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院長タイプから、医院経営の次の打ち手を整理する45分ウェビナー 「院長タイプ」から読み解く、 医院経営の未来 開発者と企画者が解説する、 打ち手が明確になるタイプ別の特徴 「採用、集患、DXなど、課題は多いが何から手をつけるべきか分からない」 「他院の成功事例を取り入れても、自院では思うような成果につながらない」 「自分の経営の強みや、無意識に偏りやすい判断を客観的に把握できていない」 医院経営の課題は、すべての院長に同じ形で現れるわけではありません。院長自身の強みや意思決定の傾向によって、成果につながりやすい打ち手も、つまずきやすいポイントも変わります。 「院長コンパス」は、医院経営の現状と院長の特徴を可視化し、12の院長タイプから強みと改善の入口を整理する診断ツールです。タイプを知ることがゴールではなく、採用、組織、業務、集患、経営体制など、自院が次に取り組むべきテーマを明確にすることを目的としています。 院長コンパスの開発背景と、12タイプ別の特徴を解説 本ウェビナーでは、「院長コンパス」の開発者である合同会社Two Rails代表の佐藤元紀氏と、企画者である株式会社REFOLMO代表の川越雄太が登壇。診断を開発した背景、12タイプそれぞれの特徴、診断結果を医院経営の具体的な打ち手につなげる方法を解説します。 ウェビナーご参加前に 事前に「院長コンパス」を受検して、 ご自身の院長タイプを確認しておくことをおすすめします。 本ウェビナーでは、12の院長タイプそれぞれについて、強みや意思決定の傾向、医院経営で起こりやすい課題まで詳しく解説します。あらかじめご自身のタイプを知った状態でご参加いただくことで、「自分の場合はどうなのか」という視点で内容を聞くことができ、より理解を深めていただけます。 ウェビナー参加前に院長タイプを確認する 院長コンパスは無料で受検できます 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 医院経営の課題が多く、何から着手すべきか迷っている 自分の経営スタイルや意思決定の傾向を客観的に把握したい 院長コンパスを受検し、診断結果の理解を深めたい 12の院長タイプに、どのような違いがあるのか知りたい 自院の強みと、見落としやすい経営課題を整理したい 他院の成功事例をそのまま真似することに限界を感じている 院長とスタッフ、事務長の目線を合わせるきっかけがほしい 診断で終わらず、具体的な改善アクションにつなげたい タイプ分けが目的ではなく、 次の打ち手を明確にするための診断です。 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 院長コンパスが開発された背景を理解できる なぜ医院経営の課題整理に「院長タイプ」という視点が必要なのか。開発者と企画者が、診断の着想と設計思想を解説します。 POINT 02 12の院長タイプごとの特徴が分かる 各タイプに表れやすい強み、意思決定の傾向、医院経営で起こりやすい課題を整理し、自分の診断結果を読み解く視点を得られます。 POINT 03 自院に合った経営課題の優先順位を考えられる 採用、組織、業務、集患、経営体制などの課題を、院長自身の特徴と照らし合わせながら整理し、次に取り組むべきテーマを考えられます。 POINT 04 診断結果を院内の対話と改善に活かせる 院長だけで結果を見るのではなく、事務長やスタッフと強み・課題の認識を合わせ、具体的な改善アクションにつなげる活用方法を学べます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 開催概要 開催日時 2026年9月8日(火)19:00〜19:45【ライブ配信】 2026年9月10日(木)13:00〜13:45【擬似ライブ】 2026年9月14日(月)19:00〜19:45【擬似ライブ】 開催形式 オンライン開催 時間 45分 参加費 無料 対象 医院・クリニックの院長、理事長、事務長、経営幹部、医院経営に関わる医療関係者 主催 株式会社REFOLMO 共催 合同会社Two Rails 登壇者 合同会社Two Rails 代表 院長コンパス開発者 佐藤 元紀 (さとう もとき) 1984年、東京都出身。法政大学卒業。新卒でベンチャー企業に入社し、新規事業開発・部門責任者・担当役員を歴任。2018年、上場企業の経営企画部門にて経営戦略の策定や組織内の調整に従事。2023年に独立し、新規事業開発のPM代行を提供しながら、成長企業が陥る組織課題の解決に取り組む。2024年、合同会社Two Railsを設立。経営支援ツールの開発・提供に加え、情熱を持つ起業家の育成やコミュニティ運営も行う。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表/院長コンパス企画者 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営。院長コンパスでは、医療現場の経営課題をもとに診断テーマと活用設計を企画している。 診断結果を知るだけで終わらせず、 医院経営の次の一手へ。 院長タイプごとの強みとつまずきやすいポイントを理解し、 自院に合った経営課題の優先順位を整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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院長夫人が抱えやすい見えない負担を考える30分ウェビナー 医院経営を支える人の心が、 疲れきってしまう前に。 夫婦関係、スタッフとの関係、家庭と医院経営を 無理なく支えるための「見えない土台」を考えます。 「院長を支えたいのに、自分の気持ちが置き去りになっている」 「スタッフとの関係に気を遣いすぎて、心が休まらない」 「家庭の幸せと医院経営の両立に、難しさを感じている」 院長夫人は、家庭と医院の間に立ち、夫婦関係、スタッフとの関係、家族、医院経営など、さまざまな役割を担います。その負担は周囲から見えにくく、自分の気持ちや疲れを後回しにしてしまいがちです。 医院経営を支える前に、自分自身を支える 院長夫人として20年間医院経営に伴走されてきた、セキュアベース代表の竹田秀子氏をお招きし、院長夫人が抱えやすい見えない負担と、家庭・夫婦・スタッフとの関係を無理なく整えるための考え方を30分でお話しいただきます。 無料でウェビナーを視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます このような方におすすめ 院長を支えたい気持ちはあるが、自分自身が疲れてしまっている 夫婦で医院経営の話をすると、感情的になってしまうことがある スタッフとの距離感や関わり方に悩んでいる 家庭と医院の境目がなく、心が休まる時間を持ちにくい 家族の幸せと医院経営を、どう両立すればよいか分からない 院長夫人として、どこまで関わるべきか迷っている 「医院を支える人の心が疲れている状態」に なっていませんか? 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 院長夫人が抱えやすい心の負担を整理できる 家庭と医院の両方を支える中で、なぜ心が疲れやすくなるのかを見つめ直せます。 POINT 02 夫婦関係と医院経営のつながりが見えてくる 夫婦間のすれ違いや対話の不足が、医院経営にどのように影響するのかを整理できます。 POINT 03 スタッフとの関係を無理なく整える視点が得られる 院長夫人としてスタッフとどう関わるか、距離感や役割の考え方を学べます。 POINT 04 家族の幸せから医院を整える考え方を学べる 医院経営を数字や仕組みだけでなく、家族の安心や幸せという土台から見直すきっかけになります。 無料でウェビナーを視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます 主な内容 院長夫人が抱えやすい「見えない負担」とは何か 家庭と医院の両方を支えることで心が疲れやすくなる理由 夫婦で医院経営の話をすると、すれ違いが生まれる背景 院長を支えながら、自分の気持ちも大切にする考え方 スタッフとの適切な距離感と役割の持ち方 家庭と医院の境目を整え、心が休まる時間をつくる方法 院長夫人として、どこまで医院経営に関わるべきか 家族の安心や幸せを土台に医院経営を見直す視点 配信概要 配信形式 アーカイブ配信 視聴時間 約30分 視聴料 無料 対象 院長夫人・医療機関のご家族・医院経営に関わる院長・事務長・管理者の方 主催 株式会社REFOLMO 共催 セキュアベース 登壇者 セキュアベース 代表 竹田 秀子 (たけだ ひでこ) 20年間、院長夫人として医院経営の現場に立ち、月間延べ2,000人以上が来院するクリニックを支えてきた実績から、「院長が診療に専念できる仕組み」を体系化。 「院長夫人塾」を9期にわたり開催。現在は全国の医院・クリニックを対象に、組織づくりや人材育成の支援を行っている。 株式会社REFOLMO 代表取締役/REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。 医院を支える前に、 自分自身を支える時間を。 夫婦関係、スタッフとの関係、家庭と医院経営を無理なく支えるための「見えない土台」を30分で整理します。 無料でウェビナーを視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
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