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クリニックEC・物販の可能性をデータから考える30分ウェビナー 診察室の外に、 もう一つの収益を。 少ない商品数でも、患者さんの継続購入によって 安定した売上をつくる方法を解説します。 「診療報酬に依存しない収益源をつくりたい」 「来院患者向けの物販を、もっと継続的な売上につなげたい」 「少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てたい」 クリニックEC・物販は、商品数を増やし、大きなECサイトをつくることが目的ではありません。診察やカウンセリングの延長線上で必要な商品を提案し、来院後も患者さんが継続して購入できる流れを整えることが重要です。 データで見る、クリニックEC・物販という選択肢 GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリストの高橋和夫氏をお招きし、累計19万店・流通額3兆円のデータから、成功するクリニックECの共通点と、少ない商品数でもリピートによって売上を生む仕組みを30分で解説します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 診療報酬に依存しない収益源を検討している 来院患者向けの商品販売を、院内だけで終わらせたくない 化粧品やケア用品のオンライン販売に興味がある クリニックECを始めたいが、何を売ればよいか分からない 商品数が少なくてもECは成り立つのか知りたい 患者さんのリピート購入につながる仕組みをつくりたい 物販に手間をかけすぎず、安定した売上をつくりたい データに基づいて、クリニックECの可能性を判断したい 物販を、受付横の販売だけで 終わらせていませんか? 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 診療報酬に依存しない収益源の考え方を整理できる クリニックがEC・物販をどのように新たな収益源として位置づけるべきかを理解できます。 POINT 02 累計19万店・流通額3兆円のデータから市場感をつかめる makeshopの豊富なデータをもとに、EC全体の動向とクリニックECの可能性を把握できます。 POINT 03 成功しているクリニックECの共通の型がわかる 成功事例に共通する、商品設計・導線設計・リピート設計の考え方を学べます。 POINT 04 商品がわずか数点でも売上を生む理由を理解できる 商品数の多さではなく、患者さんの継続購入によって安定した売上をつくる構造を整理できます。 POINT 05 少ない手間で収益の柱を育てる視点が得られる 診察室の外に、無理なくもう一つの収益の柱を育てるための実践的な考え方を持ち帰れます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な内容 診療報酬に依存しない収益源としてのクリニックEC・物販 来院患者向けに化粧品やケア用品をオンライン販売するクリニックが増えている背景 makeshop累計19万店データ・流通額3兆円データから見える市場の特徴 成功しているクリニックECに共通する型とは何か 商品はわずか数点でも安定して売上を生む構造 患者さんのリピート購入を生む導線設計 少ない手間で、診察室の外に収益の柱を育てる方法 院長・事務長が押さえておきたい、具体的な数字の見方 開催概要 開催日時 2026年8月25日(火)13:00〜13:30【ライブ配信】 2026年8月27日(木)19:00〜19:30【アーカイブ配信】 2026年8月31日(月)19:00〜19:30【アーカイブ配信】 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 クリニック・歯科医院の院長、事務長、経営者、物販・自費診療を担当する方 主催 株式会社REFOLMO 共催 GMOメイクショップ株式会社 登壇者 GMOメイクショップ株式会社 エバンジェリスト 高橋 和夫 (たかはし かずお) イタリアで靴職人を経験。帰国後、東京の革靴メーカーで直営店舗のエリアマネージャーとECサイト店長を兼務し、DTC事業に従事。 2010年にGMOメイクショップ株式会社へ入社し、プロモーション責任者を務める。2017年に同社を退職後、HR Tech SaaS事業を立ち上げ、ビジネスコンテスト「X-Tech Innovation 2018 Okinawa」で優秀賞を受賞。2019年には同社の執行役員に就任。 2022年9月、ECへの想いを断ち切れずGMOメイクショップ株式会社へ再入社。現在はエバンジェリストとして、故郷である福岡を拠点に活動している。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エスなどを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を“構造”から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med」を運営している。 商品数を増やすのではなく、 患者さんが継続して購入できる仕組みを。 累計19万店・流通額3兆円のデータから、クリニックEC・物販の可能性を30分で整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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自費診療の「選ばれ方」を見直す30分ウェビナー 自費率を上げたいなら 〇〇をやめてください 患者さんに納得して選んでもらうための 自費診療の考え方と伝え方を解説します。 「自費診療を提案しても、患者さんに選んでもらえない」 「押し売りと思われるのが怖くて、十分に説明できない」 「院長とスタッフで、自費診療の伝え方にばらつきがある」 自費率を上げるために必要なのは、メニューや説明を増やすことだけではありません。患者さんが自分に必要な選択肢として理解し、納得して選べる状態を整えることが重要です。 患者さんに選ばれる医院は、何をやめ、何を整えているのか 株式会社Soul Presentation 代表取締役の田村元臣氏をお招きし、押し売りにならず、自費診療の価値が伝わる医院づくりのポイントを30分で解説します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 自費診療のメニューはあるが、選ばれる割合が伸びていない 患者さんへの提案が押し売りにならないか不安を感じている 自費診療の説明が院長や一部のスタッフに依存している スタッフによって説明内容や伝え方にばらつきがある 患者さんが自費診療を断る本当の理由を知りたい 自費診療の価格ではなく、価値を理解してもらいたい 患者さんが納得して選べる説明の流れを整えたい 医院全体で自費診療に取り組める体制をつくりたい 自費診療を選ばれない原因を、 患者さんのせいにしていませんか? 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 自費診療が選ばれない原因を整理できる メニューや価格だけではなく、患者さんへの伝え方や院内の体制を含めて、自費率が伸びない原因を見直せます。 POINT 02 患者さんが納得して選択できる伝え方を学べる 押し売りではなく、患者さん自身が必要性を理解し、納得して選べるコミュニケーションの考え方を学べます。 POINT 03 自費診療に対する医院側の思い込みを見直せる 「価格が高いから選ばれない」「患者さんは保険診療しか求めていない」といった前提を改めて整理できます。 POINT 04 院長とスタッフの説明のばらつきを減らす視点が得られる 誰が説明しても患者さんに同じ価値が伝わる、医院全体での自費診療のあり方を考えられます。 POINT 05 自院で見直すべきポイントを持ち帰れる 自費率向上に向けて、明日から院内で確認すべき項目や改善の方向性を整理できます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な内容 自費率を上げたい医院が、最初に見直すべきこと 「自費診療を増やしたいのに選ばれない」医院に共通する課題 自費診療が押し売りになってしまう説明と、ならない説明の違い 患者さんが自費診療を選択するときに重視していること 価格ではなく、自費診療の価値を伝えるための考え方 院長とスタッフで自費診療に対する認識を揃える方法 担当者による説明のばらつきを減らすための院内設計 患者さんに選ばれる医院が実践する、自費診療の新常識 開催概要 開催日時 2026年8月28日(金)13:30〜14:00【ライブ配信】 2026年9月1日(火)13:00〜13:30【擬似ライブ】 2026年9月4日(金)19:00〜19:30【擬似ライブ】 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 医院・クリニックの院長、事務長、経営者、自費診療に関わるスタッフ 主催 株式会社REFOLMO 共催 株式会社Soul Presentation 登壇者 株式会社Soul Presentation 代表取締役 田村 元臣 (たむら もとおみ) 大手IT企業にてコンペ専任担当として従事。上場企業と競い合いながら、億を超えるシステム案件を次々と獲得。売上貢献100億円、プレゼン勝率90%超という驚異的な実績を叩き出す。 しかし、かつてはコンペでまったく勝てない挫折を経験。その経験の中で、ある本質に気づき、脳科学に基づいた独自の「売らずに売れるセールス術」を確立する。 現在は、素晴らしい技術や商品を持つ方が、一人でも多くのお客様にその価値を正しく届け、買ってもらえるよう支援を行っている。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。 自費診療を無理に勧めるのではなく、 患者さんに納得して選んでもらうために。 自費率向上に向けて、医院がやめるべきこと、整えるべきことを30分で整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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再生医療の導入メニューと収益性を学ぶ30分ウェビナー 【2026年最新】 クリニックで導入できる 再生医療とは? PRP治療・幹細胞治療を中心に、 主要メニューと収益性を徹底解説します。 「再生医療に関心はあるが、どの治療を導入できるのか分からない」 「導入に必要な申請や院内体制が複雑そうで、検討が進んでいない」 「導入後に患者さんを集め、収益につなげられるか不安がある」 再生医療は、治療メニューを導入し、申請を完了すれば自動的に患者さんが集まるものではありません。自院に適した治療の選定に加え、価格設計、患者さんへの説明、院内オペレーション、集患導線まで一体で整えることが重要です。 クリニックで導入できる再生医療と、収益化までの全体像 全国300件以上の再生医療導入・申請支援に携わる、PRP幹細胞導入支援センター代表の泉山秀和氏をお招きし、主要な再生医療メニュー、収益性、申請、院内体制、集患までを30分で解説します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ 再生医療を新たな診療メニューとして検討している PRP治療と幹細胞治療の違いを整理したい 自院で導入できる再生医療メニューを知りたい 導入に必要な申請や手続きの全体像を知りたい 再生医療の価格設定や収益性を確認したい 導入後の患者説明や院内オペレーションに不安がある 再生医療の集患方法や患者導線を整えたい 再生医療を「導入しただけ」で終わらせたくない 再生医療は、申請を通すことが ゴールではありません。 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 クリニックで導入できる再生医療を整理できる PRP治療や幹細胞治療を中心に、現在クリニックで検討できる主要な再生医療メニューと、それぞれの特徴を整理できます。 POINT 02 導入に必要な申請と準備の全体像が分かる 再生医療を提供するために必要となる申請、委員会対応、院内体制など、導入までに準備すべき内容を把握できます。 POINT 03 再生医療の価格設計と収益性を学べる 治療価格だけではなく、原価、患者数、診療体制などを踏まえ、再生医療を収益につなげるための考え方を学べます。 POINT 04 患者さんへの説明と院内運用のポイントが分かる 再生医療の特徴や費用を患者さんに分かりやすく伝え、診察から治療までを円滑に進める院内オペレーションを考えられます。 POINT 05 導入後の集患と患者導線を設計できる ホームページや院内告知、既存患者への案内など、再生医療を必要とする患者さんに届けるための集患導線を整理できます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な内容 2026年現在、クリニックで導入できる主な再生医療 PRP治療と幹細胞治療の特徴と違い 診療科や患者層に応じた治療メニューの選び方 再生医療の導入に必要な申請と手続き 治療価格、原価、患者数から考える収益性 患者さんに納得してもらう治療説明と価格の伝え方 診察から治療までを円滑に進める院内オペレーション 再生医療を「導入しただけ」で終わらせない集患導線 開催概要 開催日時 2026年9月2日(水)13:00〜13:30【ライブ配信】 2026年9月4日(金)13:00〜13:30【擬似ライブ】 2026年9月9日(水)19:00〜19:30【擬似ライブ】 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 医院・クリニックの院長、事務長、経営者、再生医療の導入を検討している医療関係者 主催 株式会社REFOLMO 共催 グローアップコンサルティング事務所/PRP幹細胞導入支援センター 登壇者 PRP幹細胞導入支援センター 代表 再生医療導入コンサルタント 泉山 秀和 (いずみやま ひでかず) グローアップコンサルティング事務所代表。日本再生医療学会正会員、特定認定再生医療等委員会(厚生労働省認定)委員。PRP治療・幹細胞治療を中心に、全国300件以上の再生医療導入・申請支援に携わる再生医療導入コンサルタント。申請代行に留まらず、治療説明、価格設計、院内オペレーション、集患導線まで一貫して支援し、「導入しただけで終わらせない仕組みづくり」を得意とする。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。 再生医療を導入するだけではなく、 患者さんに選ばれ、収益につながる仕組みへ。 主要な治療メニューから申請、価格設計、院内運用、集患まで、再生医療導入の全体像を30分で整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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株式会社やまなつ × REFOLMO Med 対談企画 第二弾 「お口(口腔機能)」と「身体(体幹)」が 出会うとこうなった。 ~呼吸であいましょう~ 「MFTに取り組んでいるが、思うような変化につながらない」 「口呼吸や姿勢の問題を、口腔だけのアプローチで考えてよいのか迷っている」 「小児矯正に、呼吸や身体発達の視点をどう取り入れればよいか知りたい」 「お口(MFT)」へのアプローチと、「身体(体幹・足指)」へのアプローチ。一見すると異なる領域に見えますが、その先には共通するテーマがあります。 それが、「呼吸」です。 歯科医師×発達支援士が、「呼吸」という交差点から小児の発達を考えます 呼吸機能を追究する歯科医師の塩田宇宙氏と、姿勢・身体発達の視点から小児の成長を支援する堀尾麻衣氏が登壇。MFT、姿勢、体幹、口腔機能、呼吸がどのようにつながっているのか、それぞれの臨床・実践経験をもとに対談します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ MFTを行っているが、改善しきれないケースに課題を感じている 小児の口呼吸や口腔機能発達不全について学びたい 歯並びだけでなく、姿勢や身体発達まで含めて子どもを診たい 小児矯正における「呼吸」の重要性を整理したい 体幹や足指など、身体へのアプローチと口腔機能の関係を知りたい 小児の健やかな発達を支えるための新しい視点を臨床に取り入れたい 「お口」と「身体」を別々に見るのではなく、 「呼吸」を軸につなげて考えてみませんか。 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 「お口」と「身体」をつなぐ呼吸の視点 MFTや口腔機能へのアプローチと、姿勢・体幹・身体発達へのアプローチが、「呼吸」という観点でどのようにつながるのかを整理します。 POINT 02 MFTだけでは変わりにくいケースを考える 口腔だけにアプローチするのではなく、呼吸や姿勢、身体の使い方まで視野を広げることで、臨床を見るための新しい視点を持ち帰れます。 POINT 03 姿勢・体幹・足指と口腔機能の関係 子どもの姿勢や身体の使い方を、口腔機能や呼吸と切り離さずに捉えるための考え方を、実践経験を交えて紹介します。 POINT 04 小児矯正を「呼吸」から考える なぜ姿勢が変わると呼吸にも変化が生まれるのか。呼吸機能と小児矯正をどのように結びつけて考えるのかを掘り下げます。 POINT 05 異なる専門領域を臨床でどう組み合わせるか 歯科医師と発達支援士、それぞれの専門性を掛け合わせながら、子どもの発達をより包括的に捉えるためのヒントをお伝えします。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な対談テーマ なぜ「お口」と「身体」を一緒に考える必要があるのか 「正しい呼吸」を臨床ではどう捉えるのか なぜMFTだけでは変わりにくいケースがあるのか 姿勢・体幹・足指と口腔機能はどう関係しているのか 子どもの口呼吸を、身体発達の視点からどう見るか 呼吸と小児矯正をどう結びつけて考えるか 歯科医院で身体へのアプローチを取り入れる際の考え方 歯科医師と発達支援士、それぞれの専門性をどう臨床で「あわせる」か ※対談内容は一部変更となる場合があります。 開催概要 開催日時 2026年9月10日(木)19:00〜22:00 2026年9月14日(月)13:00〜14:00 2026年9月18日(金)19:00〜20:00 開催形式 オンライン開催 時間 60分 参加費 無料 対象 小児歯科・小児矯正・口腔機能に関心のある歯科医師、歯科衛生士、歯科医院スタッフの方 内容 歯科医師・発達支援士による対談形式 主催 株式会社REFOLMO 共同企画 株式会社やまなつ 共催 THDC合同会社株式会社Less is More 登壇者 THDC合同会社 代表 高師ほんごう歯科クリニック勤務 幼稚園教諭・保育士/発達支援士 堀尾 麻衣(ほりお まい) 5歳の頃に読んだヘレン・ケラーとサリバン先生の物語、高校生の頃に出会った脳性小児まひの子どもに関する本に影響を受け、保育士・幼稚園教諭の道へ。自身の2人の子どもの発達支援にも向き合いながら、20年以上にわたり発達・発育について学び続けている。 結婚を機に夫が経営する歯科医院で勤務を始め、フッ素塗布や矯正で来院する子どもたちの姿勢、口呼吸、歯並び、口腔機能発達不全症の多さに課題を感じるようになる。そこから、発達・発育と口腔がどのようにつながっているのかを8年間にわたり研究。 現在は、療育的な運動機能へのアプローチとMFTを組み合わせた「姿勢の教室」をクリニックで実践している。 KOデンタル主催の小児セミナー、歯科医師会での小児運動機能発達に関する講演、統合医療実践グループ、船井総研小児予防研究会、市のパパママ教室など、講演・登壇実績も多数。 株式会社Less is More 代表取締役 歯科医師/Buteyko Breathing Practitioner 塩田 宇宙 (しおだ たかおき) 静岡のMRCクリニックにて小児矯正装置の歯科技工見習いとして勤務していた際、ニュージーランド人のブテイコ呼吸法プラクティショナーとの出会いをきっかけに、医学的な呼吸の重要性に関心を持ち、歯科医師を志す。 歯科医師免許取得後、静岡県内の小児歯科医院で院長を務めた後、呼吸指導の専門性をさらに高めるため独立。呼吸に関する探究・発信と、小児矯正システムの導入支援を本格化するため、株式会社Less is Moreを設立した。 現在は小児歯科医として臨床に立ちながら、成人向けの個人呼吸セッションや呼吸セミナー、小児矯正システムの導入支援などを行い、全国で活動している。 口呼吸をはじめとした子どもたちの呼吸の状態に着目し、小児歯科・小児矯正の立場から、より適切な呼吸を取り戻すためのアプローチを広げることに取り組んでいる。 株式会社やまなつ 代表取締役/REFOLMO Med コーディネーター 山中 奈津子 (やまなか なつこ) デザイン学校卒業後、広告デザイン事務所にて制作業務に従事。プロジェクト全体の設計や方向性を担う面白さに惹かれ、ウェブディレクターへ転身。 その後、株式会社リクルートに入社し、「リクナビ」の制作を担当。大規模Webサービスの企画・運用に携わる。 現在は株式会社やまなつ代表として、医療機関向けのIT・DX支援および教育事業を展開。業務設計と運用改善を軸に、テクノロジーを活用した現場負担の軽減と、持続可能な医療体制の構築を支援している。 お口を見る人と、身体を見る人。 「呼吸」で、あいましょう。 口腔機能と身体発達をつなげて考える、小児臨床の新しい視点を一緒に整理します。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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株式会社やまなつ × REFOLMO Med 対談企画 治療と暮らしをつなぐ アピアランスケア 外見の変化に悩む患者へ届く、 医療者の「もう一歩」の関わり方 「外見の変化について、医療者がどこまで関わればよいのか分からない」 「患者さんから相談されたとき、どんな言葉をかければよいか迷う」 「自院だけでは対応できないとき、誰に・どこにつなげればよいのか分からない」 抗がん剤治療や手術に伴う脱毛、皮膚障害、爪の変化などは、単なる「見た目」の問題ではありません。 外見の変化によって、人に会うことをためらったり、仕事や外出を控えたりするなど、 患者さんの心理面や社会生活にも大きな影響を与えることがあります。 そこで重要になるのが、外見の補正だけを目的とするのではなく、 患者さんがその人らしい生活を続けることを支える 「アピアランスケア」という考え方です。 医師とヘアメイクが、医療と美容の両面から考えます 銀座みやこクリニック 院長の濱元誠栄氏と、 同クリニックでアピアランスケアメイクを担当するヘアメイクアップアーティストの梶浦詩氏をお招きし、 アピアランスケアの本質から、医療現場で広がりにくい背景、 特別な美容知識がなくても明日から実践できる患者さんへの関わり方までを対談形式で考えます。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催・参加費無料 このような方におすすめ がん治療に伴う外見の変化について、患者さんから相談を受けることがある アピアランスケアという言葉は知っているが、具体的に何をすればよいか分からない 外見の悩みに対して、医療者としてどこまで踏み込むべきか迷っている 患者さんへの声かけやコミュニケーションの方法を知りたい 美容に関する専門知識がなくてもできる支援を知りたい 自院だけで抱え込まず、専門家や地域の支援先につなぐ方法を考えたい 治療だけでなく、患者さんの治療中・治療後の暮らしまで支援したい 外見への支援は、 「美容」のためだけのものではありません。 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 そもそも「アピアランスケア」とは何か 単に外見を整えることではなく、外見の変化を補いながら患者さんの心理面・社会生活を支えるという、アピアランスケアの本質を整理します。 POINT 02 外見の変化が患者さんの暮らしに与える影響 脱毛や皮膚障害、爪の変化などが、患者さんの気持ちや社会生活にどのような影響を与えるのかを考えます。 POINT 03 なぜ医療現場でアピアランスケアが広がりにくいのか 必要性を感じながらも現場で十分に対応できない背景や、医療者が抱えやすい迷いについて整理します。 POINT 04 明日からできる「もう一歩」の声かけ 美容の専門知識がなくても実践できる、患者さんの悩みに寄り添う言葉やコミュニケーションの考え方を学びます。 POINT 05 医療者が一人で抱え込まない「つなぐ」という支援 医療機関ですべてを解決しようとするのではなく、ヘアメイクなどの専門職や専門機関、地域の支援先と連携するための視点を持ち帰れます。 無料でセミナーに申し込む ご都合のよい日程を選択できます 主な対談テーマ そもそもアピアランスケアとは何か 脱毛・皮膚障害・爪の変化などが患者さんの生活に与える影響 「外見を整えること」と「患者さんの暮らしを支えること」の違い なぜ医療現場ではアピアランスケアが広がりにくいのか 医療者だからこそできる、患者さんに寄り添う一言とは 美容の専門知識がなくてもできる実践的なコミュニケーション 医療とヘアメイク、それぞれの専門性をどう生かすか 自院で抱え込まず、専門職・専門機関・地域へ「つなぐ」ための連携 ※対談内容は一部変更となる場合があります。 開催概要 開催日時 2026年9月29日(火)19:00〜20:00 2026年10月1日(木)13:00〜14:00 2026年10月5日(月)19:00〜20:00 開催形式 オンライン開催 時間 60分 参加費 無料 対象 医療機関の院長、医師、医療従事者、患者支援に関わる方 内容 医師・ヘアメイクアップアーティストによる対談形式 主催 株式会社REFOLMO 共同企画 株式会社やまなつ 共催 銀座みやこクリニック 登壇者 銀座みやこクリニック 院長 濱元 誠栄 (はまもと せいえい) 2001年に鹿児島大学医学部を卒業後、沖縄県立中部病院で初期研修。 杏林大学医学部 第一・第二外科、茨城地域がんセンター、沖縄県立中部病院、 沖縄県立宮古病院・宮古島徳洲会病院などで外科診療に従事。 2011年に再生医療専門クリニック院長、2018年より銀座みやこクリニック院長を務める。 がんの診断前から診断、手術・抗がん剤・放射線治療、緩和ケアまで、 がん医療を幅広く得意分野とする。 セカンド・オピニオンや治療に悩む患者からの相談にも対応している。 日本外科学会、日本癌治療学会、日本再生医療学会、日本禁煙学会に所属。 著書に『がんよろず相談室~20のエピソード~』。 フジテレビ、日本テレビ、NHK、TBS、テレビ朝日など多数のメディアで、 がんをはじめとした医療情報の解説を行っている。 YouTube「ゼロからわかるがん医療ch」では、がん医療に関する情報を発信し、 チャンネル登録者数は4.6万人。 「銀座みやこクリニックブログ」でも継続的に医療情報を発信している。 銀座みやこクリニック アピアランスケアメイク担当/ヘアメイクアップアーティスト 梶浦 詩 (かじうら うた) 2005年に広島県立尾道東高等学校国際教養コースを卒業後、上京。 2006年にニューヨークメイクアップアカデミーへ進学。 卒業後は銀座の美容室兼ヘアメイクサロンで勤務しながら日本美容専門学校通信科で学び、 美容師国家資格を取得。 その後、アイブロウ・アイリストとしてエステサロンで経験を積み、 2023年には株式会社アトリエはるかにて店長を務め、人財マネジメントにも携わる。 ヘアメイク、アイブロウ、アイラッシュ、エステなど美容業界で幅広い経験を持ち、 これまで延べ1万人以上の施術に携わる。 2026年7月より銀座みやこクリニックにて、 ヘアメイク・眉・まつ毛・スキンケアを組み合わせたアピアランスケアメイクを軸に活動。 美容技術とアピアランスケアの視点を取り入れ、 一人ひとりの魅力を引き出すトータルビューティーを提案している。 株式会社やまなつ 代表取締役/REFOLMO Med コーディネーター 山中 奈津子 (やまなか なつこ) デザイン学校卒業後、広告デザイン事務所にて制作業務に従事。プロジェクト全体の設計や方向性を担う面白さに惹かれ、ウェブディレクターへ転身。 その後、株式会社リクルートに入社し、「リクナビ」の制作を担当。大規模Webサービスの企画・運用に携わる。 現在は株式会社やまなつ代表として、医療機関向けのIT・DX支援および教育事業を展開。業務設計と運用改善を軸に、テクノロジーを活用した現場負担の軽減と、持続可能な医療体制の構築を支援している。 治療の先にある「暮らし」まで、 医療者としてもう一歩、関わってみませんか。 特別な美容知識がなくてもできることがあります。 患者さんへの声かけと、「つなぐ」ための視点を一緒に考えます。 無料でセミナーに申し込む オンライン開催/参加費無料
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自費オンライン診療を継続可能な事業へ変える60分ウェビナー 自費オンライン診療は、 始めること自体は難しくありません。 売上・再診・現場運用が無理なく続く、 オンライン診療の事業構造を解説します。 「広告をかけても、売上が安定しない」 「初診は入るが、再診が積み上がらない」 「ツールを導入したのに、現場の負担が減らない」 自費オンライン診療は、システムを導入して広告を始めるだけでは安定しません。集患・予約・診察・決済・配送・問い合わせ対応・再診案内が分断されていると、患者さんの離脱やスタッフの負担が増え、事業として継続しにくくなります。 オンライン診療を、単発の施策ではなく続く事業構造へ 立ち上げ時に設計しておきたい患者導線、再診設計、業務フロー、KPI管理を整理し、少人数・低固定費でも売上と運用が継続するオンライン診療のつくり方を解説します。 無料でウェビナーを視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます このような方におすすめ これから自費オンライン診療を立ち上げようとしている すでに実施しているが、売上や再診が安定していない 集患以外の論点を見直したい LINEやITツールを活用しているが、属人化を感じている 広告費を増やす前に、事業全体の構造を見直したい 少人数・低固定費でも成立する運用設計を考えたい 集患しても、売上・再診・運用が 続かない状態になっていませんか? 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 自費オンライン診療の初期設計がわかる 立ち上げ時に最初に設計すべき、売上・再診・運用の基本構造を整理できます。 POINT 02 売上を「集客」ではなく「構造」で捉えられる 広告や集患だけに偏らず、患者導線や診療体験、再診設計を含めて売上が安定する仕組みを考えられます。 POINT 03 再診を積み上げる体験設計が見える 再診をスタッフの頑張りや個別連絡だけに頼らず、患者体験と導線の設計として考える視点を得られます。 POINT 04 少人数・低固定費でも成立する運用設計がわかる 大きな体制を前提にせず、限られた人員でも継続可能なオンライン診療の業務設計を考えられます。 参加者特典 オンライン診療立ち上げチェックシート 本ページよりお申し込みいただいた方へ、立ち上げ前の整理だけでなく、すでに運用しているクリニックの「構造点検」にも使える実務シートをお渡しします。 動画を視聴しながら、自院の患者導線、再診設計、業務フロー、KPI管理を一度棚卸ししてみてください。 特典付きでウェビナーを視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます 主な内容 自費オンライン診療を立ち上げる前に整理すべきこと システム導入と広告開始だけでは事業が続かない理由 集患・予約・診察・決済・配送を一つの患者導線として捉える方法 初診から再診へつなげる患者体験の設計 LINEやITツールを属人化させない業務フロー 問い合わせ対応や再診案内の負担を減らす仕組み 売上・初診・再診・継続率を確認するKPI設計 少人数・低固定費でも継続可能なオンライン診療の運用構造 配信概要 配信形式 アーカイブ配信 ※ 株式会社ソラリウム 主催の2026年2月18日開催ウェビナーに、REFOLMO Med代表 川越雄太が登壇した際のアーカイブ配信です。 開催形式 オンライン開催 参加費 無料 対象 自費オンライン診療の立ち上げ・運用改善を検討している院長・経営者・事務長の方 主催 株式会社ソラリウム 共催 株式会社REFOLMO 登壇者 株式会社ソラリウム 代表取締役CEO 中山 詩文 (なかやま しもん) 慶應義塾大学法学部法律学科卒業。外資系コンサルティングファームであるBain & Companyにて、東証一部上場企業を中心に、中期経営計画策定、M&A、PMO、新規事業開発などを支援。 2021年6月に株式会社ソラリウムを創業し、当初はオンラインAGA診療サービスを運営。その後、事業拡大を経て上場企業子会社に売却。 現在は、LINEでできるオンライン診療ツール「Medibot」を開発・提供している。医療×テクノロジー領域における事業設計・オペレーション構築を強みとし、現場経験と経営視点の両立を軸に、「医療を、もっと合理的に、継続可能にする」ための発信・支援を行っている。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。 オンライン診療を始めるだけでなく、 売上・再診・運用が続く構造へ。 集患、診療、決済、配送、問い合わせ対応、再診案内を一つの構造として整理し、 始めた後に崩れないオンライン診療を考えます。 特典付きでウェビナーを視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
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2026/06/01 09:00 - 2026/12/31 23:59
歯科オンライン診療立ち上げ事例セミナー
歯科医院の新しい患者導線を考える30分ウェビナー 歯科でオンライン診療を、 どう活用できるのか。 LINE・オンライン診療・継続フォローをつなぐ、 来院だけに依存しない患者導線を解説します。 「歯科でオンライン診療は、本当に活用できるのか」 「オンラインホワイトニングは、売上につながるのか」 「LINEとオンライン診療を、どのように組み合わせればよいのか」 歯科のオンライン診療は、対面診療をそのまま置き換えるものではありません。患者さんとの接点をつくり、相談・申込み・診療・商品提供・継続フォローまでをつなげる手段として活用できます。 オンライン診療を単独で考えず、患者導線として設計する オンラインホワイトニングの事例をもとに、LINEを入り口として、相談から申込み、診療、商品提供、継続フォローへつなげる「歯科医院の新しい導線設計」を30分で解説します。 ウェビナーの一部をご覧ください 歯科におけるオンライン診療の活用について、 実際の対談内容を短くご紹介します。 オンライン診療を導入するだけでは、 新しい患者導線は完成しません。 本編では、LINEを入り口に、相談・診療・商品提供・継続フォローまでを、どのようにつなげるのかを実際の事例から解説します。 続きは、無料のウェビナー本編でご覧いただけます 無料でウェビナー本編を視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます このような方におすすめ 歯科でオンライン診療をどう活用できるか知りたい オンラインホワイトニングの活用事例を知りたい LINEを活用した集患・継続導線に興味がある 自費診療の新しい導線を検討している 来院以外の新しい売上導線を検討したい オンライン診療を導入しても、どう売上につなげるかが見えていない 「来院だけに依存した導線設計」に なっていませんか? 本ウェビナーで得られるポイント POINT 01 歯科でオンライン診療を活用する考え方がわかる 歯科領域でオンライン診療をどのように活用できるのか、基本的な考え方を整理できます。 POINT 02 オンラインホワイトニングの事例を学べる 実際のオンラインホワイトニング事例をもとに、導入後の活用イメージを具体的に持てます。 POINT 03 LINEを活用した継続導線が見える LINEを活用して、来院前後の接点づくりや継続フォローにつなげる考え方を学べます。 POINT 04 自費診療につなげる導線設計を考えられる 来院だけに依存せず、オンライン接点を活用して自費診療につなげる導線設計を整理できます。 無料でウェビナー本編を視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます 主な内容 歯科におけるオンライン診療の基本的な活用方法 対面診療をオンラインに置き換えるだけでは成果につながらない理由 オンラインホワイトニングの具体的な活用事例 LINEを患者接点の入り口として活用する方法 相談から申込み、診療へつなげる患者導線 商品提供後の継続フォローと再購入導線 院内でオンライン診療を運用するための対応フロー 来院だけに依存しない自費診療・売上導線のつくり方 配信概要 配信形式 アーカイブ配信 開催形式 オンライン開催 時間 30分 参加費 無料 対象 オンライン診療・自費診療・LINE活用に関心のある歯科医院の院長・経営者の方 主催 株式会社REFOLMO 共催 株式会社ソラリウム 登壇者 株式会社ソラリウム セールスマネージャー 朴 淳仁 (パク スニン) 大学卒業後、マーケティングリサーチシステムを提供するITベンチャー企業にてキャリアを開始。 2019年からは株式会社メドレーにて、クリニック向け電子カルテ・オンライン診療ツールの営業に従事し、医療領域で多くの経験を積む。 現在は、株式会社ソラリウムのオンライン診療ツール「Medibot」の営業担当として、数多くのクリニックへの導入支援を行っている。 株式会社REFOLMO 代表取締役 REFOLMO Med代表 川越 雄太 (かわごえ ゆうた) 株式会社船井総合研究所、株式会社エス・エム・エス(SMS)などを経て、自費・オンライン診療クリニックの事務長/COOとして経営に参画。売上設計、マーケティング、採用、業務改善、DX導入など、クリニック運営全体を担当。 現在は株式会社REFOLMO代表として、医療機関向けの経営改善・業務改善・オンライン診療立ち上げ支援を行うほか、「医療を、構造から再設計する」をテーマに、医療経営メディア「REFOLMO Med(レフォルモメッド)」を運営している。 オンライン診療を導入するだけでなく、 患者さんが継続する導線を。 LINE・オンライン診療・商品提供・継続フォローをつなぎ、 来院だけに依存しない歯科医院の新しい患者導線を整理します。 無料でウェビナー本編を視聴する オンライン・アーカイブ配信/お申し込み後、すぐに視聴できます
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