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表示対象:
申込受付中
2026/09/15 00:00 - 2026/09/24 23:59
効率化だけでは終わらせない 医療DXと生成AI
精介AI × REFOLMO Med|医療AI実践塾 第一弾
効率化だけでは終わらせない
医療DXと生成AI
― 現場の困りごとから始め、生まれた時間を価値に変える ―
「生成AIやDXに関心はあるが、何から始めればいいのか分からない」
「新しいツールを導入しても、現場で本当に使われるのか不安がある」
「業務時間は減らしたい。でも、効率化そのものが目的になっている気がする」
医療DXや生成AIで重要なのは、最新のツールを導入することではありません。
現場で実際に起きている「困りごと」から始め、小さく試し、効果と負担を確かめながら広げていくこと。
そして、効率化によって生まれた時間や余白を、その先の医療やケアの価値につなげていくことです。
精神科医療の現場で、生成AI・DXはどう実装されているのか
精神科医として臨床に携わりながら、医療DX・AIの現場実装を推進する高山英也先生をお招きします。
生成AI、音声入力、センサーなどを活用した実際の取り組みをもとに、
「現場の困りごとをどう拾うのか」「どう小さく試すのか」「何を基準に広げるのか」、
そして生まれた時間をどのように医療・ケアの価値へ変えていくのかを30分で考えます。
無料で参加申し込みする
オンライン開催・参加費無料
こんな課題はありませんか?
生成AIやDXを導入したいが、最初の一歩が決められない
現場から「使いにくい」「仕事が増える」と言われるのが不安
AIを試しているが、個人利用の域を出ず院内に広がらない
生成AI・音声入力・センサーなどの具体的な活用事例を知りたい
DX導入の効果を、どのように評価すればよいか分からない
業務効率化の先に、医療やケアの質向上までつなげたい
医療DXは、業務時間を減らすことが
ゴールではありません。
大切なのは、現場の困りごとを解決し、
そこで生まれた時間を「より価値のある仕事」に戻すことです。
無料で参加申し込みする
ご都合のよい日程を選択できます
本ウェビナーで得られること
POINT
01
「現場の困りごと」からDXのテーマを見つける考え方
ツールありきではなく、職員が日々感じている不便や負担を起点に、AI・DXで解決すべき課題を見つける視点を学べます。
POINT
02
小さく試し、効果と負担を見極める進め方
いきなり全院導入するのではなく、小規模な実証から始め、現場への効果や新たな負担を確認しながら展開する考え方を整理します。
POINT
03
精神科医療の現場で行われているAI・DXの実践を知る
生成AI、音声入力、センサーなどを活用した院内実証を通じて、医療現場でどのような活用ができるのかを具体的に知ることができます。
POINT
04
効率化で生まれた時間を「医療の価値」に変える視点
単に業務時間を短縮するのではなく、生まれた余白を患者さんへの対応、職員間のコミュニケーション、より質の高いケアへどう再配分するかを考えます。
開催概要
開催日時
2026年9月15日(火)19:00〜19:30【ライブ配信】
2026年9月18日(金)13:30〜14:00【擬似ライブ】
2026年9月24日(木)13:00〜13:30【擬似ライブ】
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療機関の院長、事務長、医師、医療DX・AI担当者など
主催
株式会社REFOLMO
共催
精介AI(精神科医療介護連携AI実装協議会)
登壇者
医療法人社団 和敬会 谷野呉山病院
精神科医・法人医療DX担当
精介AI主宰/ミツノワ代表
高山 英也(たかやま ひでや)
精神科医として臨床に携わる一方、医療DX・AIの現場実装を推進。
生成AI、音声入力、センサー等を活用し、職員の困りごとを起点とした業務改善や院内実証に取り組んでいる。
また、精神科医療・介護領域の実践知を共有する「精介AI(精神科医療介護連携AI実装協議会)」を立ち上げ、
医療・介護従事者と企業をつなぐ活動を展開。
学会・企業・地域での講演や研修、AI・IT企業との協創を通じ、現場の一次情報を実装につなげる活動を行っている。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、
自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。
売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、
「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
効率化で終わらせず、
生まれた時間を医療の価値へ。
現場の困りごとから始める生成AI・DXの実践と、
導入したその先の考え方を30分でお届けします。
無料で参加申し込みする
オンライン開催/参加費無料
申込受付中
2026/07/02 00:00 - 2027/07/02 23:59
"書く時間"を"看る時間"に変える — 現場記録のAI効率化
医療・介護現場の文書作成を効率化する30分ウェビナー
医療・介護現場の文書作成は、
生成AIでもっと効率化できます。
書く時間を減らし、患者さんや利用者さんと
向き合う時間を増やす方法を解説します。
「AIが便利なのは分かるけれど、現場では本当に使えるのか?」
「個人情報の問題もあり、導入に不安がある」
「記録業務を効率化したいが、何から始めればよいか分からない」
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、日々の文書作成は一つひとつが短い作業でも、積み重なることで現場の大きな負担になります。
生成AIを、現場で安全に使える業務改善ツールへ
医療・介護現場で時間を取られやすい文書作成を生成AIで効率化する方法を、実際の活用イメージを交えて解説します。個人情報に配慮した使い方や、導入時の注意点も30分で整理します。
ウェビナーの一部をご覧ください
医療・介護現場で生成AIをどう活用できるのか、
実際の対談内容を短くご紹介します。
生成AIで減らしたいのは、
患者さんを看る時間ではなく「書く時間」です。
本編では、看護・介護記録や説明文、カンファレンス議事録など、日々の文書作成に生成AIを活用する具体的な方法と、安全に使うための考え方を解説します。
続きは、無料のウェビナー本編でご覧いただけます
無料でウェビナー本編を視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
記録業務に多くの時間を取られている
看護・介護記録を効率化したい
医療・介護現場でのAI活用に興味がある
DXを進めたいが、何から始めればよいか分からない
スタッフの業務負荷軽減を検討している
現場で本当に使えるAI活用事例を知りたい
「書く時間が増え、看る時間が減る現場」に
なっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
医療・介護現場でAIを活用できる業務がわかる
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、生成AIを活用しやすい業務を整理できます。
POINT
02
記録業務を効率化する考え方がわかる
看護・介護記録の下書き作成にAIを使う視点や、現場で実践しやすい使い方を学べます。
POINT
03
AI活用時の注意点を理解できる
個人情報や運用上の注意点を踏まえながら、現場で安全に活用するための考え方を整理できます。
POINT
04
AI導入の第一歩が見える
単なるツール紹介ではなく、「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ために、何から始めるべきかを考えられます。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
医療・介護現場で文書作成業務が負担になりやすい理由
看護・介護記録に生成AIを活用する考え方
家族への説明文や案内文を効率化する方法
カンファレンス議事録の作成時間を短縮する視点
生成AIを使った文書作成の具体的な実演
AIが作成した文章を、そのまま使わないための確認方法
個人情報に配慮しながら生成AIを活用するための注意点
「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ための導入ステップ
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療・介護現場の記録業務を効率化したい方、管理者・経営者の方
主催
株式会社REFOLMO
共催
コトノア
登壇者
コトノア
看護師 × 介護福祉士 × 医療ライター
宮田 浩行
(みやた ひろゆき)
看護師として8年、介護福祉士として7年、合わせて15年間を医療・介護の現場で過ごす。現在は医療ライターとして介護DXメディアなどで執筆するかたわら、看護・介護職に向けた生成AI、特にClaude活用の講師として活動している。
記録業務の効率化など、「机上論ではなく、現場で本当に使えるAI活用」を軸に、Xやnoteで情報を発信している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
書く時間を減らし、
患者さん・利用者さんを看る時間を増やす。
医療・介護現場の文書作成に生成AIを活用する方法と、安全に導入するための考え方を30分で整理します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
申込受付中
2026/07/16 00:00 - 2027/07/16 23:59
クリニック成長フェーズ別「攻める集患」と「崩れない院内導線」の最適バランス
集患と院内導線を一体で考える60分ウェビナー
集患を強める前に、
受け入れる院内導線は
整っていますか?
患者さんを集める施策と、継続来院につなげる仕組みを
一体で設計する考え方を解説します。
「WEB広告やMEOに取り組みたいが、現場が回るか不安」
「新患は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい」
「予約・問診・受付・会計・LINEなどの導線が分断されている」
集患を強化しても、予約・問診・受付・会計・来院後のフォローまでの導線が整っていなければ、待ち時間やスタッフの負担が増え、リピートや自由診療にもつながりにくくなります。
集患と院内導線を、別々の施策として考えない
クリニックの成長フェーズごとに必要となる「攻める集患」と「崩れない院内導線」を整理し、新患獲得から継続来院・自由診療までをつなげる考え方を解説します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
これからWEB広告やMEOなど、本格的な集患施策を始めたい
新患獲得には取り組みたいが、現場の負担増加に不安がある
予約・受付・会計・問診・LINEなどの導線が分断されている
患者数は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい
保険診療中心の運営から、自由診療や分院展開など次の成長を見据えている
集患施策と院内オペレーションを一体で設計したい
集患を強めても、院内導線が崩れて
成果につながらない状態になっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
成長フェーズごとの集患設計がわかる
開業期・安定期・成熟期それぞれで、どのような集患施策と導線設計が必要になるのかを整理できます。
POINT
02
新患獲得後に崩れない院内導線を考えられる
予約・問診・受付・会計・カルテ・フォロー導線を、現場負担を増やしすぎずに設計する視点を学べます。
POINT
03
リピート・自由診療につなげる導線が見える
LINE活用や患者フォロー、既存患者への情報提供を通じて、継続来院や自由診療につなげる考え方を整理できます。
POINT
04
集患施策と院内オペレーションを一体で見直せる
広告やMEOなどの「攻める集患」と、現場が無理なく回る「崩れない院内導線」を分けずに考える視点が得られます。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
クリニックの成長フェーズごとに変わる集患施策
WEB広告・MEOなどを始める前に確認したい院内体制
新患が増えても現場を崩さない予約・問診・受付導線
患者さんを待たせず、スタッフの負担も増やしすぎない仕組み
来院後のリピートや継続受診につなげるフォロー導線
LINEや既存患者への情報提供を活用する考え方
自由診療や次の成長につなげる患者導線
「攻める集患」と「崩れない院内導線」を一体で設計する方法
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
※
リードプラス株式会社
主催の2026年7月7日開催ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。
開催形式
オンライン開催
時間
60分
参加費
無料
対象
クリニックの院長・経営者・事務長・集患施策や院内導線設計に関わる方
主催
リードプラス株式会社
共催
株式会社REFOLMO
登壇者
リードプラス株式会社
セールス部 Sales&Marketing
小原 祐介
大手人材会社を経て、2019年にリードプラス株式会社へ入社。Web広告の運用支援や、パートナー企業の事業立ち上げに携わる。
その後、パートナービジネスのコンサルティングに従事し、2025年にリードプラス株式会社へ復帰。
現在は自社の営業・マーケティングを担うとともに、これまでの知見を活かし、BtoB企業の営業・マーケティングの仕組み構築を支援している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エスなどを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を“構造”から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
患者さんを集めるだけでなく、
受け入れて、次につなげる仕組みを。
「攻める集患」と「崩れない院内導線」を一体で考える視点を、60分で整理します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます