
2026/07/16 00:00 - 2027/07/16 23:59
クリニック成長フェーズ別「攻める集患」と「崩れない院内導線」の最適バランス
概要
クリニックの成長には、集患施策だけでなく、受け入れる院内導線の設計が欠かせません。
「WEB広告やMEOに取り組みたいが、現場が回るか不安」
「新患は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい」
「予約・問診・受付・会計・LINEなどの導線が分断されている」
集患を強化して患者さんが増えても、院内の受け入れ体制が整っていなければ、待ち時間の増加やスタッフの負担、対応品質のばらつきにつながります。
一方で、院内導線を整えることだけに注力しても、新患や再来が増えなければ、クリニックの継続的な成長にはつながりません。
集患と院内導線を、別々の施策として考えない
本ウェビナーでは、クリニックの成長フェーズごとに必要となる「攻める集患」と「崩れない院内導線」の考え方を整理します。患者さんを集める施策と、受け入れから継続来院までの仕組みをどのようにつなげるべきかを、実践的な視点から解説します。
配信概要
| 配信形式 |
アーカイブ配信 ※リードプラス株式会社主催(2026年7月7日開催)ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。 |
|---|---|
| 開催形式 | オンライン開催 |
| 時間 | 60分 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | クリニックの院長・経営者・事務長・集患施策や院内導線設計に関わる方 |
| 主催 | リードプラス株式会社 |
| 共催登壇 | 株式会社REFOLMO/REFOLMO Med |
こんな課題はありませんか?
- これからWEB広告やMEOなど、本格的な集患施策を始めたい
- 新患獲得には取り組みたいが、現場の負担増加に不安がある
- 予約、受付、会計、問診、LINEなどの導線が分断されている
- 患者数は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい
- 保険診療中心の運営から、自由診療や分院展開など次の成長を見据えている
- 集患施策と院内オペレーションを別々ではなく、一体で設計したい
「集患は強めても、院内導線が崩れて成果につながらない状態」 になっていませんか?
本ウェビナーのメリット
登壇者
リードプラス株式会社 セールス部 Sales&Marketing
小原 祐介
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
川越 雄太
開催日程
- 2026/07/16 00:00 - 2027/07/16 23:59
申し込み期間
- 2026/07/16 00:00 - 2027/07/16 00:00