組みたいが、現場の負担増加に不安がある 予約、受付、会計、問診、LINEなどの導線が分断されている 患者数は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい 保険診療中心の運営から、自由診療や分院展開など次の成長を見据えている 集患施策と院内オペレーションを別々ではなく、一体で設計したい 「集患は強めても、院内導線が崩れて成果につながらない状態」 になっていませんか? 無料で視聴申し込みする 本ウェビナーのメリット 1. 成長フェーズごとの集患設計がわかる 開業期・安定期・成熟期それぞれで、どのような集患施策と導線設計が必要になるのかを整理できます。 2. 新患獲得後に崩れない院内導線を考えられる 予約・問診・受付・会計・カルテ・フォロー導線を、現場負担を増やしすぎずに設計する視点を学べます。 3. リピート・自由診療につなげる導線が見える LINE活用や患者フォロー、既存患者への情報提供を通じて、継続来院や自由診療につなげる考え方を整理できます。 4. 集患施策と院内オペレーションを一体で見直せる 広告やMEOなどの「攻める集患」と、現場が無理なく回る「崩れない院内導線」を分けずに考える視点が得られます。 登壇者 リードプラス株式会社 セールス部 Sales&Marketing 小原 祐介 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 無料で視聴申し込みする
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クリニックの離職率は、給与や勤務条件だけでは決まりません。 「良いスタッフほど、なぜか辞めてしまう」 「理念や方針を伝えているつもりなのに、現場に浸透しない」 「評価制度や面談を入れても、組織がうまく回らない」 スタッフの定着を考えるとき、給与や休日、福利厚生などの条件整備は重要です。しかし、条件を改善するだけで、長く働き続けられる組織になるとは限りません。 院長の考えが現場に伝わっていない、役割や判断基準が曖昧になっている、一部の頑張るスタッフに負担が集中している。こうした組織の構造も、離職につながる大きな要因になります。 「辞めない人」を探すのではなく、辞めにくい組織をつくる 本ウェビナーでは、専門職が集まるクリニックにおいて、理念や方針をどのように現場へ伝え、日々の行動や判断につなげていくのかを整理します。 特定のスタッフの責任感や頑張りに依存せず、スタッフが安心して働き続けられる組織をつくるための考え方をお伝えします。 無料で参加申し込みする 開催概要 配信形式 アーカイブ配信 ※本ウェビナーは、2026年6月23日に開催したウェビナーのアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 クリニックの院長・事務長・管理者・組織づくりに関わる方 主催 株式会社REFOLMO 共催 AxiaHR こんな課題はありませんか? 良いスタッフほど辞めてしまう スタッフの離職や定着に課題を感じている 理念や方針が現場に浸透しない 評価制度を導入したいが、反発や形骸化が不安 頑張る人に業務が偏っている 専門職が納得して働ける組織づくりを考えたい 「頑張る人に依存する組織」 になっていませんか? 無料で参加申し込みする 本ウェビナーのメリット 1. 離職が起きる構造が見える 良い人が辞めるクリニックで起きている組織課題を整理できます。 2. 理念や方針を現場に浸透させる視点が得られる 専門職集団に、院長や経営側の考え方をどう翻訳して伝えるかを学べます。 3. 評価制度を形骸化させない考え方がわかる 制度を作るだけで終わらせず、現場で回すための視点を整理できます。 4. 頑張る人に依存しない組織づくりを考えられる 特定の人に頼り切らない、再現性のある組織設計の進め方を学べます。 登壇者 AxiaHR 代表/臨床工学技士 冨士 雄平 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 無料で参加申し込みする
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クリニックの職場環境づくりは、給与や勤務条件だけでは決まりません。 「スタッフが働きやすい職場にしたい」 「職場の雰囲気をよくしたいが、何から整えればよいのか分からない」 「採用や定着のために、給与以外の環境づくりも考えたい」 給与や休日、勤務時間などの条件整備は、働きやすい職場をつくるうえで欠かせません。しかし、スタッフが日々感じる働きやすさは、条件面だけで決まるものではありません。 休憩時間の過ごし方やスタッフ同士のコミュニケーション、ちょっとした気分転換ができる環境など、日常の小さな体験も職場への安心感や定着に影響します。 給与以外の「働きやすさ」を、福利厚生から考える 本ウェビナーでは、クリニックの職場環境づくりに福利厚生をどのように活かせるのかを整理します。 採用や定着のための制度としてだけでなく、スタッフ同士のコミュニケーションや休憩環境を整え、日々の働きやすさにつなげるための考え方をお伝えします。 無料で参加申し込みする 開催概要 配信形式 アーカイブ配信 ※本ウェビナーは、2026年6月23日に開催したウェビナーのアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 クリニックの院長・事務長・管理者・職場環境づくりに関わる方 主催 株式会社REFOLMO 共催 株式会社スナックミー こんな課題はありませんか? スタッフが働きやすい環境づくりに課題を感じている 給与以外の面で、スタッフ満足度を高めたい 休憩時間や院内コミュニケーションの質を改善したい 福利厚生を導入したいが、何から考えればよいか分からない 小規模なクリニックでも取り入れやすい職場環境づくりを知りたい 採用しても、人が続く環境づくりに課題を感じている 「給与だけでは整えきれない職場環境」 になっていませんか? 無料で参加申し込みする 本ウェビナーのメリット 1. 福利厚生を職場環境づくりに活かす考え方がわかる 福利厚生を単なる制度や特典ではなく、人が続く職場づくりの一要素として整理できます。 2. 給与だけでは整えきれない働きやすさが見える 給与や勤務条件だけでは解決しにくい、休憩時間・安心感・院内コミュニケーションの重要性を学べます。 3. スタッフがほっと一息つける環境づくりを考えられる 日々の小さな環境要素が、スタッフの満足度や職場への安心感にどうつながるかを整理できます。 4. 小規模クリニックでも取り入れやすい工夫がわかる 大きな制度改革ではなく、現場に無理なく取り入れやすい福利厚生・職場環境づくりの考え方を学べます。 登壇者 株式会社スナックミー 法人事業担当 宮本 麻央 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 無料で参加申し込みする
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医療・介護現場の文書作成は、生成AIでもっと効率化できます。 「AIが便利なのは分かるけれど、現場では本当に使えるのか?」 「個人情報の問題もあり、導入に不安がある」 「記録業務を効率化したいが、何から始めればよいか分からない」 看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、医療・介護現場では、日々さまざまな文書を作成する必要があります。 一つひとつは短い作業でも、積み重なることで大きな負担となり、患者さんや利用者さんと向き合う時間を圧迫してしまうことも少なくありません。 生成AIを、現場で安全に使える業務改善ツールへ 本ウェビナーでは、医療・介護現場で時間を取られやすい文書作成業務を、生成AIでどのように効率化できるのかを整理します。 実際の活用イメージを実演しながら、個人情報に配慮した使い方や、現場で導入を進める際の考え方についても分かりやすく解説します。 無料で参加申し込みする 開催概要 配信形式 アーカイブ配信 ※本ウェビナーは、2026年6月16日に開催したウェビナーのアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 医療・介護現場の記録業務を効率化したい方、管理者・経営者の方 主催 株式会社REFOLMO こんな課題はありませんか? 記録業務に多くの時間を取られている 看護・介護記録を効率化したい 医療・介護現場でAI活用に興味がある DXを進めたいが、何から始めればよいか分からない スタッフの業務負荷軽減を検討している 現場で本当に使えるAI活用事例を知りたい 「書く時間が増え、看る時間が減る現場」 になっていませんか? 無料で参加申し込みする 本ウェビナーのメリット 1. 医療・介護現場でAIを活用できる業務がわかる 看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、生成AIを活用しやすい業務を整理できます。 2. 記録業務を効率化する考え方がわかる 看護・介護記録の下書き作成にAIを使う視点や、現場で実践しやすい使い方を学べます。 3. AI活用時の注意点を理解できる 個人情報や運用上の注意点を踏まえながら、現場で安全に活用するための考え方を整理できます。 4. AI導入の第一歩が見える 単なるツール紹介ではなく、「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ために、何から始めるべきかを考えられます。 登壇者 看護師 × 介護福祉士 × 医療ライター 宮田 浩行 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 無料で参加申し込みする
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ホームページは、作っただけでは集患につながりません。 「SEO対策やMEO対策を提案されているが、判断が難しい」 「ホームページ会社に任せているが、成果が出ているのか分からない」 「ホームページを改善したいが、何から確認すればよいか分からない」 ホームページを公開し、SEOやMEOに取り組んでいても、患者さんが知りたい情報にたどり着けなければ、来院にはつながりません。 一方で、アクセス数や検索順位だけを見ても、どこに課題があるのかは分かりにくいものです。まずは、患者さんが安心して受診を検討できる情報と導線が整っているかを確認する必要があります。 SEO・MEOの前に、集患につながる土台を確認する 本ウェビナーでは、SEO・MEO対策を始める前に確認しておきたい、ホームページの「集患につながる土台」を5つの問いで整理します。 制作会社の提案を判断する視点や、現在のホームページで優先して見直すべきポイントを、実務的な観点から分かりやすく解説します。 無料で参加申し込みする 開催概要 配信形式 アーカイブ配信 ※本ウェビナーは、過去に配信したウェビナーをいつでもご視聴いただけるアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 クリニックの院長・経営者・ホームページ改善や集患施策に関わる方 主催 株式会社REFOLMO 共催 OSwrite こんな課題はありませんか? SEO対策・MEO対策を提案されているが判断が難しい ホームページ会社とのやり取りに不安がある ホームページを作ったまま見直せていない 集患施策の費用対効果を確認したい Googleビジネスプロフィールを活用できているか不安 医療広告ガイドライン上のリスクを確認したい ホームページを改善したいが、何から始めればよいか分からない 「SEO/MEO対策の前提が整わないまま、集患施策だけ進める状態」 になっていませんか? 無料で参加申し込みする 参加者特典 ホームページの下地セルフチェックシート 「業者さんに聞きにくいけれど、本当は確認しておきたい」 編集権限、検索結果での見え方、Googleアナリティクス・サーチコンソール、Googleビジネスプロフィール、医療広告ガイドラインなどを整理したセルフチェックシートをプレゼント。 本ウェビナーのメリット 1. ホームページの状態を確認する視点が得られる 自院のホームページが集患につながる土台を持っているか、5つの問いで整理できます。 2. SEO・MEO対策の前に確認すべきことがわかる 対策を始める前に、更新体制・アクセス状況・検索流入・Googleビジネスプロフィール連携などの前提を確認できます。 3. 業者との情報格差を埋める考え方がわかる ホームページ会社やSEO/MEO業者に任せきりにせず、院長・経営者側が判断するための視点を学べます。 4. 医療広告ガイドライン上のリスクを確認できる 医療機関のホームページ運用で見落としやすい、広告表現や情報掲載上の注意点を整理できます。 登壇者 OSwrite 代表 佐藤 おさむ 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 無料で参加申し込みする
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2026/06/01 09:00 - 2026/12/31 23:59
歯科オンライン診療立ち上げ事例セミナー
歯科でオンライン診療を、どう活用できるのか。 「歯科でオンライン診療は、本当に活用できるのか」 「オンラインホワイトニングは、売上につながるのか」 「LINEとオンライン診療を、どのように組み合わせればよいのか」 歯科のオンライン診療は、対面診療をそのままオンラインに置き換えるものではありません。患者さんとの継続的な接点をつくり、相談から受診、商品提供、アフターフォローまでの流れを整えるための手段として活用できます。 一方で、オンライン診療だけを導入しても、患者さんへの案内方法やLINEとの連携、院内の対応フローが整っていなければ、十分な活用にはつながりません。 オンライン診療を単独で考えず、患者導線として設計する 本ウェビナーでは、オンラインホワイトニングの事例をもとに、LINEとオンライン診療を組み合わせた「歯科医院の新しい導線設計」を整理します。 患者さんとの接点をどのようにつくり、相談から申込み、診療、継続フォローへつなげるのか。実際の事例を交えながら、歯科医院でオンライン診療を活用するための考え方を解説します。 WEBINAR PREVIEW ウェビナーの一部をご覧ください 歯科におけるオンライン診療の活用について、 実際の対談内容を短くご紹介します。 オンライン診療を導入するだけでは、 新しい患者導線は完成しません。 本編では、LINEを入り口に、相談・診療・商品提供・継続フォローまでを どのようにつなげるのか、実際の事例をもとに解説します。 続きは、無料のウェビナー本編でご覧いただけます 無料でウェビナー本編を視聴する オンラインでお好きな時間に視聴できます 開催概要 配信形式 アーカイブ配信 ※本ウェビナーは、2026年5月21日に開催したウェビナーのアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 オンライン診療・自費診療・LINE活用に関心のある歯科医院の院長・経営者の方 主催 株式会社REFOLMO 共催 株式会社ソラリウム こんな課題はありませんか? 歯科でオンライン診療をどう活用できるか知りたい オンラインホワイトニングの活用事例を知りたい LINEを活用した集患・継続導線に興味がある 自費診療の新しい導線を検討している 来院以外の新しい売上導線を検討したい オンライン診療を導入しても、どう売上につなげるかが見えていない 「来院だけに依存した導線設計」 になっていませんか? 無料でウェビナー本編を視聴する 本ウェビナーのメリット 1. 歯科でオンライン診療を活用する考え方がわかる 歯科領域でオンライン診療をどのように活用できるのか、基本的な考え方を整理できます。 2. オンラインホワイトニングの事例を学べる 実際のオンラインホワイトニング事例をもとに、導入後の活用イメージを具体的に持てます。 3. LINEを活用した継続導線が見える LINEを活用して、来院前後の接点づくりや継続フォローにつなげる考え方を学べます。 4. 自費診療につなげる導線設計を考えられる 来院だけに依存せず、オンライン接点を活用して自費診療につなげる導線設計を整理できます。 登壇者 株式会社ソラリウム セールスマネージャー 朴 淳仁 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 無料でウェビナー本編を視聴する
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歯科医院の売上改善は、広告運用だけでは完結しません。 「広告を出しているが、売上につながらない」 「予約数はあるが、来院率や自費成約率に課題がある」 「広告・予約・現場が分断していると感じている」 広告から予約が入っていても、実際の来院や自費診療の成約につながっていなければ、売上改善には結びつきません。 広告費や予約数だけを見るのではなく、予約後の来院率、カウンセリング、治療提案、自費成約までを一つの流れとして捉える必要があります。 広告の成果を、予約数ではなく売上まで追う 本ウェビナーでは、広告・予約・来院・自費成約までの流れを、「売上まで見るKPI設計」として整理します。 マーケティングと院内の対応を分断せず、どの数字を確認し、どこを改善すべきか。歯科医院の集患と経営を、売上につながる構造から見直します。 無料で参加申し込みする 開催概要 配信形式 アーカイブ配信 ※本ウェビナーは、2026年5月20日に開催したウェビナーのアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 歯科医院の院長・経営者・事務長・マーケティングや売上改善に関わる方 主催 株式会社REFOLMO 共催 株式会社セイメイリンクス こんな課題はありませんか? 広告を出しているが、売上につながらない 広告以外の課題も含めて、売上改善の全体像を整理したい 予約数はあるが、来院率や自費成約率に課題を感じている 広告・予約・現場が分断していると感じている 広告費を増やす前に、構造を見直したい 売上につながらない原因をどこから確認すべきか分からない 「広告数値だけを見て、売上までの導線が見えていない状態」 になっていませんか? 無料で参加申し込みする 参加者特典 歯科医院/売上ボトルネック可視化シート 本ページよりお申し込みいただいた方へ、広告・予約・来院・自費成約の詰まりを見つけるKPIテンプレートをお渡ししています。 動画を視聴しながら、自院の設計を一度棚卸ししてみてください。 本ウェビナーのメリット 1. 売上を全体構造で捉える視点が得られる 広告数値だけではなく、予約・来院・自費成約までを含めた売上構造として整理できます。 2. 予約・来院・自費成約までをKPIで可視化できる どこで機会損失が起きているのかを、KPIの流れとして確認する考え方を学べます。 3. 広告・予約導線・現場オペレーションのつながりが見える 広告運用だけでなく、予約導線や現場対応まで含めて売上改善を考えられます。 4. 広告費を増やす前に見直すべきポイントがわかる 売上につながらない原因をボトルネックとして整理し、導線設計・構造設計の見直しに活かせます。 登壇者 株式会社セイメイリンクス 代表取締役 鈴木 康弘 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 無料で参加申し込みする
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自費オンライン診療は、始めること自体は難しくありません。 「広告をかけても、売上が安定しない」 「初診は入るが、再診が積み上がらない」 「ツールを導入したのに、現場の負担が減らない」 自費オンライン診療は、診療システムを導入し、広告を開始すれば立ち上げることができます。しかし、始めた後に売上が安定し、再診が積み上がり、現場が無理なく回り続けるとは限りません。 集患、予約、診察、決済、配送、問い合わせ対応、再診案内が分断されていると、患者さんの離脱やスタッフの負担が増え、事業として継続しにくくなります。 オンライン診療を、単発の施策ではなく続く事業構造へ 本ウェビナーでは、自費オンライン診療を、売上・再診・現場運用が無理なく続く「仕組み化された構造」として捉えます。 立ち上げ時に設計しておきたい患者導線、再診設計、業務フロー、KPI管理のポイントを整理し、始めた後に崩れないオンライン診療のつくり方を解説します。 無料で参加申し込みする 開催概要 配信形式 アーカイブ配信 ※株式会社ソラリウム主催(2026年2月18日開催)ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 参加費 無料 対象 自費オンライン診療の立ち上げ・運用改善を検討している院長・経営者・事務長の方 主催 株式会社ソラリウム 登壇協力 株式会社REFOLMO こんな課題はありませんか? これから自費オンライン診療を立ち上げようとしている すでに実施しているが、売上や再診が安定していない 集患以外の論点を見直したい LINEやITツールを活用しているが、属人化を感じている 広告費を増やす前に、構造を見直したい 少人数・低固定費でも成立する運用設計を考えたい 「集患しても売上・再診・運用が続かない状態」 になっていませんか? 無料で参加申し込みする 参加者特典 オンライン診療立ち上げチェックシート 本ページよりお申し込みいただいた方へ、立ち上げ前の整理だけでなく、すでに運用しているクリニックの“構造点検”にも使える実務シートをお渡ししています。 動画を視聴しながら、自院の設計を一度棚卸ししてみてください。 本ウェビナーのメリット 1. 自費オンライン診療の初期設計がわかる 立ち上げ時に最初に設計すべき、売上・再診・運用の基本構造を整理できます。 2. 売上を「集客」ではなく「構造」で捉えられる 広告や集患だけに偏らず、売上が安定する導線設計・体験設計の考え方を学べます。 3. 再診を積み上げる体験設計が見える 再診をスタッフの頑張りに頼るのではなく、患者体験の設計として考える視点を得られます。 4. 少人数・低固定費でも成立する考え方がわかる 大きな体制を前提にせず、限られた人員でも継続可能なオンライン診療運用の設計思想を学べます。 登壇者 株式会社ソラリウム 代表取締役CEO 中山 詩文 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 無料で参加申し込みする
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