表示対象:
申込受付中
2026/06/01 09:00 - 2026/12/31 23:59
広告ではなく、売上まで見る。歯科医院の予約・来院・自費成約を増やすKPI設計と全体最適化
広告から自費成約までの売上導線を見直す30分ウェビナー
歯科医院の売上改善は、
広告運用だけでは完結しません。
広告・予約・来院・自費成約までをつなぎ、
売上を止めているボトルネックを整理します。
「広告を出しているが、売上につながらない」
「予約数は増えたが、来院率や自費成約率に課題がある」
「広告・予約・院内対応が分断していると感じている」
広告から予約が入っていても、来院や自費診療の成約につながっていなければ、医院の売上は改善しません。広告費や予約数だけでなく、その後の来院率、カウンセリング、治療提案、自費成約までを一つの患者導線として捉える必要があります。
広告の成果を、予約数ではなく売上まで追う
広告・予約・来院・カウンセリング・自費成約までをKPIで可視化し、どこで機会損失が起きているのか、どの数字と院内導線を改善すべきなのかを30分で解説します。
ウェビナーの一部をご覧ください
広告から自費成約までをどのように捉えるべきか、
実際の対談内容を短くご紹介します。
広告で予約を増やすだけでは、
売上改善は完結しません。
本編では、広告・予約・来院・カウンセリング・自費成約までを、どのように数値で捉え、改善につなげるのかを解説します。
続きは、無料のウェビナー本編でご覧いただけます
無料でウェビナー本編を視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
広告を出しているが、売上につながっている実感がない
広告以外の課題も含めて、売上改善の全体像を整理したい
予約数はあるが、来院率や自費成約率に課題を感じている
広告・予約・院内対応が分断していると感じている
広告費を増やす前に、現在の患者導線を見直したい
売上につながらない原因を、どこから確認すべきか分からない
広告数値だけを見て、
売上までの導線が見えていない状態になっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
売上を全体構造で捉える視点が得られる
広告数値だけではなく、予約・来院・自費成約までを含めた売上構造として整理できます。
POINT
02
予約・来院・自費成約までをKPIで可視化できる
どこで機会損失が起きているのかを、KPIの流れに沿って確認する考え方を学べます。
POINT
03
広告・予約導線・院内オペレーションのつながりが見える
広告運用だけでなく、予約導線やカウンセリングなどの院内対応まで含めて売上改善を考えられます。
POINT
04
広告費を増やす前に見直すべきポイントがわかる
売上につながらない原因をボトルネックとして整理し、患者導線や院内体制の改善に活かせます。
参加者特典
歯科医院/売上ボトルネック可視化シート
本ページよりお申し込みいただいた方へ、広告・予約・来院・自費成約のどこに課題があるかを確認できるKPIテンプレートをお渡しします。
ウェビナーを視聴しながら、自院の売上導線を一度棚卸ししてみてください。
特典付きでウェビナー本編を視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
広告を出しても売上につながらない理由
広告・予約・来院・自費成約を一つの患者導線として捉える考え方
予約数だけをKPIにすると見落とすポイント
予約後の来院率を確認する方法
カウンセリングから治療提案までの院内導線
自費成約率を含めて売上を可視化するKPI設計
売上を止めているボトルネックの見つけ方
広告費を増やす前に見直すべき患者導線と院内体制
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
歯科医院の院長・経営者・事務長・マーケティングや売上改善に関わる方
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社セイメイリンクス
登壇者
株式会社セイメイリンクス
代表取締役
鈴木 康弘
東証プライム上場企業での広告営業を経て、Webマーケティング支援会社をゼロから共同創業。累計顧客数2,000社超、従業員数50名規模へと成長させた実績を持つ。
現在は、株式会社セイメイリンクス代表取締役として、Google・Yahoo!・Metaなど主要プラットフォームを横断したWeb広告運用を軸に、SEO・MEO、LP制作、GA4計測設計、経営コンサルティングまでをワンストップで提供している。
ゼロから事業を育てた経営者視点と、現場のマーケティング実務の両軸を活かし、医療・クリニック領域における広告から予約・来院・受任・売上までの一気通貫した設計を強みとしている。
保有資格:薬機法管理者資格/Web解析士
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
広告で予約を増やすだけでなく、
売上までつながる患者導線を。
広告・予約・来院・カウンセリング・自費成約を一つの構造として捉え、
自院の売上ボトルネックを整理します。
特典付きでウェビナー本編を視聴する
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申込受付中
2026/06/01 09:00 - 2026/12/31 23:59
歯科オンライン診療立ち上げ事例セミナー
歯科医院の新しい患者導線を考える30分ウェビナー
歯科でオンライン診療を、
どう活用できるのか。
LINE・オンライン診療・継続フォローをつなぐ、
来院だけに依存しない患者導線を解説します。
「歯科でオンライン診療は、本当に活用できるのか」
「オンラインホワイトニングは、売上につながるのか」
「LINEとオンライン診療を、どのように組み合わせればよいのか」
歯科のオンライン診療は、対面診療をそのまま置き換えるものではありません。患者さんとの接点をつくり、相談・申込み・診療・商品提供・継続フォローまでをつなげる手段として活用できます。
オンライン診療を単独で考えず、患者導線として設計する
オンラインホワイトニングの事例をもとに、LINEを入り口として、相談から申込み、診療、商品提供、継続フォローへつなげる「歯科医院の新しい導線設計」を30分で解説します。
ウェビナーの一部をご覧ください
歯科におけるオンライン診療の活用について、
実際の対談内容を短くご紹介します。
オンライン診療を導入するだけでは、
新しい患者導線は完成しません。
本編では、LINEを入り口に、相談・診療・商品提供・継続フォローまでを、どのようにつなげるのかを実際の事例から解説します。
続きは、無料のウェビナー本編でご覧いただけます
無料でウェビナー本編を視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
歯科でオンライン診療をどう活用できるか知りたい
オンラインホワイトニングの活用事例を知りたい
LINEを活用した集患・継続導線に興味がある
自費診療の新しい導線を検討している
来院以外の新しい売上導線を検討したい
オンライン診療を導入しても、どう売上につなげるかが見えていない
「来院だけに依存した導線設計」に
なっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
歯科でオンライン診療を活用する考え方がわかる
歯科領域でオンライン診療をどのように活用できるのか、基本的な考え方を整理できます。
POINT
02
オンラインホワイトニングの事例を学べる
実際のオンラインホワイトニング事例をもとに、導入後の活用イメージを具体的に持てます。
POINT
03
LINEを活用した継続導線が見える
LINEを活用して、来院前後の接点づくりや継続フォローにつなげる考え方を学べます。
POINT
04
自費診療につなげる導線設計を考えられる
来院だけに依存せず、オンライン接点を活用して自費診療につなげる導線設計を整理できます。
無料でウェビナー本編を視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
歯科におけるオンライン診療の基本的な活用方法
対面診療をオンラインに置き換えるだけでは成果につながらない理由
オンラインホワイトニングの具体的な活用事例
LINEを患者接点の入り口として活用する方法
相談から申込み、診療へつなげる患者導線
商品提供後の継続フォローと再購入導線
院内でオンライン診療を運用するための対応フロー
来院だけに依存しない自費診療・売上導線のつくり方
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
オンライン診療・自費診療・LINE活用に関心のある歯科医院の院長・経営者の方
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社ソラリウム
登壇者
株式会社ソラリウム
セールスマネージャー
朴 淳仁
(パク スニン)
大学卒業後、マーケティングリサーチシステムを提供するITベンチャー企業にてキャリアを開始。
2019年からは株式会社メドレーにて、クリニック向け電子カルテ・オンライン診療ツールの営業に従事し、医療領域で多くの経験を積む。
現在は、株式会社ソラリウムのオンライン診療ツール「Medibot」の営業担当として、数多くのクリニックへの導入支援を行っている。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
オンライン診療を導入するだけでなく、
患者さんが継続する導線を。
LINE・オンライン診療・商品提供・継続フォローをつなぎ、
来院だけに依存しない歯科医院の新しい患者導線を整理します。
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申込受付中
2026/07/02 00:00 - 2027/07/02 23:59
"書く時間"を"看る時間"に変える — 現場記録のAI効率化
医療・介護現場の文書作成を効率化する30分ウェビナー
医療・介護現場の文書作成は、
生成AIでもっと効率化できます。
書く時間を減らし、患者さんや利用者さんと
向き合う時間を増やす方法を解説します。
「AIが便利なのは分かるけれど、現場では本当に使えるのか?」
「個人情報の問題もあり、導入に不安がある」
「記録業務を効率化したいが、何から始めればよいか分からない」
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、日々の文書作成は一つひとつが短い作業でも、積み重なることで現場の大きな負担になります。
生成AIを、現場で安全に使える業務改善ツールへ
医療・介護現場で時間を取られやすい文書作成を生成AIで効率化する方法を、実際の活用イメージを交えて解説します。個人情報に配慮した使い方や、導入時の注意点も30分で整理します。
ウェビナーの一部をご覧ください
医療・介護現場で生成AIをどう活用できるのか、
実際の対談内容を短くご紹介します。
生成AIで減らしたいのは、
患者さんを看る時間ではなく「書く時間」です。
本編では、看護・介護記録や説明文、カンファレンス議事録など、日々の文書作成に生成AIを活用する具体的な方法と、安全に使うための考え方を解説します。
続きは、無料のウェビナー本編でご覧いただけます
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このような方におすすめ
記録業務に多くの時間を取られている
看護・介護記録を効率化したい
医療・介護現場でのAI活用に興味がある
DXを進めたいが、何から始めればよいか分からない
スタッフの業務負荷軽減を検討している
現場で本当に使えるAI活用事例を知りたい
「書く時間が増え、看る時間が減る現場」に
なっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
医療・介護現場でAIを活用できる業務がわかる
看護・介護記録、家族への説明文、カンファレンス議事録など、生成AIを活用しやすい業務を整理できます。
POINT
02
記録業務を効率化する考え方がわかる
看護・介護記録の下書き作成にAIを使う視点や、現場で実践しやすい使い方を学べます。
POINT
03
AI活用時の注意点を理解できる
個人情報や運用上の注意点を踏まえながら、現場で安全に活用するための考え方を整理できます。
POINT
04
AI導入の第一歩が見える
単なるツール紹介ではなく、「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ために、何から始めるべきかを考えられます。
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オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
医療・介護現場で文書作成業務が負担になりやすい理由
看護・介護記録に生成AIを活用する考え方
家族への説明文や案内文を効率化する方法
カンファレンス議事録の作成時間を短縮する視点
生成AIを使った文書作成の具体的な実演
AIが作成した文章を、そのまま使わないための確認方法
個人情報に配慮しながら生成AIを活用するための注意点
「書く時間を減らし、看る時間を増やす」ための導入ステップ
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
医療・介護現場の記録業務を効率化したい方、管理者・経営者の方
主催
株式会社REFOLMO
共催
コトノア
登壇者
コトノア
看護師 × 介護福祉士 × 医療ライター
宮田 浩行
(みやた ひろゆき)
看護師として8年、介護福祉士として7年、合わせて15年間を医療・介護の現場で過ごす。現在は医療ライターとして介護DXメディアなどで執筆するかたわら、看護・介護職に向けた生成AI、特にClaude活用の講師として活動している。
記録業務の効率化など、「机上論ではなく、現場で本当に使えるAI活用」を軸に、Xやnoteで情報を発信している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
書く時間を減らし、
患者さん・利用者さんを看る時間を増やす。
医療・介護現場の文書作成に生成AIを活用する方法と、安全に導入するための考え方を30分で整理します。
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申込受付中
2026/07/03 00:00 - 2027/07/03 23:59
なぜ同じ給与でも辞めるクリニックと辞めないクリニックがあるのか -福利厚生から考える職場環境づくり-
給与以外の「働きやすさ」を考える30分ウェビナー
クリニックの職場環境づくりは、
給与や勤務条件だけでは決まりません。
福利厚生や休憩環境、コミュニケーションから、
スタッフが働き続けやすい職場を考えます。
「スタッフが働きやすい職場にしたい」
「職場の雰囲気をよくしたいが、何から整えればよいのか分からない」
「採用や定着のために、給与以外の環境づくりも考えたい」
スタッフが感じる働きやすさは、給与や休日などの条件だけで決まるものではありません。休憩時間の過ごし方や院内コミュニケーション、気分転換できる環境など、日常の小さな体験も職場への安心感や定着に影響します。
給与以外の「働きやすさ」を、福利厚生から考える
福利厚生を単なる制度や特典ではなく、スタッフ同士のコミュニケーションや休憩環境を整え、日々の働きやすさと定着につなげるための考え方を30分で解説します。
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このような方におすすめ
スタッフが働きやすい環境づくりに課題を感じている
給与以外の面で、スタッフ満足度を高めたい
休憩時間や院内コミュニケーションの質を改善したい
福利厚生を導入したいが、何から考えればよいか分からない
小規模なクリニックでも取り入れやすい職場環境づくりを知りたい
採用しても、人が続く環境づくりに課題を感じている
「給与だけでは整えきれない職場環境」に
なっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
福利厚生を職場環境づくりに活かす考え方がわかる
福利厚生を単なる制度や特典ではなく、人が続く職場づくりの一要素として整理できます。
POINT
02
給与だけでは整えきれない働きやすさが見える
給与や勤務条件だけでは解決しにくい、休憩時間・安心感・院内コミュニケーションの重要性を学べます。
POINT
03
スタッフがほっと一息つける環境づくりを考えられる
日々の小さな環境要素が、スタッフの満足度や職場への安心感にどうつながるかを整理できます。
POINT
04
小規模クリニックでも取り入れやすい工夫がわかる
大きな制度改革ではなく、現場に無理なく取り入れやすい福利厚生・職場環境づくりの考え方を学べます。
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オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
給与や勤務条件だけでは、働きやすい職場にならない理由
スタッフが日々感じる「働きやすさ」を構成する要素
福利厚生を単なる特典で終わらせない考え方
休憩時間の過ごし方が職場への安心感に与える影響
スタッフ同士のコミュニケーションを生み出す環境づくり
ちょっとした気分転換ができる職場のつくり方
小規模クリニックでも取り入れやすい福利厚生の考え方
採用後にスタッフが長く働き続けられる職場環境の整え方
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
クリニックの院長・事務長・管理者・職場環境づくりに関わる方
主催
株式会社REFOLMO
共催
株式会社スナックミー
登壇者
株式会社スナックミー
法人事業担当
宮本 麻央
(みやもと まお)
大学でデザインを専攻した後、不動産営業・広告制作会社を経て株式会社スナックミーへ入社。現在は、インハウスデザイナーと法人事業担当を兼務し、サイト運営、販促物・パッケージデザイン、記事コンテンツ制作から、営業・展示会出展まで一気通貫で担当している。
おいしくて体にやさしいおやつを通じて、職場のコミュニケーション活性化や従業員満足度の向上を支援。本ウェビナーでは、福利厚生を単なる制度や特典としてではなく、クリニックの職場環境を整えるための一要素として捉え、スタッフが働きやすい環境づくりの考え方を解説する。
好きなスナックミーのおやつは「プレミアムドライみかん」。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
給与や条件だけではなく、
日々の小さな働きやすさを。
福利厚生や休憩環境、コミュニケーションの視点から、
スタッフが安心して働き続けられる職場づくりを整理します。
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申込受付中
2026/07/16 00:00 - 2027/07/16 23:59
クリニック成長フェーズ別「攻める集患」と「崩れない院内導線」の最適バランス
集患と院内導線を一体で考える60分ウェビナー
集患を強める前に、
受け入れる院内導線は
整っていますか?
患者さんを集める施策と、継続来院につなげる仕組みを
一体で設計する考え方を解説します。
「WEB広告やMEOに取り組みたいが、現場が回るか不安」
「新患は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい」
「予約・問診・受付・会計・LINEなどの導線が分断されている」
集患を強化しても、予約・問診・受付・会計・来院後のフォローまでの導線が整っていなければ、待ち時間やスタッフの負担が増え、リピートや自由診療にもつながりにくくなります。
集患と院内導線を、別々の施策として考えない
クリニックの成長フェーズごとに必要となる「攻める集患」と「崩れない院内導線」を整理し、新患獲得から継続来院・自由診療までをつなげる考え方を解説します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
これからWEB広告やMEOなど、本格的な集患施策を始めたい
新患獲得には取り組みたいが、現場の負担増加に不安がある
予約・受付・会計・問診・LINEなどの導線が分断されている
患者数は増えているが、リピートや自由診療につながりにくい
保険診療中心の運営から、自由診療や分院展開など次の成長を見据えている
集患施策と院内オペレーションを一体で設計したい
集患を強めても、院内導線が崩れて
成果につながらない状態になっていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
成長フェーズごとの集患設計がわかる
開業期・安定期・成熟期それぞれで、どのような集患施策と導線設計が必要になるのかを整理できます。
POINT
02
新患獲得後に崩れない院内導線を考えられる
予約・問診・受付・会計・カルテ・フォロー導線を、現場負担を増やしすぎずに設計する視点を学べます。
POINT
03
リピート・自由診療につなげる導線が見える
LINE活用や患者フォロー、既存患者への情報提供を通じて、継続来院や自由診療につなげる考え方を整理できます。
POINT
04
集患施策と院内オペレーションを一体で見直せる
広告やMEOなどの「攻める集患」と、現場が無理なく回る「崩れない院内導線」を分けずに考える視点が得られます。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
クリニックの成長フェーズごとに変わる集患施策
WEB広告・MEOなどを始める前に確認したい院内体制
新患が増えても現場を崩さない予約・問診・受付導線
患者さんを待たせず、スタッフの負担も増やしすぎない仕組み
来院後のリピートや継続受診につなげるフォロー導線
LINEや既存患者への情報提供を活用する考え方
自由診療や次の成長につなげる患者導線
「攻める集患」と「崩れない院内導線」を一体で設計する方法
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
※
リードプラス株式会社
主催の2026年7月7日開催ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。
開催形式
オンライン開催
時間
60分
参加費
無料
対象
クリニックの院長・経営者・事務長・集患施策や院内導線設計に関わる方
主催
リードプラス株式会社
共催
株式会社REFOLMO
登壇者
リードプラス株式会社
セールス部 Sales&Marketing
小原 祐介
大手人材会社を経て、2019年にリードプラス株式会社へ入社。Web広告の運用支援や、パートナー企業の事業立ち上げに携わる。
その後、パートナービジネスのコンサルティングに従事し、2025年にリードプラス株式会社へ復帰。
現在は自社の営業・マーケティングを担うとともに、これまでの知見を活かし、BtoB企業の営業・マーケティングの仕組み構築を支援している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エスなどを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を“構造”から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
患者さんを集めるだけでなく、
受け入れて、次につなげる仕組みを。
「攻める集患」と「崩れない院内導線」を一体で考える視点を、60分で整理します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
申込受付中
2026/08/06 00:00 - 2027/08/05 23:59
AI時代、患者はどのようにクリニックを選んでいるのか?
Google・AI検索の変化から考える30分ウェビナー
AI時代のMEO対策は、
口コミの「中身」で差がつく。
口コミ数や順位だけを追わず、
自院の特徴が伝わる情報設計を解説します。
「口コミ数を増やせば、Googleから評価されると思っている」
「Googleマップの順位ばかりを追いかけている」
「AI検索の普及によって、何を対策すべきか分からない」
AIは口コミ数だけでなく、口コミに書かれた診療内容や患者体験、ホームページ、Googleビジネスプロフィールなど、複数の情報からクリニックの特徴を捉えようとしています。
順位と口コミ数だけを追わない、これからのMEO対策
医療機関のMEO対策を支援するAsantech株式会社 代表取締役の高野光博氏をお招きし、Google・AI検索の変化を踏まえ、AIに自院の特徴を正しく伝え、患者さんから選ばれるための口コミ運用を30分で解説します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
このような方におすすめ
口コミは、とにかく数を増やせばよいと思っている
Googleマップの順位を上げることが目的になっている
口コミ数は増えているが、集患につながっている実感がない
AIがクリニックの情報をどのように理解しているのか知りたい
どのような口コミが患者さんの比較・検討に役立つのか分からない
口コミ、ホームページ、Googleビジネスプロフィールの情報が連動していない
これからのMEO対策で、何を優先すべきか整理したい
AIは、口コミの「数」だけを
見ているわけではありません。
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
Google・AI検索の最新動向を理解できる
Google検索やGoogleマップにAIが組み込まれることで、クリニックの情報がどのように整理・表示されるようになっているのかを学べます。
POINT
02
AIがクリニックを理解する仕組みを学べる
口コミ数だけではなく、口コミの内容やホームページ、Googleビジネスプロフィールなど、どのような情報が自院の評価や理解につながるのかを整理できます。
POINT
03
質の高い口コミを増やす考え方が分かる
患者さんがクリニックを比較する際に参考にしやすく、AIにも自院の特徴が伝わりやすい口コミとは何かを学べます。
POINT
04
これから優先すべきMEO施策を整理できる
順位や口コミ数だけを追うのではなく、口コミ、ホームページ、Googleビジネスプロフィールを一貫した情報として整える視点が得られます。
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オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
主な内容
Google検索・GoogleマップにおけるAI活用の変化
AIはクリニックの情報をどのように理解しているのか
口コミ数だけを増やしても、選ばれるとは限らない理由
患者さんの比較・検討に役立つ口コミの特徴
AIに自院の診療内容や強みを伝える口コミ運用
口コミ・ホームページ・Googleビジネスプロフィールの一貫性
Googleマップの順位だけを目的にしないMEO対策
AI時代に患者さんから選ばれるクリニックの情報設計
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
開催形式
オンライン開催
時間
30分
参加費
無料
対象
クリニックの院長・事務長・管理者・集患や広報を担当する方
主催
株式会社REFOLMO
共催
Asantech株式会社
登壇者
Asantech株式会社
代表取締役
高野 光博
(たかの みつひろ)
最先端のGoogle口コミ対策・マップ集客を強みとするMEOマーケティング会社を経営。
Google口コミ獲得に特化したMEOツール「ローカルテック」をリリースし、わずか5カ月で80社以上が導入。
三菱重工業での海外営業、SEOマーケターとしての経験を経て、2023年にAsantech株式会社を設立した。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
口コミ数と順位だけを追うのではなく、
自院の特徴が伝わる情報設計を。
Google・AI検索の変化を踏まえ、これからのMEO対策で優先すべきことを30分で整理します。
無料でウェビナーを視聴する
オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
申込受付中
2026/09/02 00:00 - 2027/09/06 23:59
【医療業界】ノウハウ公開/持続可能な医療法人の採用・定着手法を全部伝えます!
医療従事者3,500人の調査から読み解く、採用・定着30分ウェビナー
持続可能な医療法人の
採用・定着手法を全部伝えます!
院長から見えている職場と、
スタッフ・求職者から見えている職場は同じでしょうか?
「条件は悪くないはずなのに、なぜスタッフが辞めるのか?」
「スタッフは、今の職場を実際にはどう感じているのか?」
「求職者は、何を見て“ここで働きたい”と判断しているのか?」
採用や定着について考えるとき、どうしても「医院側から何をするか」に目が向きがちです。しかし、人を採用し、長く働いてもらうためには、まず「働く側が職場をどう見ているのか」を知る必要があります。
採用する側ではなく、「働く側」から採用・定着を考える
パーソル総合研究所による医療従事者3,500人の調査データをもとに、医療従事者が仕事や将来をどう感じているのか、何が働く幸せ・不幸せに関係しているのかを読み解きます。
そのうえで、応募前の情報発信、採用ブランディング、面接、選考、入職前フォローまで、“今できる・すぐできる”採用・定着施策へどうつなげるかを解説します。
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このような方におすすめ
条件は悪くないはずなのに、スタッフが辞めてしまう
スタッフが職場をどう感じているのか、本音が見えない
採用や定着について、院長の感覚だけで判断したくない
求職者が何を見て医院を選んでいるのか知りたい
求人を出しても、十分な応募につながっていない
採用後も長く働いてもらえる医院をつくりたい
スタッフのこと、本当に
「分かっている」と言えますか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
医療従事者3,500人の「働く側のリアル」が分かる
パーソル総合研究所の調査から、医療従事者が現在の仕事や将来をどのように捉えているのかを読み解きます。
POINT
02
何が「働く幸せ・不幸せ」に関係するのか分かる
給与や休日だけでは捉えきれない、医療従事者の仕事への意識を調査データから確認できます。
POINT
03
求職者が応募前に知りたい情報が分かる
求人票に載る条件だけではなく、応募前にどのような情報を伝えることが重要なのか、具体例を交えて解説します。
POINT
04
調査結果を、実際の採用・定着施策へ落とし込める
採用ブランディング、面接、選考スピード、入職前フォローなど、自院ですぐに見直せる施策まで整理します。
「働く側」から採用・定着を見直す
1.医療従事者は、今の仕事をどう感じているのか
医療従事者3,500人への調査から、現在の満足度や働く実感を確認します。
2.医療従事者は、5年後をどう見ているのか
今の満足度だけではなく、将来への展望という視点から定着について考えます。
3.求職者は、応募前に何を知りたいのか
求人票だけでは伝わりにくい情報を、応募前にどう届けるかを整理します。
4.応募者に「選ばれる」面接とは何か
応募者を見極めるだけではなく、自院で働く魅力や期待をどう伝えるかを考えます。
5.内定から入職まで、何をすべきか
選考スピードや入職前フォローなど、採用後の辞退を防ぐための実践策を紹介します。
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主な内容
2035年に向けて深刻化する労働力不足と医療・福祉分野の採用環境
医療従事者3,500人の人生満足度と「未来への展望」
医療従事者の「はたらく幸せ・不幸せ」を左右するものとは
求職者は応募前に、職場の何を見ているのか
求人票だけでは伝えきれない「自組織のリアル」の伝え方
採用HP・SNS・WEB記事・リファラル・アルムナイなどの採用ブランディング
「落とす面接から、採る面接へ」勧誘型面接の考え方
書類選考・面接結果・内定通知を早める選考スピードの見直し
内定後から入職までのフォローを型化する方法
限られた人員で採用活動を進めるための人材紹介会社活用という選択肢
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
視聴時間
約30分
視聴料
無料
対象
医療法人・クリニックの院長、理事長、事務長、採用担当者、管理者の方
主催
株式会社REFOLMO
共催
パーソルイノベーション株式会社
登壇者
パーソルイノベーション株式会社
エージェント事業部 特別法人営業ユニット
村越 康賢
(むらこし やすたか)
人材・HR領域において、リクルートグループや大手求人メディアで、求人広告・HRテックの提案に従事。
看護・医療・保育などの専門職領域で、求人サイト運営や人材紹介の企画・推進を経験。その後、HRテック領域や人材紹介事業の立ち上げなど、幅広い採用支援に携わる。
現在はパーソルイノベーション株式会社にて、医療・介護・ドライバー領域を中心に、人材紹介を通じた採用支援を推進している。
株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。
スタッフの本音を、
院長の感覚だけで判断しない。
医療従事者3,500人の調査データから、
「働く側」の視点で採用・定着を見直します。
そのうえで、自院で今できる施策まで30分で整理します。
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申込受付中
2026/09/02 00:00 - 2027/09/06 23:59
「診察室の外に、もう一つの収益を。」 ― データで見る、クリニックEC・物販という選択肢 ―
クリニックEC・物販の可能性をデータから考える30分ウェビナー
診察室の外に、
もう一つの収益を。
少ない商品数でも、患者さんの継続購入によって
安定した売上をつくる方法を解説します。
「診療報酬に依存しない収益源をつくりたい」
「来院患者向けの物販を、もっと継続的な売上につなげたい」
「少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てたい」
クリニックEC・物販は、商品数を増やし、大きなECサイトをつくることが目的ではありません。診察やカウンセリングの延長線上で必要な商品を提案し、来院後も患者さんが継続して購入できる流れを整えることが重要です。
データで見る、クリニックEC・物販という選択肢
GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリストの高橋和夫氏をお招きし、makeshopが蓄積してきたECデータや事例をもとに、成功するクリニックECの共通点と、少ない商品数でもリピートによって売上を生む仕組みを30分で解説します。
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このような方におすすめ
診療報酬に依存しない収益源を検討している
来院患者向けの商品販売を、院内だけで終わらせたくない
化粧品やケア用品のオンライン販売に興味がある
クリニックECを始めたいが、何を売ればよいか分からない
商品数が少なくてもECは成り立つのか知りたい
患者さんのリピート購入につながる仕組みをつくりたい
物販に手間をかけすぎず、安定した売上をつくりたい
データに基づいて、クリニックECの可能性を判断したい
物販を、受付横の販売だけで
終わらせていませんか?
本ウェビナーで得られるポイント
POINT
01
診療報酬に依存しない収益源の考え方を整理できる
クリニックがEC・物販をどのように新たな収益源として位置づけるべきかを理解できます。
POINT
02
ECデータから市場感をつかめる
makeshopが蓄積してきたデータをもとに、EC全体の動向とクリニックECの可能性を把握できます。
POINT
03
成功しているクリニックECの共通の型がわかる
成功事例に共通する、商品設計・導線設計・リピート設計の考え方を学べます。
POINT
04
商品がわずか数点でも売上を生む理由を理解できる
商品数の多さではなく、患者さんの継続購入によって安定した売上をつくる構造を整理できます。
POINT
05
少ない手間で収益の柱を育てる視点が得られる
診察室の外に、無理なくもう一つの収益の柱を育てるための実践的な考え方を持ち帰れます。
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主な内容
診療報酬に依存しない収益源としてのクリニックEC・物販
来院患者向けに化粧品やケア用品をオンライン販売するクリニックが増えている背景
makeshopが蓄積してきたECデータから見える市場の特徴
成功しているクリニックECに共通する型とは何か
商品はわずか数点でも安定して売上を生む構造
患者さんのリピート購入を生む導線設計
少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てる方法
院長・事務長が押さえておきたい、具体的な数字の見方
配信概要
配信形式
アーカイブ配信
視聴時間
約30分
視聴料
無料
対象
クリニック・歯科医院の院長、事務長、経営者、物販・自費診療を担当する方
主催
株式会社REFOLMO
共催
GMOメイクショップ株式会社
登壇者
GMOメイクショップ株式会社
エバンジェリスト
高橋 和夫
(たかはし かずお)
イタリアで靴職人を経験。帰国後、東京の革靴メーカーで直営店舗のエリアマネージャーとECサイト店長を兼務し、DTC事業に従事。
2010年にGMOメイクショップ株式会社へ入社し、プロモーション責任者を務める。2017年に同社を退職後、HR Tech SaaS事業を立ち上げ、ビジネスコンテスト「X-Tech Innovation 2018 Okinawa」で優秀賞を受賞。2019年には同社の執行役員に就任。
2022年9月、ECへの想いを断ち切れずGMOメイクショップ株式会社へ再入社。現在はエバンジェリストとして、故郷である福岡を拠点に活動している。
株式会社REFOLMO 代表取締役
REFOLMO Med代表
川越 雄太
(かわごえ ゆうた)
株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エスなどを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。
現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を“構造”から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。
商品数を増やすのではなく、
患者さんが継続して購入できる仕組みを。
makeshopが蓄積してきたECデータから、クリニックEC・物販の可能性を30分で整理します。
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